TOMOさんの映画レビュー・感想・評価

TOMO

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ずっと独身でいるつもり?(2021年製作の映画)

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結婚がゴールではなく、結婚したからといって幸せとは限らない
幼馴染が結婚するということで、やっと自分も意識するようになった。けど、田中みな実が最後言ってたように、今わたしが幸せならそれで良い

ラーゲリより愛を込めて(2022年製作の映画)

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頭の中で考えたこと、学んで得た知識は誰からも奪われない。わたしの心の中にもあった言葉だったのでグッときました。

1日でも早く、この世界から戦争がなくなり、平和な日常が訪れますように。

僕と頭の中の落書きたち(2020年製作の映画)

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統合失調症を患う本人視点のお話。アダムもマヤもアダムの家族もみんな強い。
アダムを支える家族と周りの人たちが印象的だった。アダムのような精神的なものではないけど、自分も病を患ったことがあった。手術をし
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アバター:ウェイ・オブ・ウォーター(2022年製作の映画)

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ドルビーシネマで鑑賞
圧倒的な自然の色彩美と迫力。小学生の時に一作目を映画館で観た時は初の3D映画とかで、その時もとにかく映像に衝撃を受けた記憶。今回は海メインの192分だったから息苦しくなりそうだな
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ちょっと思い出しただけ(2022年製作の映画)

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2人の日常の何気ないやり取り温かくてほっこりしたけど2人の最後を知ってるが故にとっても切なかった。ふとした瞬間、誰だって良かったときも最悪だったときもちょっと思い出したりする。
2人で映画観ながらケー
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ムーンライト・シャドウ(2021年製作の映画)

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「好きな人のために欲深くなるのは止めようがないじゃないですか」この台詞だけ共感できた。あとはよく分からん。
どんな色の服着ても似合うし苦しそうに走ってる姿も美しい小松菜奈の雰囲気映画。

窮鼠はチーズの夢を見る(2020年製作の映画)

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大伴みたいな人のこと絶対好きになりたくない、、でもこういう人ってモテる、、、

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

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キャストが豪華!メットガラに潜入って設定が最高にワクワクする。お姉様たちが最強すぎた(笑)

あのこは貴族(2021年製作の映画)

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どこで生まれたって最高って日もあれば泣きたくなる日もあるよ
でもその日何があったか話せる人がいるだけでとりあえずは十分じゃない?
そういう人って案外出会えないから
この台詞が良かった

私ときどきレッサーパンダ(2022年製作の映画)

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ビデオ回してわちゃわちゃしてるの青春
もふもふレッサーパンダ可愛かった

魔法にかけられて2(2022年製作の映画)

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1が好きです(笑)
エイミーのコロコロ変わる表情、イディナのパワフルな歌声、素敵なドレスたち、魅力はいっぱいだがストーリーが何だかふわふわっとしてたかな〜とりあえず1のOST聴く(笑)

ミラベルと魔法だらけの家(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

音楽と色彩が楽しい映画だった
ギフト(才能)を与えられなかったから特別じゃない そう思えてしまう世の中だけど、あなた自身の存在が特別で宝物なんだって現代に教えてくれる☻

そして、バトンは渡された(2021年製作の映画)

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本当にこれ最後感動するの?って途中思ったけど心配いらなかった

ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

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コミカルさと重さの比重がちょうど良かったし、10歳の少年目線っていうところも良い。
スカーレット・ヨハンソンが演じてたジョジョの母、芯があってユーモアがあっていい役だった。あとはトーマシン・マッケンジ
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Melanie Martinez: K-12(2019年製作の映画)

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メラニーの世界観全開!
ふわふわダークファンタジー

2つの人生が教えてくれること(2022年製作の映画)

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人生の分かれ道ってこの映画みたいに偶然や運命で決まることもあれば自分自身の選択によって決まることもある。どんな道でも苦しみや悲しみからは絶対に逃れられなくて、でもどんな道にいても”You’re oka>>続きを読む

アリス・イン・ワンダーランド(2010年製作の映画)

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久しぶりに鑑賞。
ティム・バートン×アリスって最高世界観が生まれる組み合わせ。
豪華キャストも間違いない。ジョニデのマッドハッター本当に愛してる。

アバター(2009年製作の映画)

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完全に内容忘れてた
久々の3D鑑賞良かった
12月楽しみ

JAWS/ジョーズ(1975年製作の映画)

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しっかりと最初から最後までは初鑑賞。
名作だった。最初から最後まで無駄なくハラハラドキドキの展開。この時代だからこその演出。魅せ方うますぎる(笑)

ジャングル・クルーズ(2020年製作の映画)

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伝説を信じてジャングルを冒険ってこれ以上ないワクワク感!
パイレーツ越えは流石になかったけど楽しめた!イギリスとアマゾンというかけ離れたマッチングがわたしにはドンピシャでした

ピノキオ(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

原作アニメと途中までかなり近かった気がする。決定的に違うところといえばラストの終わり方。現代らしくアレンジされ、原作よりもすんなり受け入れられる納得の最後だった!
OSTが素敵だったのでこのあとリピー
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パーム・スプリングス(2020年製作の映画)

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ポスターがタイプだったので全く内容知らない状態で鑑賞。思ってたんと違った(コメディーというかファンタジー、、、?)けどなんか”全てが無駄”になる1日を過ごせていいな〜と思った。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

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波瀾万丈な人生、激動のアメリカ名作と言われるだけあってとても良かった。

フィフス・エレメント(1997年製作の映画)

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近未来と古代の融合って大好物
オレンジヘアのミラジョボビッチと個性強めのゲイリーオールドマン良き
ごちゃごちゃだけど最後には愛が勝つってこと

わんわん物語(2019年製作の映画)

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アニメオリジナルとは違う点もあったけどそこが結構良かった!表情はやっぱりアニメーションの方が豊かに表現できるな〜と思いつつもわんこたちにすっかり感情移入してしまった(笑)

セメタリー・ジャンクション(2010年製作の映画)

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70年代イギリスの物語
階級、育ちの違いのコントラストがすんごかったジュリーのファッション可愛い

モンスターズ・インク(2001年製作の映画)

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マイクとサリーのコンビネーション!も良いけど個人的にはブーとサリーの友情にきゅんとする。サリーの大きくてもふもふな体に優しく包まれたい、、、(笑)

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

父の大好きな映画ということでようやく鑑賞
どんな状況でも希望を捨てないアンディと必死に生きることを選んだレッド最後のシーンはグッときた

ジュラシック・パーク III(2001年製作の映画)

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グラント博士の安心感(笑)
最新作は今日から公開!楽しみ!

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

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もう見るの何回目だ?って感じだけど何度見ても面白い ブルーが可愛くて可愛くて最新作にも出るみたいで楽しみ あとはオーウェン好きにならん人おらんできる男すぎる

エルヴィス(2022年製作の映画)

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エルヴィスの曲は一曲も知らないまま鑑賞
途中本人なのかオースティンバトラーなのか分からなくなるほど完全に憑依していた
歌声も鳥肌たった、、、衝撃と戸惑いの後にくる解放の瞬間!みんなが夢中になった理由が
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バズ・ライトイヤー(2022年製作の映画)

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めちゃくちゃ良かった〜!トイストーリーの中でもバズが1番好きなキャラクターだったけど、やっぱりバズかっけぇ〜〜ってなった🥹💫

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