してねえよ伝説のマイハーターさんの映画レビュー・感想・評価

してねえよ伝説のマイハーター

してねえよ伝説のマイハーター

スペシャルアクターズ(2019年製作の映画)

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途中ちょっとつまらないかなーとか思ったけど、終わってみて、めちゃくちゃ面白かった

最後あれは結局また再発ってことなのかな?

教祖の顔が最高すぎる

パニック・ルーム(2002年製作の映画)

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ハラハラドキドキ、面白かった

元旦那が無能、色々、この元旦那のせいであんなにセクシーな格好してたのに、終盤もう一枚着てしまった、最悪だ

生理ちゃん(2019年製作の映画)

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出血、生理痛、だるい・重い、イライラ、そういうものがある意味可視化されたような映画

面白かったです

性欲くん最高、彼氏頑張れ

魔法少年☆ワイルドバージン(2018年製作の映画)

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僕は普通に笑っちゃったな

アフリカが恋しくなるのは本人にしか分からない苦しさがあるのかな

何で血反吐吐いてるのよ

パラノーマル・アクティビティ(2007年製作の映画)

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まあ基本ビビリでホラーめちゃくちゃ見たりしてるわけじゃない僕からしたら普通に怖い、ていうか基本ホラーなら全部怖いなと感じしてしまうと思う

彼氏には腹立つ、気持ちが分からない
自分が何とかしてやるって
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Mr.ノーバディ(2021年製作の映画)

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これはデスホームアローンですね
せっかくなら楽しく殺そうよみたいな

中盤まで強いけど強すぎないのも良かったかも

のぼる小寺さん(2020年製作の映画)

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小寺さんの不思議な魅力に引き寄せられる登場人物達、それぞれが自分の目の前の壁を登っていく

静かだった、静かな青春映画、良いな

伊藤健太郎、頑張れ

キャラクター(2021年製作の映画)

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結構怖かった、ある意味レベルの低いホラーよりも全然

Fukaseの演技良かったな、やりすぎ感も全くなかったわけじゃないけど、めちゃくちゃ良かった

菅田将暉にしても小栗旬にしても高畑充希にしても、こ
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ビューティフル ドリーマー(2020年製作の映画)

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うる星やつら2を見てないと分からないんですね、見てないですけど、全然楽しめました、皆魅力的で笑えました

アルプススタンドのはしの方(2020年製作の映画)

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誰もが主役であり脇役
どんなバッターでも時にはお膳立てのために送りバントをさせられることがある、送りバントをしてお膳立てをしてたやつが、急に試合を決める一打を打ってヒーローになることもある

野球観戦
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君が世界のはじまり(2020年製作の映画)

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のほほーんと学生時代を生きてきた僕からしたら共感できるわけではない
でももしかしたら鬱屈とした感じだったり、閉じ込められたり縛りつけられてるような感覚、そういうのは心のどこかで感じてたのかもしれない
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猿楽町で会いましょう(2019年製作の映画)

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こんな女性がいるのか、怖いな

主人公もちょっと危ない感じではあったけど、この延長線上がDVって感じだよな

何だかんだ皆色んな意味で危ない

東京には女優の卵がそういう感じのお店でいっぱい働いている
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“隠れビッチ”やってました。(2019年製作の映画)

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面白かったな、
隠れビッチに共感できるかって言われたら少し難しいかもしれないな
でもこの子を観察してるって考えたらめちゃくちゃ面白い映画だった、この子の周りにいるのはなかなか大変そうだけど、遠くから見
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タイトル、拒絶(2019年製作の映画)

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あんまり理解はできないと思うけど、正直面白かった、結構ニヤニヤした、そのエロとかではなくて

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

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もちろんその判断が正しかったのか検証することは大事だと思う、失敗から学べみたいなセリフもあったけど、この判断が間違ってたのならそこから学ぶこともあるはずだから

ハドソン川に不時着水することを決断した
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映画 聲の形(2016年製作の映画)

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千羽鶴作るのお願いして回ったんだけど集まらなくてって言われた時の気持ちね

箱入り息子の恋(2013年製作の映画)

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キモいと聞いて見始めたからなのか、確かにキモかったけど思ってたほどはキモくなかった

面白かった

私はあなたのニグロではない(2016年製作の映画)

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正直変わることは難しいよなって考えたら悲しいな、誰が何を言っても人の心はそんな簡単には変わらない

僕と同い年の子も、10代で殺されたっていうのは衝撃だな、そんな子供も殺されちゃうなんて

息ができない(2015年製作の映画)

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やらかしちゃったことで、学校での生活は息苦しくなる

街の上で(2019年製作の映画)

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今泉力哉監督のこういう作品めちゃくちゃ好き!

ニヤニヤしたい人はぜひ!

舟を編む(2013年製作の映画)

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辞書に触れた経験のあるギリギリの世代なのかも、そのうち学校でも使わなくなるのかな

今1番見たいタイプの映画だった、恋愛パートが特に面白かった

JUNK HEAD(2017年製作の映画)

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キャラクター達が話す言語が凄い好き

キモカワ

案外王道だったり

まともじゃないのは君も一緒(2020年製作の映画)

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色んな普通が世の中には混在してるからそういう意味では普通な人なんていなくて、誰かの普通に合わせるのは苦痛

世の中の多くの人が持つ普通に馴染めない2人、清原果揶可愛すぎる、成田凌はもう立ってるだけでも
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湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

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感動するお話

ラストいやまさかそんなはずはないよなって思って色々調べたら足写ってるとか書いてあるし、やっぱりそういうことなのか、これは人によって感じ方違うだろうな、僕はちょっと怖いって思っちゃったな

カンフーハッスル(2004年製作の映画)

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男は好きでしょーこういうの、最高だわー

絶対主人公シャイニング見てたよな

ミナリ(2020年製作の映画)

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面白かったけど、ハードル上げすぎてたかな
僕の理解力が足りないからなのか、貧相な感性のせいなのか

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

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上野樹里はビビる
パク・シネ出てるから見たけど、あんな一瞬だとは
男遊び激しいと思われるのは可愛そうだよな
ちょっとブサイクになるぐらいなら良いけど、おじいちゃんになったりとか、女の人になったりとか、
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告白(2010年製作の映画)

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中盤の修哉の復讐とは違うかもしれないけど、みたいなのが結構スカッとした

監督の悪趣味でナイスな楽曲チョイス

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