音ちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

音ちゃん

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レミーのおいしいレストラン(2007年製作の映画)

3.5

安定のピクサー作品


ネズミが手を洗ったり
食洗機できれいになったのは大爆笑

暗殺教室(2015年製作の映画)

3.6

原作を読んでいるので
物足りなさもあったけど
殺せんせーの映像化が面白かった

ニノは凄いな

高嶋弟演技がどの作品も一緒ってのも笑える

ジャングル・ブック(2015年製作の映画)

3.4

この作品を見る前に
「モーグリー」を見たので
ゆるく優しく
ファミリー向けだなって思いながら鑑賞

吹き替え版だったので
西田敏行の声がハマってしまった


CGすごい

娼年(2018年製作の映画)

2.9

女性達が個性的で
疲れました

松坂桃李はこの作品で吹っ切れたのか
今は色んな作品に出てますね

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.0

友人に勧められて

韓国らしい作品
まさかの展開に
前半と後半の観る感じ方が変わる

ウエスト・サイド・ストーリー(2021年製作の映画)

4.0

前作より内容が濃く
新しいシーンもあり
ダンスシーンは迫力があった
助演女優賞とるの納得

前作のアニタ役が
素敵な年を重ねて出演しているのに
感動

モーグリ: ジャングルの伝説(2018年製作の映画)

4.2

ディズニーより
リアルでダークでシリアス

仲間のオオカミやヒョウの
表情がわかってるがリアル

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.3

「おかあちゃん」って言葉の響きが心地よかった

ラストは衝撃だったけど
あれがみんな幸せな送りなのかも

(2017年製作の映画)

3.8

26分と
ちょうどいい作品

なんかほんわか

彼女のワンピースが
気持ちを表してる
ラストまでちゃんと見ないとね

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

4.2

原作を読んで衝撃だったので
しばらくは映画見ないでいようと思い
この時期に鑑賞

ラスト5分最高
繋がってスッキリ(笑)

前田敦子の
ブリッコ(死語(笑))も板について

見終わって
C -C -B
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嫌われ松子の一生(2006年製作の映画)

4.0

さすが中島哲也監督作品

こんな人いないだろうと思わせながら
セリフに重みがあって

いや、こんな人居るよね

バトル・ロワイアル(2000年製作の映画)

3.7

イカゲームを観て
日本で同じような作品あったかなと鑑賞
音楽がイカゲームのと似てるのは
参考にしたか

今活躍してる人
消えた人が沢山出演

殺された後のリアクションが大袈裟だけど
テンポがあって満足
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CUBE(1997年製作の映画)

3.7

日本版があるので
知識確認の為に鑑賞

サクッと観れるが
途中数学用語が出てきて集中できず(笑)
もう少し 何故
CUBEの中の人間に選ばれたか知りたい

最後は純粋な人が生き残るのか

来る(2018年製作の映画)

4.0

個性的な役者使っての
ホラーかと思っていたが
ここまでやると
気持ち良い

ラストお祓いも
ごちゃ混ぜで面白かった

松たか子のキワモノぶり最高
柴田理恵はぜったいスッピン🤣

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

3.0

原作の世界観が好きで
どう映像化するのかと思ったが
蜷川実花カラーが満載の
個性の強い役者がいっぱい出てるけど
どんな話だって感じで
ある意味予想通り
横尾忠則の作品が見れたのと
菊千代の演技に満足
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アナベル 死霊館の人形(2014年製作の映画)

3.6

前作の方が恐怖感強く
少女の姿した悪魔が
貞子に見えてしょうがない

日本も海外も
いつから白い服に長い髪になったんでしょう

作品的にはよくできていて
最初と最後が繋がって
次を見たくなるようにして
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リング(1998年製作の映画)

3.6

上映してた時は
怖くてドキドキして観てたが
あれからいろんな作品ができ
今見直してみると
ちゃんとテーマがしっかりしてたんだとわかる

三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実(2020年製作の映画)

4.0

難しい言葉で話しているようにも思えるが
グイグイ引き込まれる
三島由紀夫の言葉のチョイスがすごい

存命なら日本は少し変わっていたかも

アナベル 死霊人形の誕生(2017年製作の映画)

3.6

死霊館シリーズ知らず鑑賞
定番の恐怖の驚かされ方
ラストの展開はびっくり

シリーズ見てみようかな

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

4.3

恋愛のない(BLあるけど)
ここまで面白おかしく
有名俳優人が真面目にやってるのが
最高に楽しかった

個人的には
ジャガーさんが写真で登場で
大爆笑🤣

閉鎖病棟ーそれぞれの朝ー(2019年製作の映画)

3.0

現実の病院はこんなゆるゆるじゃない
重い題材使いすぎ
感動はなし

イヴ・サンローラン(2014年製作の映画)

3.6

若い頃
おじさんのイブサンローランのビジュアルしか知らなかったので
こんな人生を送ったと知った

作品を生み出すのは
孤独が必要なのか

オートクチュールも
美術品も本当に美しい

ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク(1997年製作の映画)

3.9

時折り入るアメリカンジョーク....いる?
まぁ、内容に無理はあるが
あの時代なら満足でしょう。

脳男(2013年製作の映画)

3.8

生田斗真はいい役者
思ったとおりの「脳男」でした

あとはいろいろやりすぎ感半端ない

爆発しすぎだし

他の人も書いてたけど
松雪泰子の声小さくて、音量上げたら爆発音でびっくりで下げたを何度繰り返し
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妖星ゴラス(1962年製作の映画)

4.0

突っ込みどころ満載だけど
1962年の作品と考えたら
特撮技術はさすが円谷プロ
「アルマゲドン」「ディープインパクト」の元になってるかもと思えるくらい

アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

2.9

出演者豪華なんだけど
やっぱりゾンビ映画としたらB級になるかな
原作は好きなんだけど、この終わり方しかしょうがないか。
ラスト見たらゲーセンに行きたくなった(笑)

告白(2010年製作の映画)

3.7

原作だいぶ前に読んだのでうろ覚えなのだけど、なんか途中から湊かなえワールドが違う方向に行った感が。
現実と嘘実が入り混じってる世界観は嫌いではない

アンタッチャブル(1987年製作の映画)

4.7

どの役者もいい。今こんな雰囲気を出せる役者はいないな

オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー(2011年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

最後にキカイダー・ゼロワン・快傑ズバットイナズマンが出てきたのが一番嬉しかったです(^ ^)

ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

4.2


CGの技術に脱帽
スピルバーグ作品の真骨頂だと思う
面白かった!

大誘拐 RAINBOW KIDS(1991年製作の映画)

4.0

若者の誘拐犯を使っての
おばあちゃんのドタバタ劇
名優が沢山出演して
楽しめる作品

あん(2015年製作の映画)

4.2

樹木希林の演技してるように見えない姿に感動
こんな女優は出てこないだろうな

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