Picoさんの映画レビュー・感想・評価

Pico

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来る(2018年製作の映画)

3.0

リアリティのある人のダメさと
昔話的な寓話と
チャイルドプレイ風ホラーと。

混ぜ込みすぎかな。
血のシーンが多い。。

松さんと岡田くんの
ファブリーズ(正確には違う)シュッシュしてるシーンは遊びだ
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名探偵コナン 瞳の中の暗殺者(2000年製作の映画)

3.5

蘭ちゃんの空手いいね。

最近のハイテクも面白いけど、
公衆電話とかライブハウスとか
時代を感じるのもいい。

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

2.5

雰囲気とかは好きだけど。。
キャストも面白いけど。。


現実の国を特定して違和感が。
その恋愛要素いるかな。

もっとファンタジーでカッコよく終わってほしかったかな。

八日目の蝉(2011年製作の映画)

3.5

重く苦しく正解という答えのない映画。

愛とか純粋とか。
人によって違うって分かってるのに、つい比べてみたりしてしまう。

映画を観てから原作を読んだが、世界観が上手くリンクしていたと思う。

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

3.0

思ってたより面白い。
ラストの運び方も好き。

千葉くんの演技と犯人の殺人シーンが不必要に長くてマイナス。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

4.5

騙されると解っていて、
出だしから薄っすら怪しいのも解っていて、
でもダー子に騙されたくて
しっかり最後まで観てしまう。

コンフィデンスマン最高
スター最高
ダーリンカッコよすぎww

REDLINE(2010年製作の映画)

3.0

主人公のカッコつけ感とキムタクの声がぴったり。

七つの会議(2018年製作の映画)

3.5

組織って大変。
テンポ良く一気に観れる。

みんな唇がわなわなしすぎて笑。

劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ(2018年製作の映画)

3.5

古いギャグと、ありえない銃撃戦と、超人的な身体能力と。

久しぶりのりょうちゃんw
マンガ最高ww
そして音楽がカッコいい!

マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

3.0

豪華すぎるキャスティング。
内容は2時間ドラマ。

ホテルマンとしての心情を、ちゃんとしようとしている所がいい。

全員死刑(2017年製作の映画)

1.0

キャストも演技も監督も悪くないんだろうけど。。

内容が胸糞悪すぎて、ほぼ早送りしてしまった。

ランウェイ☆ビート(2010年製作の映画)

3.5

可愛らしい青春ムービー。
みんな若いww
若者の脇を固める俳優陣がいい。

名探偵コナン 紺青の拳(2019年製作の映画)

3.0

いつもよりハラハラせず見れた作品。
変装を見破っていたのなら、プールでのシーンは…?
あんなスーツケースが本当になったら凄いww

真夜中のパリでヒャッハー!(2014年製作の映画)

3.5

フランスっぽくないコメディ映画。
ダサいタイトルのわりに良い作品。

LUPIN THE ⅢRD 峰不二子の嘘(2019年製作の映画)

4.0

いい女過ぎる峰不二子。
子供も化け物も虜にさせる。
ルパンとのおふざけは少なめで、
タバコをシェアする大人なシーンが好き。

ローマでアモーレ(2012年製作の映画)

4.5

大好きなイタリアの街並み。
恋と駆け引きと友情と名声。
真実の愛と不倫と情事。
それぞれの大切な人、大切なこと。

オムニバスでそれぞれは交わらないんだけど、一体感のある作品。

オペラでお風呂は最高
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手紙(2006年製作の映画)

3.5

有罪を観た時にも思ったけど、
誰目線で観るかで考えが変わる映画。

世の中に溢れる被害者家族と、
同じだけいる加害者家族。

許すか。許さないか。許せないのか。

兄弟の愛。
家族を守りたい愛。
小田
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鑑定士と顔のない依頼人(2013年製作の映画)

3.5

老いらくの恋心につけ込むなんて。。
使用人もあの白髪の相棒も偽物?

映像が美しく、演技も良くて引き込まれた。

誰も信じたくなくなるラスト。
周りの楽しそうに食事をする人達を、たんに羨ましいと思うべ
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そして父になる(2013年製作の映画)

3.0

父目線の話すぎて福山さんの映画って感じだった。
子供の気持ち、さらに大きくなった時にはどう感じるんだろう。

誰も知らない(2004年製作の映画)

4.0

酷い親なのに、明るい子供達の笑顔。
真っ直ぐな心と瞳。
最後まで優しい気持ちで観れるのが不思議な映画。

猟奇的な彼女(2001年製作の映画)

3.0

最後の木の話は良かった。
ラブコメディの王道。

アラジン(1992年製作の映画)

3.5

素敵なファンタジー。
ジーニーのコミカルさが、20年以上過ぎていても古さがなくて凄い。

でもアリが働かないコソ泥棒なのは気にかかる…ww

万引き家族(2018年製作の映画)

3.5

家族というより、家族になれないけどその温もりを求める仲間の映画。。
この映画が共感されるのは、本当の家族の愛が薄い人が多い現代だからなのか。

りんのこれからが幸せにならないのであれば、いつか彼らの元
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マイマイ新子と千年の魔法(2009年製作の映画)

2.5

たまたまペルセポリスでイラン戦争の話を見たばっかりだったから、なんと戦後の日本の平和な事か。

ペルセポリス(2007年製作の映画)

3.5

イランで生まれた女性の生き辛さ、それぞれの思想によって生まれる殺戮。。
暗い話をマルジャンの明るさというか無鉄砲さで淡々と描かれている。

深く共感できないのは、あまりに彼女がワガママだからなのか。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.0

実話かなって思うストーリー展開。
歌が上手くて演技も良くて、ラストは涙。

でも個人的にはバーレスクの方が鳥肌ものだったかな。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.0

TVでなんとなく鑑賞。

ダサ可愛いから少しずつ大人っぽく、かっこ良くなっていく青春映画!
主人公だけでなく、口数少ないバンドメンバー達のファッション変化も面白い。

兄貴も最高!!

たまたま新しい
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バケモノの子(2015年製作の映画)

3.0

色々な愛を感じる話。
アニメと思って軽く観てたら、意外と泣けた。
いつから二つの世界を自由に行き来できるようになったのかは謎。

MW-ムウ-(2009年製作の映画)

3.5

酷いテロの話なのに、
玉木宏と山田孝之のおかげで??
ドラマ感覚で観れる。

いちいち場を盛り上げる音楽。
大量殺人、アメリカも巻き込む壮大な内容の割にエンディング曲が軽くてww

始めのカーチェイス
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ディパーテッド(2006年製作の映画)

3.5

ディグナムは誰のネズミ?
口悪さへのムカつきも最後に解消だが、
怒涛のラストはスッキリとはいえず。
いったい誰が得したんだろう。

最初に渡した茶封筒の中身は何だったのかな。

死刑台のエレベーター(1957年製作の映画)

3.5

たった2日間の物語。
サスペンスなんだけど、
流れるような美しい映画。

若い娘への嫉妬から家を突き止めるあたり、展開早すぎww

女と男の観覧車(2017年製作の映画)

3.0

四十女の現実。
不倫とか心変わりとかはまだいいけど、放火と窃盗をする息子にもっと気をつけろよと突っ込みたい。
キャロラインはどうなったんだろう。

終始セリフばかりでやや疲れ。

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