ピンシアさんの映画レビュー・感想・評価

ピンシア

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泥の河(1981年製作の映画)

4.2

22.01 じわじわと気分が沈む映画だった。カニを燃やして面白いと思うか可哀想だと思うか、人生には他人と分かりあえない部分もある。子どもから見た大人の世界ってワケが分からなくて複雑。

バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

1.5

22.01 設定が過去作と矛盾してない?話も大事なとこ省略されすぎて意味わかんね。うんち!

バイオハザードV リトリビューション(2012年製作の映画)

2.7

22.01 これなんの映画だっけ?お馴染みのメンツが再登場し色んな国の舞台装置でアクションを繰り広げる、格ゲーっぽい。なんかお祭り感はあった。

バイオハザード IV アフターライフ(2010年製作の映画)

3.5

22.01 スローモーション多用。アクションシーンのBGMが格好よくない…。あれもこれもとやりたい放題なので、突っ込みを全て諦めてしまう。

感染家族(2018年製作の映画)

4.8

22.01 笑った~。ヘゴルの肩についてる落ち葉をはらってあげるシーンがチョンビからの愛情を感じられて好き。

バイオハザード(2002年製作の映画)

4.5

22.01 懐かしい。エレベーターのシーンは今見ても肝が冷える。終わり方が好き。

帝一の國(2017年製作の映画)

4.3

22.01/10 クセの強いおもしれー男ばかり揃ってる。予想を裏切る展開だったり、家の前で堂々と糸電話してたり、マイムってたり、面白かった。弾がかなり良い。

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

3.9

22.01 上巻すっ飛ばして下巻から読まされてるみたいな。指パッチン?分からん部分は気にせんとこう。1作目より面白かった。皆キャラが立ってて愛嬌があり可愛らしい。ポップな映画。

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

4.5

22.01 商売と泥棒は表裏一体?創り出す才能と売り出す才能はまったく別の土俵だが、兄弟の悔しさを想うとムカつく。でも日本でもマクドナルドが食べられるのはありがたい…複雑。

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.5

22.01 アイアンマンは見たことあるけどアベンジャーズは知らんくらいの知識。コミカルで可愛い感じ。前半は寝かけたけど終盤ちょっと面白かった。

アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

4.2

22.01 1作目よりも面白かった。続編ないのか~。敵の掘り下げがちょっと弱くて、ピーターがグウェンのことで葛藤するラブストーリーとして楽しんだ。希望を取り戻すラストがすごく良いシーン。

アメイジング・スパイダーマン(2012年製作の映画)

3.8

22.01 目的が復讐から人命救助にシフトしていくんだけど、その心理変化の描写が荒いのが残念。高校生らしさの強いスパイダーマンだった。市民がヒーローを助けるシーンは胸熱。グウェン可愛い。

スパイダーマン3(2007年製作の映画)

3.7

22.01 ピーターすごい嫌な奴だしイキりすぎて恥ずかしいし敵が多くて話がゴチャついてる。でも最後のサンドマンやハリーの人間味が良くて、ピーターのことも許すよ…という気持ちになった。

スパイダーマン2(2004年製作の映画)

4.0

22.01 電車のシーンが胸熱だった。今回は優柔不断なピーターも悪いとこあったけど、MJやばい(笑)婚約者が可哀想すぎて祝福の気持ちが少しも湧かなかった。オクトパスいい奴!

スパイダーマン(2002年製作の映画)

4.5

22.01 面白かった。ベンおじさんのことをきっかけに心が変化していくピーターの姿に感動する。脚本が洗練されてる。命綱を掴むMJの握力すごい…。

ザ・スイッチ(2020年製作の映画)

3.8

22.01 ブッカーがめっちゃくちゃいい奴!ミリーがブスとか言われてるの納得いかん。殺人鬼、入れ替わった後ばっちりメイクしてて笑う。

ダウンサイズ(2017年製作の映画)

3.0

21.12 小さくなって町に住みだすまでは面白かったけど、その後は急につまらなくなる。結局何を伝えたかったのか、主人公は何を得たのか、そもそも小さくする必要があったのか…話が迷走してる。

メランコリック(2018年製作の映画)

3.8

21.12 どこか安っぽい作りだけどそれも相まって雰囲気が良い。カップルのやりとりがほのぼのする~可愛い。松本が良いキャラ。設定だけサスペンスでジャンルはゆるい青春ほのぼの。

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

3.8

21.12 柳楽優弥がよすぎる。福士蒼汰もよかった。ジャッカル富岡じわじわくる。アクションにかなり気合が入ってる。

アス(2019年製作の映画)

3.6

21.12 ”わたしたち”が出現するまで退屈。人種差別や貧困問題、与えられた環境で人生が左右されるということ?メッセージがよく読み取れなかった。音楽や役者の動きが怖い。

ミスミソウ(2017年製作の映画)

2.3

21.11/115 そうはならんやろ。ひどい映画だが逆にそれがギャグになってて面白いくらいのやつ。

八日目の蝉(2011年製作の映画)

3.9

21.11 希和子と再会してほしいと思った。母としての愛を確かに感じたから。でも誘拐は絶対に許されないことだから、希和子には薫との幸せな未来があってはいけない。小池栄子がかなり良い。父親がクソ。

望み(2020年製作の映画)

3.5

21.11 原作が大好きなので見た。結末を知っているのでつらくて泣いた。けど、もし原作未読だった場合でも同じように感動したのかはわからない。

ファウンド(2012年製作の映画)

3.5

21.10 弟の身に起こる理不尽な出来事。大人には解決できない子ども同士の問題なのに、説教ばかりされて抑えつけられる描写が上手くてこっちまでストレスを感じた。兄貴やばいよ~。

ロッキー3(1982年製作の映画)

3.7

21.9/110 ロッキーとアポロに友情が芽生える。ミッキーに嘘をつくシーン切なかった。

ロッキー2(1979年製作の映画)

3.8

21.9 ロッキーやっぱりめっちゃいい奴。闘志を取り戻すシーンはわくわくしたし試合では曲のよさも相まってクライマックスでうるっときた。それにしてもトレーニング中に追いかけてくる子どもの多さ。

パージ:エクスペリメント(2018年製作の映画)

3.0

21.9 想定内の出来事しか起こらず退屈。ストーリーと狂気は薄めでアクション多め。弟は中途半端のまま成長しない。ギャングをヒーローとして持ち上げるための下地が未熟なため爽快感が弱い。

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

4.5

21.9 4姉妹それぞれの苛立ちや悩みや焦り、夢と結婚、幸せの掴み方。「誰かが”女は愛されるのが1番の幸せだ”と言ってるのを聞くとムカムカする。なのに、とっても寂しいのよ」というセリフが刺さる。

ロッキー(1976年製作の映画)

4.3

21.9 前半の純愛パートがすごく可愛かった。ロッキーが素直でまっすぐな人なのでめっちゃ好きになった。コーチやエイドリアン兄との関係も良い。試合シーンで思わず泣いた。

俺物語!!(2015年製作の映画)

3.7

21.9 猛男が原作そのまんま。大和も可愛かった~。くっついて終わりかと思ったらおまけでサランラップキスあったのが良かった。

スペル(2020年製作の映画)

3.3

21.9 五寸釘があまりにもグロすぎる。指の骨折で息子と分かる流れ好き。

キャプテン・フィリップス(2013年製作の映画)

4.5

21.9 どちらの必死さも伝わってきてすごくハラハラした。海賊も怖いしアメリカ海軍も怖い。海賊側もこうせざるを得なかった背景が説明されていて切なくなる。少年…。

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