RISAKITAGAWAさんの映画レビュー・感想・評価

RISAKITAGAWA

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映画(230)
ドラマ(18)
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オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.7

オーシャンズシリーズで一番好き!!!8人がそれぞれのキャラにピッタリのドレスとアクセサリーで着飾ったシーンは鳥肌もの!♡

オデッセイ(2015年製作の映画)

3.2

ありえない展開だけど最後に手を掴んだ瞬間ウルウルきた。

センセイ君主(2018年製作の映画)

3.0

漫画からの実写の恋愛ものなんて期待してなかったしストーリーはありきたりだけどめちゃめちゃ面白い!!
いちいち顔芸と喋り方がいい!

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.0

全作品の集大成という感じ。

どんな流れかはだいたい分かってても迫力があって面白い!

パンク侍、斬られて候(2018年製作の映画)

2.4

はったり合戦というほどはったりはないし、最後のオチは結構序盤で見えてた

途中からもう訳わかんないくらい摩訶不思議な感じで頭おかしかった。頭おかしいカオスな感じがまあ面白かった。

キャストは豪華で大
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レディ・バード(2017年製作の映画)

2.6

思っていたよりもエッチなシーンが多かった。

レディ・バードは女の子なら誰でも共感できる姿があって、実はとても素直で可愛らしい女の子。
自分の世界はとても窮屈に見えて、違う世界に足を踏み入れたくて、早
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空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

3.0

ザ・池井戸潤って感じで最後はスッキリするように持っていってくれる。
ただ、半沢直樹の時みたいに1人が中心になって、ではなく色んな人がそれぞれのアプローチで大企業を倒すというのが圧巻、爽快だった。

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猫は抱くもの(2017年製作の映画)

2.5

演劇スタイルで物語が進むのがまぁ楽しかったが、それがなければストーリーはありきたりなので楽しめないかも。
ちょいちょい吉沢亮が歌ったり踊ったりするのがなかなかに可愛い。

特にこれを観て何か得られるわ
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羊と鋼の森(2018年製作の映画)

3.5

ピアノを通して、ピアノやそれを弾く人、家族と向き合っていくのは、まるで音のない共鳴みたい。

向き合うということの難しさ。
必ずしも、言いたいことをぶつけ合って通じることが向き合うということではない。
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ラヤルの三千夜(2015年製作の映画)

4.1


とても重くて深刻で、この問題が現在も進行中だと思うともっと向き合わなくてはならないなと感じた、また、自分自身も含めて日本人は他国の問題から目をそらしがちであるが、しっかりと学習して考えていかなければ
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ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.4

20分に1回泣けると言われて観たけど、まっと高頻度で泣ける!!

オギー以外のキャストの視点でも物語が語られるから、面白いし、色んな人の色んな感情が入り混じって余計に泣ける。


"静かな強さ"

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百瀬、こっちを向いて。(2013年製作の映画)

2.6

このレビューはネタバレを含みます

思っていたよりもずっと、純粋でかわいい映画だった。


"あんな奴のこと知らなきゃよかった。ずっと他人だったらよかったのに。"

"そうかな?僕はそうは思わないけど。"


恋愛ってすごく面倒で、でも
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メイズ・ランナー:最期の迷宮(2018年製作の映画)

2.9

このレビューはネタバレを含みます

前作を観ていないとかなり理解は難しいかも。私は観たのにかなり忘れてて途中よく分からなかった


あらゆる犠牲を払って得た平和。


最後にニュートの手紙で締めくくるのがほんとに良い。

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

3.5

観終わった時に思わず、
何この映画、最高すぎる!!
と叫んでしまった。

ただミュージカル調に女の子のサクセスストーリーを描いているのではなく、
時代背景もしっかりと組み込まれていて素晴らしい。

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50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

3.2

ちょいちょい笑えるシーンもあって、でも感動できる、とても素敵な作品。

「見えない想い」をすごく描いていて、
大輔やるいが持つお互いに対する気持ち
プレイボーイなのに実はしっかりと夢を持っている大輔
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ラプラスの魔女(2018年製作の映画)

2.5

割と早い段階で犯人がわかるから途中からつまらなく感じる。
ただ、能力が近代的なもので近い将来可能性としては大いにあるからその点は面白く、化学的実証が判明するのは楽しめる。

友罪(2017年製作の映画)

3.1

過去に罪を犯した人間は新しい人生を歩むことはできないのか、幸せになれないのか、その過去にとらわれなくてはならないのか。
一度の過ちで人生が狂ってしまう人間たち、人の死を通して次第に生きることがわからな
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