Ridenoriさんの映画レビュー・感想・評価

Ridenori

Ridenori

平成元年生まれの一児のパパ。昼は会社員、夜はDJ。映画はそんな日常生活からたった2時間で時空、国境、次元を超えて旅させてくれる存在。
【好きな俳優】洋画:ジム・キャリー、邦画:オダギリジョー、他:金城武
【好きな監督】洋画:ウェス・アンダーソン、邦画:三木聡、他:ウォン・カーウァイ
【好きな女優】洋画:アン・ハサウェイ、邦画:満島ひかり、他:アイシュワリヤ・ライ・バッチャン

映画(1021)
ドラマ(35)
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パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

4.2

脱獄犯と人質男の子の擬似親子逃避行ロードムービー。
お互いに父の愛を知らない2人。
そんな2人がタイムマシン(盗難車)で逃亡を続ける間に悪事を重ねながらも本当の父子のように絆を深めていく話。
若きクリ
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バイオハザード(2001年製作の映画)

3.6

結局ゲームはやらずじまい。
けど正に中二時分にハマった映画。
ミラ・ジョヴォビッチと言えば本作。

インディ・ジョーンズ/最後の聖戦(1989年製作の映画)

3.8

インディジョーンズシリーズの中で幼少期に最初に観たのがこれだった。
そのせいで自分の中ではなんかショーン・コネリーといえば本作。

レイダース/失われたアーク《聖櫃》(1981年製作の映画)

3.5

シリーズ第一弾。
大人になってからシリーズ遡る形で観て、逆に新鮮だった。

ターミネーター4(2009年製作の映画)

3.0

一気に戦場チックになって、これまでのシリーズとは別モンって感じ。

ターミネーター3(2003年製作の映画)

3.0

子供の頃からターミネーター2は大好きだったから、「ターミネーターの続編が⁉︎観にゃいかん!」って劇場に駆け込んだのにその出来の落差にガックシした記憶がある。

ターミネーター2(1991年製作の映画)

4.3

小さい頃、子供心に「あんなんにショットガンいっこで立ち向かうなんて無理ゲーやん!」って思いながら観てた記憶がある。
そしてずっとこれが最初だと思ってて、高校生くらいになって「2」とついてることに衝撃を
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ハリー・ポッターと賢者の石(2001年製作の映画)

4.3

当時中学生。
部活の仲間と朝早くから映画館に並んで観に行ったものです。
原作は小学生の時に読んでいたので、案の定自分の空想との相違があってガックシした記憶。でもまぁ、時代を感じる作品。

エイリアン(1979年製作の映画)

3.5

この気味の悪い造形。小さい頃から気持ち悪いけどどこか惹かれるところがあった。HRギーガーの所業と知ったのはKORN聴くようになってからだった。

ダブル-完全犯罪-(2012年製作の映画)

1.8

キューバ・グッディングJr.好きなんだけどなぁ。仕事選ばないなぁ笑
内容はともかくカメラワークというか映像が全体的に安いドラマ観てるみたいでどうしようもなかった。
オーストラリアの美しい自然をバックに
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ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

4.5

子供の頃の1番の思い出映画。
T-Rex に追いかけられるシーンはホントちびるほどビビってたけど、観ずにはいられなかった。

アイ,ロボット(2004年製作の映画)

3.1

公開当時結構このロボットの表情とかに恐怖を感じた記憶。
ただ、今はそれが程遠くはないという恐怖。

俺たちスーパー・ポリティシャン めざせ下院議員!(2012年製作の映画)

3.4

まさに王道お下劣コメディ。
ビール片手に男友達とガハガハ笑いながら観たい。

メメント(2000年製作の映画)

3.8

クリストファー・ノーランの逆再生クライムサスペンス。
相変わらずのっけからわかりにくい。けど観続けることでだんだんとほどけていく感覚。さすがクリストファーノーラン。

ショーン・オブ・ザ・デッド(2004年製作の映画)

4.2

題名のパロディっぷりからしてふざけてるな、と思ってて、サイモン・ペッグが出てるってことで観た。期待通りの笑いとテンポ。それ以上にウマイ音楽の使い方があった。
ホットファズと監督が一緒だと繋がったのはベ
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ファインディング・ニモ(2003年製作の映画)

3.3

さすがのディズニー。
安定の感動成長譚。
子供ができてから観るとなおヨシ。

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