Rurimiさんの映画レビュー・感想・評価

Rurimi

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インビジブル・ゲスト 悪魔の証明(2016年製作の映画)

3.2

まさに悪魔の証明。
犠牲者の両親が可哀想だったけど執念の反撃でスッキリ。
あと追い詰められると大声出して威嚇する男ムカつく!

複製された男(2013年製作の映画)

3.0

てっきり最初はクローン物かと思ったら
最低のクソ男が精神に異常をきたしてるだけだった。

パーフェクト・レボリューション(2017年製作の映画)

3.7

身体障碍者と精神障碍者の恋
明るくぶっ飛んでる部分と闇の部分が行ったり来たり
最後は前向きで明るい終わり方で面白かった

THE NET 網に囚われた男(2016年製作の映画)

3.0

タイトルの通りがんじがらめ、
同じ民族なのに疑い合ってメンドクサイ!
ってかなぜうんこを躊躇なく触る?
主人公が電波少年のなすびに見えて仕方なかった。

ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

3.0

ひたすら無関係な人たちに暴力をふるいながら進んで行く
イカれたクズ男二人組の話。
こんな自分勝手な奴ら胸くそすぎてとっとと返り討ちにあって〇ねばいいのにって思いながら見てたら誘拐した女性に反撃されたの
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252 生存者あり(2008年製作の映画)

1.5

感動させようとする演出に白ける…
流れ込んで来る水が透明な綺麗な水でリアリティが無いし
ふーんって感じ。

ガールズ&パンツァー 劇場版(2015年製作の映画)

2.0

ガルパン初見。
このアニメ、顔が女の子で体は戦車なのかと思ってたら違った…
女子高生が部活で戦車っていうい設定は面白いげどあまり好きなジャンルじゃないので集中できず流し見。

光をくれた人(2016年製作の映画)

4.0

映像が綺麗で辛い映画。
どんなに子供が欲しくても他人の子を勝手に自分の子にしたら
ダメだと思う、すごく身勝手だと思った。
周りが祝福する度に見てて心苦しい。
バレた後も子供と実母が凄く可哀想だった。
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珍遊記(2016年製作の映画)

1.2

この漫画を実写化するのはキツい…
つまんねー

スイッチ・オフ/森へ 少女ネルの日記(2015年製作の映画)

2.8

なんやかんやあって姉妹の絆を深めつつ
力強く生きていく話
途中出てきたクソ男は射殺してやりゃ良かったのに
最後家を燃やしたのはもったいなかったような
新たな旅立ちってことでしょうね

バイバイマン(2016年製作の映画)

2.5

都市伝説的な怖さ、あんまり怖くないけど
幻覚が多すぎて何が何やら…結局祟ってた原因も分からんし

ナインイレヴン 運命を分けた日(2017年製作の映画)

3.8

事実をもとにしたフィクションとして見たけど
緊迫感と閉塞感でハラハラして面白かった。
実際こういう最後まで諦めなかった人たちと
勇敢な消防士さんはいただろうなと思うと最後は辛い。

トンネル 闇に鎖(とざ)された男(2016年製作の映画)

4.0

面白いけどイライラするー!
スマホのバッテリーそんなに持つかー!
電話しすぎ!そんだけ通話すれば普通一日で切れると思うけど、
モバイルバッテリー持ってる設定にすればよかったのに。
極限の状態で弱音を吐
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夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

1.5

苦手なタイプのアニメだった。
色合いと絵のタッチ、キャラクターの動きも
個性的なんだろうけど苦手、アート寄りにしすぎ。
珍妙な演出のせいでストーリーもよく入ってこなかった。

悪夢ちゃん The夢ovie(2014年製作の映画)

1.6

面白くないなーと思いながら見てたらガクトが出てきてビックリした
マリウスが小学生にみえない
子供向けの映画かな

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

3.8

不気味でグロいシーンも多いけど度々コメディに見える。
韓国版エクソシスト的な感じと噂話や集団心理の怖さ、
得体のしれない悪魔と疑われたのが日本人のおじさん。
主人公が日本人の家で暴れて飼い犬まで惨殺す
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赤ちゃん泥棒(1987年製作の映画)

3.5

ハチャメチャでものすごくアホっぽいんだけど
最後には暖かい気持ちになるコメディ映画。

猫なんかよんでもこない。(2016年製作の映画)

2.8

始終猫が可愛い。
ただ外飼いは危険と忠告されても外に出して喧嘩させて喜んでいる
飼い主の主人公は馬鹿かと思った。
案の定病気になって粗相する猫に八つ当たりするし
クロが可哀想で辛い。

ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日(2012年製作の映画)

4.5

水と光の描写が綺麗
驚きの展開に何度も「あ!」って声が出た
猛獣と運命共同体になってサバイバルを生き抜いて行くのが面白い
終盤トラの話を終えた後の言葉が深くて泣いた
トラ可愛い

金田一少年の事件簿 上海魚人伝説(1997年製作の映画)

3.3

水川あさみが若い!チビクロ大人になってる!
終盤の謎解きは途中までうるっときてたのに
その後のドタバタで笑ってしまった
いろいろツッコミどころが多い

ねこあつめの家(2016年製作の映画)

2.6

猫を集めだすまではダルくてまともに見てなかったけど
猫集めだしてからは見慣れたグッズが出てきて
ねこあつめ感があって可愛かった
ストーリーは面白くないけど猫が可愛い

バースデーカード(2016年製作の映画)

2.8

泣くほどではないけど切ない
良い家族でけっこうほっこりする映画。
この映画で初めてアタック25のルールを理解したw

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

4.3

緊迫感と銃撃戦の迫力が良い。
最後に実際の犠牲者の写真出てくるの辛い…
洗脳って怖い。

中学生円山(2013年製作の映画)

3.5

くだらないけど愉快な団地コメディ
韓流にハマる母親が面白かった。
最近限界団地を見てるせいで草なぎ剛が佐野四郎とダブって見えた…。

ズートピア(2016年製作の映画)

4.5

動物たちが可愛いだけじゃなく偏見や差別の問題も考えさせられるようななかなか深い内容だった。
キツネのニックがかっこいい。

ボクの妻と結婚してください。(2016年製作の映画)

3.5

思いやり×思いやりの展開で悲しいけど心温まるようなストーリー
子供に向けた手紙の「高級車ではなく思い出を買え」は心に残る言葉。

ヒトラーの忘れもの(2015年製作の映画)

4.5

全員生きて故郷に帰ってほしかった、辛い映画。
軍曹の愛犬も…本当に悲しい。
戦争がムカつく。

シンドラーのリスト(1993年製作の映画)

4.0

辛くて重い、そして長い。
戦争と差別と集団心理でみんなイカれてる中
人間一人の命の重さを見失わなかったシンドラーは素敵。

チェンジリング(2008年製作の映画)

4.3

警察の怠慢や世の中の間違い、卑怯で汚い奴が多くて腹立つし辛い。
その中で戦い抜いた母は強し。
ピアノのBGMが切なくて物語に合ってて良い。

エンカウンター 地球外侵略者(2017年製作の映画)

3.3

宇宙人がいないことを証明するために取材をするってとこが面白かった。
オチはソレとみせかけてコッチもでしたーみたいな
ちょっとよくばり感。

サイコパス 地下戦慄(2015年製作の映画)

3.8

なかなか怖かった、ハラハラした。
閉店間際の貸倉庫、地下の密室という条件で恐怖が増す。

サロゲート(2009年製作の映画)

2.0

アバターで現実世界を生活出来るような感じ
必ずしも自分に似せたサロゲートを使わなくていいのは
想像すると楽しそうだけど
実際本人は一日の大半を寝て過ごすから床ずれとかヤバそう…

エスケイプ・フロム・イラク(2016年製作の映画)

2.3

長くて見るの疲れる
トルコ軍は凄いなぁって感じの映画
救出シーンは爽快だけど
銃の命中率凄い

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