Rurimiさんの映画レビュー・感想・評価

Rurimi

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ひとりかくれんぼ 劇場版 真・都市伝説(2012年製作の映画)

1.3

ミサキのカ行の発音が変で気になるのと1人だけずっと怖がってて鬱陶しい。
内容はダラダラしてて怖くもないし面白くもない。

ソ満国境 15歳の夏(2015年製作の映画)

3.0

最初はNHKの教育ドラマとかでありそうな感じだなぁと思ったけと戦争の中でそれぞれの立場での感情が見れてなかなか面白かった。

ダスト(2012年製作の映画)

2.8

最初は精神的なやつかと思ったけど若者がふざけて肝試しして呪われたかんじか。
まぁまぁ怖かった。霊体にしてはパワフルすぎだけど。

ホーム 呪われた家(2016年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

前半は訳あり家族の人間ドラマ
途中から怖くなってくるけど最後は「は?」っていうオチが捲し立ててくる。
たしかに悪魔払いの直後の妹との会話は気になったしジィさんが乗り移ってるのかもと思ってたけど…。
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アンネの追憶(2009年製作の映画)

3.6

人間の間違った妄想というのはここまで人を無慈悲に出来るのかと観てて辛い映画。
勇気を履き違えたヒムラーの言葉もそれを崇拝する奴らも善悪のコンパスなんか狂いまくっててそれに気付けない愚か者ばかり。
「人
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この国の空(2015年製作の映画)

2.7

二階堂ふみの芝居だけ妙に昭和の女優感あってちょっと浮いてた、ゆりやんがネタでやる昭和の女優みたいな…。
みんな大変なときに親戚が転がり込んでくると迷惑なもんだなぁと思った。火垂るの墓も視点を変えれば違
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キッズ・レボリューション(2014年製作の映画)

3.2

大事なのはお金じゃないってことなんだろうけどお金があって常識と善意を持ち合わせているのが最強かな。
最後はちょっと感動したけど自分で稼いだお金じゃないのに勝手に寄付してイイコトシタナーはおかしくない?

ロバート 最も呪われた人形(2015年製作の映画)

2.5

人形の顔が腹立つ。
なにちょっとしゃくれさせとんねんwっていう顔しとる。
色々ツッコミどころはあるけど最後まで見れないほどのつまらなさではない。

プチ・ニコラの夏休み(2014年製作の映画)

2.8

フランス!って感じのコメディ
景色や建物、人々が着ている服の色合いが可愛い
主人公は前作の方が可愛かった

怪物はささやく(2016年製作の映画)

3.8

コナーの辛い現実と夢で逢う癒しの木
木の怪物との会話がなかなか深い
「何を考えるかじゃないどう行動するかだ」
最後は泣けるけどなるほど、という感じ

未来のミライ(2018年製作の映画)

2.0

くんちゃんの声が大人の女性の声すぎて嫌
くんちゃん自身の行動にもイライラするし
子供ってこんなもんなんだろうけど
映画でまでリアルな子供の癇癪を見たくない
ストーリーは、心が不安定になったくんちゃんが
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ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命(2017年製作の映画)

4.0

冒頭から戦争の犠牲になる動物たちのシーンが辛くて
目を伏せたくなるほどだった…。
戦時中の動物園の話は辛いものが多い、ほんと人間は酷い腹が立つ。
その後ユダヤ人を助け出す流れになるけどいつ見つかるんじ
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ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

4.3

最悪の状態から一匹の猫と出会ってまともな生活を取り戻していく話。
猫がいるだけでこんなにも周りの人たちの反応が変わるのかと面白くなってくる、幸せを掴みかけると邪魔が入ってヤキモキするけど
最後は幸せな
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杉原千畝(2015年製作の映画)

3.5

必死で逃げようとする人たちと
必死で助けようとする人たち
人種は違っても同じ人間

KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016年製作の映画)

2.5

キャラクターの顔が気持ち悪い。
外国人が想像する日本って感じでいろいろ違和感がある。
ストーリーは子供向けの人形劇みたい。

コレクター 暴かれたナチスの真実(2016年製作の映画)

4.1

メンテンが恐ろしくてどんな報復に出るかハラハラしながら観てたけど社内の敵の方が鬱陶しかった。
メンテン役の爺さんがどことなく麻生太郎に似ている。

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

4.0

最初はあんまりだったけど
ローラが暴れ始めてから面白くなった
激しくも悲しいストーリー

アリスのままで(2014年製作の映画)

3.0

忘れていく恐怖、悲しみ、寂しさ。
周りの人たちからの優しい支えがあるのは
この人がそれまで誠実に生きてきたからだろうな。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.0

なんともやるせない、苦しい気持ちになるからあまり好きではないタイプの映画。
母親は過激だけど行動をおこさないと何も変わらないから、そこまで彼女を追い詰めた犯人の性欲猿に腹が立って仕方ないし結末もモヤモ
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ジグソウ:ソウ・レガシー(2017年製作の映画)

3.8

時空を超えて同時進行するから騙されたーw
まぁ面白かったけど
相変わらずグロすぎw

365日のシンプルライフ(2013年製作の映画)

2.0

心がゴチャゴチャになった時、身の回りの物も全部捨てたらスッキリするかなぁとか思うことはあっても実際は出来ないね。
あとペトリすごいクチャラー…
求めてた感じと違ったので途中意識が散漫になったので流し見

レナードの朝(1990年製作の映画)

4.5

一度その人の人格に出会ってしまうとその後また時間が止まると辛いな…。
奇跡が起こった時は患者たちの個性が見えて楽しい反面後半は凄く心苦しかった。
患者の可能性を信じ続けるセイヤー医師の姿が素敵、
世の
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15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.4

電車に乗ってるシーンは意外と短い
銃を構えた相手に飛び掛かっていくなんて怖い物知らずだけど
あそこで躊躇してたら手遅れになってただろうなぁ

フィッシュマンの涙(2015年製作の映画)

1.7

もっとぶっ飛んでるのかと思ったけどそうでもない。
笑えるわけでもない。
韓国だなぁと思うシーンが多い。

オール・アイズ・オン・ミー(2017年製作の映画)

2.5

ただ生まれてきただけで自分の方が上だという醜悪な勘違い思い込み。
偏見や差別をされる側も違うカテゴリーで分ければする側にもなるからクソ。
この人の人生は短いけどすごく濃い。

コールド・スキン(2017年製作の映画)

2.7

魚猿みたいな怪物と夜な夜な戦うジジイ
飼いならした魚猿アネリスの扱いが酷いしキモい
精神病んでる

ソウ ザ・ファイナル 3D(2010年製作の映画)

3.5

グロォオオオ
公開虐殺ヤバァアア
人種差別のリーダーがチェスターにそっくりだと思ったら
本人なのか、ビックリ
てかもはやジグソウじゃなくてただの猟奇大量殺人魔になってる
最後は胸クソ男がゲームオーバー
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ソウ6(2009年製作の映画)

3.0

精神的な追い詰めが凄い
保険屋の苦悩
グロさもヤバい

ソウ5(2008年製作の映画)

3.0

ごちゃごちゃして何が何やら
人の見分けもつかないし
実はここも繋がってたんですぅ~ってのがやりたいのは分かるけど…
とりあえずピーウィーは犬

GAMBA ガンバと仲間たち(2015年製作の映画)

-

ネズミたちがみんなネズミ人間みたいで気持ち悪い
もっと毛のフサフサ感が必要、肌がぬるんとしてる…
CGじゃなくて普通の2Dのアニメで見たかった

ソウ4(2007年製作の映画)

3.4

死んだあともゲームを続けるなんて
ゲームの好きなじーさんだなぁ
まるでまだ生きてるかのように回想シーンで関わってくるのでややこしい
世の中クズが多すぎてやってもやっても終わらんね
この人間ピタゴラスイ
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ソウ3(2006年製作の映画)

3.7

ジクソーを生かす為に優秀な医師を誘拐するけど
必要な薬も道具もないしジグソーが死ねば医師も殺すとか身勝手すぎて呆れる…
警察官は胸クソだからやられてもいいけど
リンとジェフは気の毒すぎた。

ソウ2(2005年製作の映画)

4.0

相変わらずエグすぎる仕掛け
マッチョの男がクズすぎてムカつく
首の後ろの数字を見るのにわざわざ殺すとか馬鹿すぎだし
最後はマジかー!?っていう展開
途中のジグゾーの言葉が深かったけど
つねに死やタイム
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ソウ(2004年製作の映画)

3.7

精神的にも肉体的にも相手を追い詰めて発狂させるゲーム。
なんどもうわぁ…って引いた、作った人ドSやろ…。

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