Ryotaさんの映画レビュー・感想・評価

Ryota

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レミーのおいしいレストラン(2007年製作の映画)

4.0

大好きな映像。
評論家イーゴの最後の言葉はとても深い。僕自身、評論家というものの必要性を理解できていなかったが、それについて明確な答えをもらえたような気がする。

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

4.5

本当に大好きな作品の1つ。
コンピュータの父と言われるアラン・チューリング。スマホを手放せない人はぜひ見てください。この人に感謝を忘れないように。笑

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.4

どんでん返しがうけるのだろうなぁ、と思いました。手法がとても面白かったです。

アラジン(2019年製作の映画)

4.0

ミュージカル映画が大好きになりました。笑
一番大好きなシーンはジャスミンがスピーチレスを歌うところ。全体がスローになるあのカットはすばらしいです。
ぜひ元気になりたいときに。

スノーデン(2016年製作の映画)

4.6

今の社会を暮らす上で、知らなければならないなと強く感じた。権力と闘うことの難しさ、報道のアンフェアさ、インターネットに頼る現代の脆さを感じられる。
この事件について知っている人は本当の状況を知る意味で
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ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

4.7

大好きな映画のうちの1本。殺されるとわかっていてもみんな自分で入ってくる。狂気と切なさに満ちた素晴らしい映画。

ソーシャル・ネットワーク(2010年製作の映画)

4.7

最後の言葉が印象的。
世界を変える人は、普通じゃだめだな。

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

4.3

頭の良さというのはどこにいても、どんなときもそれなりの助けになるんだなぁ

ターミナル(2004年製作の映画)

4.5

めちゃ好きな1本。テンポの良さ、(特に)面白さ、ストーリーのわかりやすさ、すべて揃っている。

サマーウォーズ(2009年製作の映画)

4.2

将来、こんなことが起こるかもしれない。
将来の科学技術に対する不安と期待を、上手に描いているように感じる

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

4.3

音楽に合わせた軽快な運びがとても気持ちいい。なかなかいい映画だった

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

4.5

めちゃめちゃおもしろい。
洋画はどうしてこんなに笑いをかっこよく入れられるんだろう、、。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.2

一番はじめの道路で大勢が踊るシーンが個人的なハイライト。日本ではハッピーエンドじゃないとヒットしませんねぇ。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.0

音楽がとても良かった。
素晴らしい映画だったけど、個人的にはもっと騒がれるべき映画があるような気もする。

ライオン・キング(2019年製作の映画)

4.1

元気になれる。
家族、特に父親とのつながりが涙を誘う作品。現代の映像技術に驚いた。

THE GUILTY/ギルティ(2018年製作の映画)

4.0

面白かった。
最後まで見るとタイトルの意味がよくわかる。
私達はよくいろいろなことを白か黒かはっきりさせようとする。特にネットの世界では。しかし、悪者は完全な悪者ではないこともあるし、悪者がいないこと
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