プーチンさんの映画レビュー・感想・評価

プーチン

プーチン

キャラクター(2021年製作の映画)

3.5

結構、容赦ない描写があってよかった。

Fukaseのサイコパス役は、俳優デビューとは思えないほどにハマってた。

唐人街探偵 東京 MISSION(2020年製作の映画)

3.5

日本も結構、ロケいけるやんを実感できる映画。

秋葉原のコスプレシーンは笑った。

名探偵コナン 緋色の弾丸(2021年製作の映画)

3.5

浜辺美波が上手すぎて気付かなかった。

今回は爆破は控えめ。

ダニエル(2019年製作の映画)

3.3

段々と支配されていく過程が不気味。

吹き替えも村瀬歩さんと佐藤拓也さんという
抜群の演技が聞けて良き。

ファイナル・プラン(2020年製作の映画)

3.2

金庫破りプロ、リーアム
FBI相手も容赦なし

違和感が全く仕事しない。

アオラレ(2020年製作の映画)

3.5

まるで常習者のようなハマり具合。

これが、スーパークレイジーサイコ煽りドライバーをも演じられるラッセル・クロウの真骨頂。

ザ・スイッチ(2020年製作の映画)

3.8

主役2人の入れ替わり演技が秀逸。

大量殺人鬼キャスリーン・ニュートンと陰キャJKヴィンス・ヴォーンは新鮮。

ガラッと役柄が変わって、本当に入れ替わってるように見えるのが凄い。

007/ノー・タイム・トゥ・ダイ(2019年製作の映画)

3.8

ダニエル・クレイグボンドの良い幕引きだったと思う。
そして、毎度のごとくスタイリッシュアクションは健在。

ただ、敵が造園業に転職したフレディなのは笑った。

CUTIE HONEY キューティーハニー(2003年製作の映画)

3.0

今じゃ絶対できない豪華キャスト。
ミッチーが完全に本領発揮してた。

呪怨 ザ・グラッジ3(2009年製作の映画)

3.0

「脚本家、本家見たことあるの?」って言う感想も、俊雄役が土屋太鳳の弟さんだったってことの前に全て吹き飛んだ。

ザ・グラッジ 死霊の棲む屋敷(2020年製作の映画)

3.2

日本版をオマージュしたようなシーンがあったのは良かった。

吹替に伽倻子役の人がいたのは笑った。

カウントダウン(2019年製作の映画)

3.3

ちゃんと違反を教えてくれる律儀な呪い。
てか、利用規約とかもっと読み易くしたらどうなん?

ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

3.7

クリスティのミステリーを彷彿とさせる、オールスター。

終盤の謎解きの加速感はすごい。
めちゃクリスティを研究してる。

ランボー ラスト・ブラッド(2019年製作の映画)

3.6

怒りの壁ドンやランボーの大改造‼︎劇的ビフォーアフターなど、今作も見どころ多数。

今作のスタローンはイケおじ味溢れてる。

透明人間(2019年製作の映画)

3.7

段々と追い詰められていく演技や飛ばされたりする危険なスタントもやってのけたエリザベス・モスが凄い。

突飛な話なのにどこかリアリティがあるのも面白い。

アントラム 史上最も呪われた映画(2018年製作の映画)

3.0

70年代感はよく出てたと思う。
でも、日本人はそんなにハラキリしないよ。

劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン(2020年製作の映画)

4.5

集大成。

電話、手紙、訪ねに行く。
いろいろな繋がり方かあっていいなって思います。

ミッドサマー(2019年製作の映画)

3.5

画面は色鮮やかなのに、何故か不安になってくる不思議な感覚。

山田と上田のいないトリックの村っていう表現は、言い得て妙だと思った。

タクシードライバー(1976年製作の映画)

3.7

撮影前に勤務していただけあって、タクシー運転手が板についた、さすがはデ・ニーロ。

終盤のモヒカンで笑みを浮かべているのが、最高に不気味。

サマー・オブ・84(2017年製作の映画)

3.5

この時代のアメリカの片田舎って憧れる。

でもこんな事件に巻き込まれるのは勘弁。
夢のある世界を見せといてからの落とす感じは好きです。

ハイルシュテッテン ~呪われた廃病院~(2018年製作の映画)

3.0

[心霊現象?]元カレとその友達の人気動画投稿者たちと曰く付きの場所で夜明かししてみた結果w

たまげたなぁ。

ミラーズ(2008年製作の映画)

3.2

ジャック・バウアー、ついに心霊現象と戦う。
『24』感があるのは否めない。吹き替えだと5割増し。

この現代社会で鏡に映るなって無理ゲーでしょ。

侵入する男(2019年製作の映画)

3.0

サイコな自宅大好きおじ、デニス・クエイド。
狂気の殺人鬼ムーブを展開。

『シャイニング』ばりのドア突破は笑える。

ピラニア 3D(2010年製作の映画)

3.4

キャストも吹き替え陣も地味に豪華。

週末の夜、ポップコーンお供に頭空っぽで観たい映画。

ジェイコブス・ラダー(1990年製作の映画)

3.6

全てが信じられなくなる映画。
不気味なシーンのレベルは段違い。

そして、一人で留守番する前のマコーレー・カルキン出てた。マジ造形美の暴力。

デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2(2003年製作の映画)

3.5

ピタゴラスイッチdeathの改良版。

『マトリックス・リローデッド』仕込みのカーアクションは見応えあり。

CUBE(1997年製作の映画)

3.5

緊迫感がすごい。
B級映画の可能性が垣間見れる作品。

クロール ー凶暴領域ー(2019年製作の映画)

3.5

やっぱり台風の中、様子を見に行ってはいけなかった。

チャイルド・プレイ(2019年製作の映画)

3.5

壮絶なバイトテロ。
そして、新生チャッキーはハンソロが嫌い。

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