ロナーさんの映画レビュー・感想・評価

ロナー

ロナー

ほとんど洋画と日本のアニメ映画。レンタルやWOWOWより映画館での鑑賞が多め。絶対評価難しい。

映画(226)
ドラマ(9)

2重螺旋の恋人(2017年製作の映画)

3.7

ただエロいだけかと思ったけど、後半はすごかった。
エロティックミステリーとでもいうべきか。
ラストは科学的事実の説明もあり、漠然と「あれはなんだったのだろう」で終わらせないところが良かった。

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

4.3

デューイがクズすぎるところ以外は最高。
ロック好き、音楽映画好きにはたまらない。
クリームにAC/DC、ザ・フー、ブラックサバスにディープパープル…。
リチャードリンクレイターが書いた黒板のロック史も
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ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.9

トイレでの格闘シーンが素晴らしかった。
パンフレットを読むと、この作品が他の映画ではやっていない、極めて危険で大変なことをやってのけたことを知ることができる。

オーシャンズ11(2001年製作の映画)

4.4

ジョージクルーニー、ブラッドピット、マットデイモンはもちろん、他のメンバーもケイシーアフレック、スコットカーン、ドンチードルと個人的にストライクなキャスト。

未来のミライ(2018年製作の映画)

3.4

始まってから80分は、子供嫌いで非リアコミュ障の自分にとっては地獄。
しかし、妹へ嫉妬したり、両親に対して癇癪起こすくんちゃんの気持ちは痛いほどよくわかる。
ラストのひいじいじとひいばあばがかけっこす
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ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

4.0

設定からは想像もつかない、優しい物語。クオリティは関係なく、情熱があれば素晴らしい作品ができる。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.0

主人公だけでなく、主人公の姉やその友達など、様々な視点から物語が語られている点が素晴らしい。こうすることで、他のお涙頂戴映画とは一線を画す。

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