ロナーさんの映画レビュー・感想・評価

ロナー

ロナー

ほとんど洋画と日本のアニメ映画。レンタルやWOWOWより映画館での鑑賞が多め。絶対評価難しい。

映画(221)
ドラマ(5)

オーシャンズ11(2001年製作の映画)

4.4

ジョージクルーニー、ブラッドピット、マットデイモンはもちろん、他のメンバーもケイシーアフレック、スコットカーン、ドンチードルと個人的にストライクなキャスト。

未来のミライ(2018年製作の映画)

3.4

始まってから80分は、子供嫌いで非リアコミュ障の自分にとっては地獄。
しかし、妹へ嫉妬したり、両親に対して癇癪起こすくんちゃんの気持ちは痛いほどよくわかる。
ラストのひいじいじとひいばあばがかけっこす
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ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

4.0

設定からは想像もつかない、優しい物語。クオリティは関係なく、情熱があれば素晴らしい作品ができる。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.0

主人公だけでなく、主人公の姉やその友達など、様々な視点から物語が語られている点が素晴らしい。こうすることで、他のお涙頂戴映画とは一線を画す。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.8

男性の同性愛を、社会的なテーマや問題としてではなく、純粋なラブロマンスとして描いている。日本のBL漫画はそういう作品が多いから、日本人がこのような作品をつくったらおもしろそう。

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