ShoichiroNakaiさんの映画レビュー・感想・評価

ShoichiroNakai

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映画(106)
ドラマ(8)

フォーカス(2015年製作の映画)

4.0

マーゴット・ロビーの美しさだけで見る価値がある作品。

ウィル・スミスがアポロ・ロビンス直伝のスリの技術を披露するシーンもカッコよかったな。

バイス(2018年製作の映画)

3.6

完全無欠な政治家がいないように、最低最悪の政治家もいない。結果がどうであれ、自国のために尽くしたチェイニーは尊敬に値すると自分はおもう。

言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.8

やっぱり新海誠監督作品の映像美は凄いな…
雨の日が少しだけ待ち遠しくなる、そんな映画だった。

インターステラー(2014年製作の映画)

4.4

スタイリッシュで難解でスケールの大きなアルマゲドン。つまり最高でした。

TENET テネット(2020年製作の映画)

3.9

いかにもノーラン「らしい」映画。インスタのブーメラン機能をめちゃくちゃすごくしたような感じ。

愛しのローズマリー(2001年製作の映画)

4.0

コメディだけど示唆に富む映画。
明日から人の内面をもっとよく見るように努力しよう…

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.5

「恋は雨上がりのように」エンドロールの小松菜奈の名前に見覚えがあり、調べてみたら4年前に見たこの映画のヒロインだった。

同一人物とは思えぬ。笑

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

4.2

高校時代の何気ないひと時を思い出させてくれる、いい映画だった。

舞台が思いっきり地元なので、評価+0.2点。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

4.1

生まれて初めてパリに行ってみたいと思った。
次に「昔は〜」とか「古き良き〜」とかいう言葉を使うとき、色々と考えさせられそう。

ヒトラーの忘れもの(2015年製作の映画)

4.3

軍曹はヒールでもヒーローでもなく、誰よりも「人間らしい」キャラクターだった。だからこそ少年達に同情したり、犬を失い理不尽に怒ったりしたのだと思う。

最後に僅かとはいえ救いがあって良かった。

シコふんじゃった。(1991年製作の映画)

3.5

チアを連れてきてくれたアメフト部の友達が一番好き。

ジュマンジ(1995年製作の映画)

3.4

リメイク版よりはこちらの方がオリジナリティがあって好き。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.9

ヒトラーが本当に現代に蘇ったら、どうなるだろう。
「ドイツ国民も世界も歴史から学んでいるのだから、大丈夫。」そう思いたいけれど、今の自国第一主義や反移民の潮流を見ていると簡単にそうは言い切れない自分が
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