SNSKさんの映画レビュー・感想・評価

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300 スリーハンドレッド 帝国の進撃(2014年製作の映画)

2.5

前作同様、特筆すべきところなし。ストーリーより映像重視だからか、スローモーション多過ぎて途中眠くなった。

キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014年製作の映画)

5.0

原作とは色々設定が違うが、これは素晴らしい。これぞMarvel Universeとも言うべき自由度!Buckyが次回以降どう動くのかも気になるところ。

アウトレイジ ビヨンド(2012年製作の映画)

3.5

全員悪人役、楽しそうだ。塩見さんの「コソコソ隠れようとしくさりやがって〜、ゴルァ〜!」ハマっとるね。

LOOPER/ルーパー(2012年製作の映画)

3.0

Cidが悪の道に進んでないことを願う。Paul Dano、本当にちょい役だけど、いつもいつもインパクトあって大好きです。

ハングオーバー!!! 最後の反省会(2013年製作の映画)

1.5

最後も前二作と被せてくれば、トリロジーとして神になれたのに…残念としか言えない。

インクレディブル・ハルク(2008年製作の映画)

3.5

Hulkはまだまだストーリーがあるし、続編を期待し続けている。シンプルな強さが彼の魅力。

テイク・ディス・ワルツ(2011年製作の映画)

3.5

現実ってそんなに退屈なもんかね〜と思っちゃう。いろいろ見所はあります。トロント。

アルゴ(2012年製作の映画)

3.5

まさに、事実は小説よりも奇なり。こんな作戦、実行してしまうアメリカの懐の深さに感心、カナダ大使夫妻の勇気に感動。Argo, fxxk yourself!が耳から離れない…。

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

3.0

拍子抜けする最後ですが、三部作なら仕方ないか。Jennifer Lawrenceが好きだ!!!から、甘い採点。

ウェンディ&ルーシー(2008年製作の映画)

3.0

何かを手離して、前に進まないといけない時ってのは必ずある。

ボーン・レガシー(2012年製作の映画)

3.0

話の筋が今までと比べて退屈なだけで、Jeremy Rennerのアクションのキレは一級品。Matt Damonと比べても遜色無いし、比べるのは酷だと思う。内容は次作に期待したい。

エージェント・マロリー(2011年製作の映画)

3.0

アクション満載で、確かに総合格闘家のPVみたい。でもGina女史が美しいのでまた観たい。

スピード・レーサー(2008年製作の映画)

3.5

最近再評価されてるので観たら、素晴らしい家族愛の物語で、EDのテーマ曲が流れる頃には、ジーンと涙するくらい入り込んでた。原色と電飾の近未来感もGOOD!

ハイ・フィデリティ(2000年製作の映画)

5.0

Nick Hornbyの原作も含め、好き過ぎて何も言えない。Thank you, Boss.

ボーン・トゥ・ブギー(1972年製作の映画)

3.0

BolanこそRock Star。Eltonと共演のChildren of the Revolutionが格好良し!

007 スカイフォール(2012年製作の映画)

3.5

OPがカッコよすぎて、まさかこれがピーク?と心配したけど、尻上がりに面白くなる。Javier Bardemの怪演もさすがの安定感。C&Jのプレーントウとパンツ丈が最高に男前!生家でのシーンが丸々余計な>>続きを読む

アベンジャーズ(2012年製作の映画)

4.0

Capがちゃんとキャプテンしてます。"Hulk, Smash!"言うて、ちゃんと理性あるやん。

パニッシャー(2004年製作の映画)

2.5

フランクさん、甘いよ。これじゃ、Punishmentやなくて、Vengeanceやんか。台詞と全く逆。もっと処刑人らしく決めて欲しい。でも嫌いじゃない。

バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

3.5

観た後しばらくカオス理論やバタフライ効果を意識して、日常生活に多少なりとも影響が出る類の映画。

ファミリー・ツリー(2011年製作の映画)

3.0

娘を持つ父親の哀愁が切なくて。でもなんか楽しみで。

ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(2007年製作の映画)

3.0

オイルマンもインチキ預言者も、結局金絡みで神に見放される。

リアル・スティール(2011年製作の映画)

3.5

すごくスピルバーグ的なロボット映画。タイトル以上に愛に感動出来ます。

シューテム・アップ(2007年製作の映画)

2.5

程良い鈍臭さがええ感じと思ってたら、飛行機のシーンでギャグと化した。

きっと ここが帰る場所(2011年製作の映画)

4.0

無意識に変化することを恐れながらも、常に先鋭的な旧友David Byrneに、子供っぽく愚痴をこぼすSheyenneの葛藤が青臭くてなにやら切ない。

WIN WIN ダメ男とダメ少年の最高の日々(2011年製作の映画)

3.5

カイルの活躍、分かってても興奮する。起伏は少ないけど、こういうスッキリできる映画もたまには挟まないとね。

ザ・スピリット(2008年製作の映画)

2.5

いくら天才でも、やっぱり媒体が違うんだなぁと。

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