世界各国の映画祭を席巻!驚異の82冠達成!って話し。
TOCANAでは無いので実際に映画祭で受賞してるんだろうけど、その割には話題になってない気がする。
一体どんな映画祭に出品してるんだろうか?
人>>続きを読む
午前10時の映画祭16の目玉は『用心棒』と『椿三十郎』らしい。
オープニングロールにテリー・サバラスの名前があった話し。
多分初見は40年くらい前。
それから何年かして見返してるけどテリー・サバラス>>続きを読む
1週間ずっと同じ水着で生活する話し。
TVアニメの続編で、原作ラノベの中の一編って事で何も説明無いので、初見で今作ではほぼ何も分かりません。
44回目クラウディビーチの話し。
主人公の幽鬼の状況がそ>>続きを読む
いくら都知事の警備中とは言え、事故直後1番に目暮警部が都知事に駆け寄って「ご無事ですか!?」と言うのは倫理的におかしくないか?被害を受けたのは一般都民も同じなのに警察が命の選択をしてる事になるんちゃう>>続きを読む
最近清水崇って監督し過ぎじゃね?
カセットテープをどこで買ってるのか気になる話し。
この前に観た『プライベート・ケース』ではMDを買うのにネットで探してたシーンがあったんですが、今作では更に古いメデ>>続きを読む
全然知らなかったけどベルギー映画のリメイクらしい。
日本ではアン・ハサウェイが先にクレジットされてる話し。
てっきりアン・ハサウェイが主演なんだと思って観に行ったんですが、実際はジェシカ・チャスティ>>続きを読む
劇中では単に"じゃあな"って字幕が付いてたけど、実際は"あばよ、間抜け野郎"って意味のスラングらしい。
ただ日常的には使われなくて映画のタイトルとして認知されてるらしいけど。
深夜、雨の中バイクを押>>続きを読む
劇中"ラバワジ"ってスラングが出てくるけどGoogleで検索しても意味が出て来ない。
8年間で治療費3万2千ユーロ、その間に使ったタバコ代が8000ユーロって話し。
禁煙のために精神科のカウンセリン>>続きを読む
"映画評論サイトRotten Tomatoes 92%"って宣伝されてるけど、何が"92%"なのかの説明は無い。
15年間休んでただけ、って話し。
京都ではイオンシネマ久御山でしか上映なくて、ここは>>続きを読む
2025年十三下町映画祭準グランプリ受賞作品。
日常侵食系サイコセラピー・スリラーって話し。
相変わらずホラーのジャンルはよく分からん。
そのうちラノベのタイトルみたいに文章になるんじゃないか?>>続きを読む
コナン映画14作目。
毛利小五郎は今作から小山力也。
永井一郎が亡くなる前に唯一劇場版で鈴木次郎吉を演じた作品。
相変わらず「おめぇ」とか「ガキ」とか昭和みたいな喋り方。
毛利小五郎は酒飲んでべろん>>続きを読む
同じ年に公開されたので"不死身の杉本"のイメージが強くて、信の怪我が治ってないと「あれ?」ってなる。
合従軍の話し。
映画では秦以外の6国が同盟を組んで函谷関を攻めて来る話しでしたが、実際は斉は参加>>続きを読む
オーナーと店長は別って話し。
コンビニって基本フランチャイズで以前は夫婦じゃないとオーナーになれなかったはず。
なので昼にコンビニ行くと大抵オーナーさんがレジやったりされてた記憶。
でも今作ではオーナ>>続きを読む
せっかくのバッキバキの身体を出さないビル・スカルスガルド。
63時間に及ぶ籠城の全容の話し。
小耳にはさんだ話しなんだけど、企画の段階ではニコラス・ケイジを主演に予定してたらしい。
監督も別の人。>>続きを読む
最近NEONにやられっぱなしのブラムハウスの映画。
ワン・ウィッシュ・ウィローの話し。
劇中出て来るジョーク玩具"ワン・ウィッシュ・ウィロー(願いの柳)"。
確か字幕では7ドルと出てたはずなんだけど>>続きを読む
今回前作から13年ぶりの続編だったんだけど、観終わった後にお客さん「次はまた10年待たされるのかぁ」って言ってました。
物語的にはちゃんと完結してるし、製作側から続編の発表があったわけでもないのに、フ>>続きを読む
13年ぶりの新作『ワルプルギスの廻天』公開に合わせて過去作がリバイバルされてるので観てきました。
10年以上前に長男から「取り敢えず凄いから見てみろ」と言われてたのにようやく。
人々の悪夢が具現化し>>続きを読む
相変わらず佐倉綾音は"少女"役(クレジットの1番最後)
宇宙のエントロピーの話し。
前編で"魔法少女"の本当の意味が分かったところからの続き。
最早それ以上に衝撃的な事は無いように感じたのに、更にと>>続きを読む
横転した車の中の人に「おい、あんた大丈夫か!?」って、大丈夫なわけ無い。
コナン劇場版13作目。
毛利小五郎は神谷明。
メールアドレスのプッシュ音は「7つの子」。
ジンの車はポルシェ356A。
い>>続きを読む
佐倉綾音の役名は"少女"。
命と引き換えに願いを叶える話し。
10年くらい前に長男から「とりあえず見て」とDVDを3枚渡されてた映画。
新作の公開前にリバイバル上映されたので観てきました。
中学生>>続きを読む
JIGGY FILMってアジア圏のホラー専門じゃなかったのか?
5年入院して完治したとされて出て来る話し。
実際の殺人鬼エドマンド・ケンパー三世の犯行を描いた実話を元にした物語。
1964年8月2>>続きを読む
ホーボーコードの話し。
車に乗ってる人が襲われる映画なんですが、襲われる車には3本の射線のマークが描かれている。
これがホーボーコードと言うもので、実際に昔の移動労働者たちが使っていたもの。
日本語の>>続きを読む
サリー・ホーキンスが『パディントン』降板したのって『シェイプ・オブ・ウォーター』や今作みたいな役やるから?
未成年の後見人になれるのは18歳以上って話し。
『トーク・トゥ・ミー』の監督が再びA24と>>続きを読む
火野正平さんが亡くなったので、相模の彦十役は二代目中村吉右衛門版で木村忠吾を演じてた小尾としのりさん。
殿様小平次とお百の話し。
十代目松本幸四郎の『鬼平犯科帳』シリーズの劇場公開3作目。
前作『凶>>続きを読む
トニー・ジャーも中華資本の映画。
睨まれたら、全員地獄行き!って話し。
邦題がレイジ=激しい怒りなんですが、本当にそのままのようなトニー・ジャーの表情。
特に前半はずっと怒った顔でした。
ハー・イ>>続きを読む
これは彩プロの映画です。
遅れた新婚旅行に行く話し。
劇中のセリフで「妻が流産した」ってのがあったので、かなり遅れてる新婚旅行。
パーティーの最中にリストラにあった古参の社員がCEOザックの目の前>>続きを読む
わんこが「くぅ〜ん」と鳴く話し。
劇場に着いたのが上映時間の5分前くらいで、チケット買おうとしたらスタッフさんに「本日大変混み合っております」と言われました。
最近のマイナーホラーで混んでるのってほぼ>>続きを読む
劇中「中国でも使われていない」と言われてた潮州語って、調べたら普通に使われてるみたいなんだけど。
健康診断が有るので前日から絶食してる話し。
13時から健康診断で、これは午前中に観に行ったのでめちゃ>>続きを読む
メ〜テレの映画だけどいつものように名古屋が舞台ではない。
「亜佐美の事、聞かせてもらいたいんです」って話し。
妖怪じゃない方の京極夏彦が原作。
映画はミステリーでは有りません。
たいして景色が良い>>続きを読む
コナーは退屈って話し。
監督は『サイコ・ゴアマン』の人。
なんと『デスストーカー』と今作、2本も新作が劇場公開されました。
コナーは会社では"退屈"と言われ、家では妻に"堅物"呼ばれるほどつまらない>>続きを読む
山下リオさんと小川あんさんって本物の姉妹みたいに雰囲気似てる。
老老介護の話し。
最近多い老人の介護に関するホラー。
老老介護だった父親が亡くなり、認知症の母親の介護を始めた佳奈。
妹の杏里は実家>>続きを読む
デスストーカーは血の系譜って話し。
B級映画の帝王ロジャー・コーマン製作の1984年の映画『勇者ストーカー』のリブートだそう。
全然知らなかったけど。
監督は『サイコ・ゴアマン』の人。
製作はスラッシ>>続きを読む
白石晃士監督作『近畿地方のある場所について』と同じ背筋さんが原作のホラー。
予告はアンケートだけだったので内容は全然分かりません。
仲良し4人組大学生が肝試しをする事に。
そこは心霊スポットとして有>>続きを読む
蘭ねーちゃんはヒロインだけど頭部凶器枠でお色気枠ではないので、テニスする時もスコートではなくショートパンツ。
工藤新一には(ヴァイオリンの)変な弾き癖が有る、って話し。
コナン映画12作目。
毛利小>>続きを読む
最も信用出来ないエクストリーム(旧TOCANA)配給。
"途中退場者続出!超極限・精神崩壊—"って話し。
京都での上映が1週間限定だったので観に行けず、わざわざ大阪まで観に行ったんですが…。
20>>続きを読む
ブルズアイ(馬の人形)の声が諏訪部順一。
ハイテク版バズ・ライトイヤーはディズニーヴィランズって話し。
基準がよく分かりませんが"ヴィラン"って悪役を指す言葉のはずなのにバズ軍団が何故そう呼ばれてる>>続きを読む