さえさんの映画レビュー・感想・評価

さえ

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パディントン 2(2017年製作の映画)

4.5

パディントン1を見ずして2を。
なんていう可愛さ。
そしてルーシーおばさん好き。。。

セカンド・アクト(2018年製作の映画)

3.0

ストーリーはそうなるよな、て感じ。
それより、
ジェニファーロペスが美しいこと。。。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.0

前作の記憶がかなり薄れてたから
序盤はぽやぽやだった。。。

そして、美人に目がゆく。。。

ココ・アヴァン・シャネル(2009年製作の映画)

4.0

煙草の似合う、強き女性。
情景も美しいし、惹き込まれた。。。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.6

あまりの下品さと非現実さに
笑ってしまう前半だけど、
森を抜けた途端病的ホラー。。。
そりゃサラも警察官も記者も引くわ。。。
これが現実ね。

アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

3.2

マーゴット・ロビーの生々しい生き方が凄い。

そして誇大妄想癖のふとっちょ、怖い。

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

3.0

神木くんの気持ち悪いけど
分かってしまう恋故の行動、好き。

ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017年製作の映画)

2.3

アクション?冒険?ゾンビ?ラブ?コメディ?
どのジャンルにしろ半端な気がして
内容は薄っぺらく感じるけど、
アマレットは美しき。

エリザベス:ゴールデン・エイジ(2007年製作の映画)

3.1

前半の裏切り計画は誰が何なのか思考迷子に。
後半は映像、エリザベス女王の意思と迫力、
ケイト・ブランシェットの美しさに圧倒された。
鎧姿...!

ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

3.5

株なんて興味の欠片もないけど、
目まぐるしく過ぎていく展開は時間を忘れられる。
そして、ぶっとんでる。

エルネスト(2017年製作の映画)

3.5

オダジョーの真っ直ぐさにぐっとくる。。。
チェについてももっと深く知りたくなる。

ユニコーン・ストア(2017年製作の映画)

3.5

ぶっとんだ設定?だけど
夢があっていいなと、憧れる。

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.1

映画というか、
ドキュメンタリーを見たような気分。

ダーティ・ダンシング(1987年製作の映画)

3.7

なんだか憧れる、刺激的な休暇。
踊れないけど、踊りたくなる。

二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

3.3

荒れ狂うシェフと
次々に散るお皿は恐怖だけど、
やっぱりハッピーエンドは好き。

不能犯(2018年製作の映画)

3.0

松坂桃李て、こんなに気持ち悪さを出すのか。
いやー漫画が気になる。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

4.0

すっきり終わる、面白さ!
ディカプリオの姿の変わり行く様もよき。

ザ・サークル(2017年製作の映画)

3.0

題材はリアルで面白いけど、
ラストは急ぎすぎてあっけらかん。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

3.0

あいつさえいなければ...
この思いが残りすぎて、後味悪く感じ。。

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

3.5

映像と演技にはっとさせられるも、
自然の過酷さ、人間の残虐さ、苦しかった...

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

4.0

華やかで、一途で、狂気混じり。
ニックの視点は、踏み込みすぎず好き

キューティ・バニー(2008年製作の映画)

3.0

軽く観られる映画!

コリンハンクスでロズウェルを思い出したなあ

アビエイター(2004年製作の映画)

3.0

最初は停止しようか悩んだくらい、辛抱。
華やかな生活になってから楽しめた!
途中引くぐらい潔癖症っぷり。
公聴会はすかっとしたなあー

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

2.4

ちらっと原作を見て気になり、映画を。
話が飛びまくりの印象。
逆に原作をラストまで読んでみたくなった。

男と女(2016年製作の映画)

3.0

よくないことでも、切ないものは切ない。
ハッピーエンドがないんだな...

バーレスク(2010年製作の映画)

4.4

田舎娘の階段駆け上がる感も好きだけど
なによりダンスに釘付け!

ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

3.5

アカペラを聴くって感じはあんまりないけど
キャラの濃さと、そこそこな下品さで笑えた!

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.7

トントン拍子で物事が運ぶようではあったけど、
終始"THE青春"て感じで眩しい。。。
MV撮影、ライブシーンは
思わず身体を揺らしながら見てしまった。