Yutaさんの映画レビュー・感想・評価

Yuta

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映画(212)
ドラマ(2)

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

4.0

CGを殆ど使わずこのグロさは凄い。頭蓋骨をパカっと開けて脳味噌を切り取りフライパンでソテーする場面は名シーンだよな。

銀色のシーズン(2007年製作の映画)

3.5

海猿の監督らしいエンターテインメントたっぷりのただちゃんと感動できる作品。悪者と雪山で戦う話っす。

ミュージアム(2016年製作の映画)

3.8

面白い。カエル男のサイコ感がちゃんと気持ち悪く、ストーリーのテンポも良くて飽きさせない展開。野村周平が殺されるシーンは可哀想でした。。

グリーン・ゾーン(2010年製作の映画)

3.8

無政府状態となったイラク国内、錯綜する情報源、バグダード市内の安全地帯(グリーンゾーン)で繰り広げられるMET隊(移動捜索班)による大量破壊兵器の捜索。何故兵器は見つからないのか。情報元を疑い始めるM>>続きを読む

蜘蛛の巣を払う女(2018年製作の映画)

4.0

原作は小説。今作はリスベットが背負ってる闇に迫る作品になってます。小説もいいけど、映画だから映像を通して具現化出来てる部分も沢山あって良き。もちろん今回もリスベットのファッションセンスがめちゃくちゃカ>>続きを読む

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN(2014年製作の映画)

2.8

漫画読もうとはならんけど、映画は悪くなかった。三浦春馬くぅーー

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

4.2

とても大事なことを教えてくれた気がしました。トイストーリーの世界観好きだし、周りで仕事ができる人たちは皆観てる。

アクアマン(2018年製作の映画)

3.8

曲のセンスと、終始アクアマリンな感じ、痺れるぜ。

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

4.0

Star Wars 観たことなかったけど、シリーズの幕が下りる前にスピンオフも含めて全作観ました。映画が公開された順番で観で良かったと思います。熱狂的なファンではないけど、エンドロールでは一つの時代が>>続きを読む

手紙は憶えている(2015年製作の映画)

3.5

衝撃的な結末、、ナチだった爺ちゃんが認知症のせいで自分をユダヤ人とし、自分の家族を殺したナチの爺ちゃんを探しに行くのだが。。爺ちゃんが沢山出てきます。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

3.5

圧力や忖度と戦い報道の自由を果たそうとした新聞記者の、勇姿と葛藤を描いた作品。

人生の約束(2016年製作の映画)

3.5

それにしても小池栄子さんは味のある魅力的な女優さんになりましたね。

インファナル・アフェア(2002年製作の映画)

4.2

ハリウッドや日本でもリメイクされた知る人ぞ知る名作。韓国映画で潜入系って、北⇄南もヤクザ⇄警察も面白い作品が多い。もともとの所属に戻らない結末がほとんどだけど、、

岳 -ガク-(2010年製作の映画)

3.8

原作の漫画も良し!雪崩に遭った時は口の周りを手で囲んで Air pocket を作ると埋もれても呼吸が出来ることを漫画は教えてくれました。生還して欲しかったけどな。。

ミニミニ大作戦(2003年製作の映画)

3.5

確かに邦題はイマイチだけど、イタリアの市街地をミニクーパーを使って強盗するって話。面白い。リメイクなのは知りませんでした。

アイ・アム・レジェンド(2007年製作の映画)

3.8

孤独でもちゃんとルーティンを保てる人って凄いと思いました。

キングスマン(2015年製作の映画)

3.6

カントリーロードを歌って散るシーンは映画の壮大さを感じました。本当は決してそんなことないのだが。

キングダム見えざる敵(2007年製作の映画)

3.6

見返しました。

どうして現場に血が流れるんだって話だね。残念ながらこれも実話。

眉山 -びざん-(2007年製作の映画)

4.5

さだまさしが書いた小説の中で一番好きな作品。キャストももちろん素敵だけど、眉山から見下ろす徳島の街並み、阿波踊りを通して理解し合う母と娘の描写、などなどとてもとても良かったです。

ブラッド・ダイヤモンド(2006年製作の映画)

4.2

見返しました。

例えば青森でダイヤが取れたとして、秋田と岩手が青森相手に紛争するかと言えばしないよな。ダイヤのせいで紛争が起きるのではなく、根深い植民地の名残が影響しているとしか思えません。
ラブス
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オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

3.6

トムクルーズが何度も殺される。。そのうち自ら死にに行くくらい死に際が潔い。中々見れないトムの死に際。驚いたのは日本から原作が出てたんだ。

ダイブ!!(2008年製作の映画)

3.0

爽やか少年×プール×大橋卓弥、と来たらこれはもう夏だぜ〜

ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

3.8

知る人ぞ知るレッドウィング作戦。1人生き残ったSEALDsが生還するまでのストーリー、そんな設定は戦争映画に良くありそうだけどこれは本当にあった話。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

3.6

ここに伏線があってこうなるだろうなって思っててもちゃんと面白い。

トレーニング デイ(2001年製作の映画)

3.0

あぶない刑事的な。DVDだと結末が何パターンか用意されていました。

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

3.5

映像がワンカットで撮影されていたので、戦場に居るような臨場感がありました。主人公は伝令(でんれい)なので、戦闘シーンよりかは、戦場を駆けるシーンがメイン。

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