Moguramogumoguさんの映画レビュー・感想・評価

Moguramogumogu

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ドラマ(6)
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ラストレシピ 麒麟の舌の記憶(2017年製作の映画)

3.6

なんだか、途中 かったるい。
あざといストーリー展開。
最後は、なんでやねんって感じかな。

娼年(2018年製作の映画)

3.5

松坂桃李 妖艶です。
虎狼の血とはまた違ってるけど、中々大したもんだ。
真飛聖 美人です。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

3.9

報道の自由を勝ち取ったワシントン・ポストの話。スピルバーグも渋い映画を撮るようになったと思う。

トレイン・ミッション(2018年製作の映画)

3.7

サスペンスとして良く出来ているストーリーです。最後はよくわからない。

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

3.6

タバコスパスパ。セックスやりまくり。こんなヒネタ高校生いる?
ちょっと引きました。そんなところで共感出来ず。原作は漫画らしいが、実写だとゲスすぎる。

不能犯(2018年製作の映画)

2.9

始めの30分程の展開は良かったのですが、後半は無茶苦茶 超B級 いやC級ですね。ストーリーはひどい。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.1

吹き替えで観たが、藤木直人の声とアニメの顔も似てる。

ボーン・アイデンティティー(2002年製作の映画)

3.9

緻密に組まれたストーリーで面白かった。最後、なんで上司が射殺されてボーンが助かったのかよくわかんない。

暗黒街のふたり(1973年製作の映画)

3.8

以前観た記憶があるが、殆ど忘れていた。途中で思い出した。
警部にムカついた。殺されて ざまぁ見ろと思う。ギロチンは怖い。
タイトルの「暗黒街のふたり」は内容に合っていない。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.7

話の展開が少しゆっくりでだるい部分もあるが、まぁまぁ面白い。

地下室のメロディー(1963年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

最後の10分間は緊迫する。プール一面に浮かぶ札を見て思わず苦笑いしてしまう。

太陽はひとりぼっち(1962年製作の映画)

2.5

わけのわからない退屈な映画。
タイトルは太陽がいっぱいからの引用だろうけど、それに比べたらたらかなりの駄作だ。何を表現したいのか、伝わらない。あまりにつまらないので1.5倍速で見終わった。映画通を気取
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やわらかい生活(2005年製作の映画)

3.1

なんで R18+ なのか?
あまり面白くなかった。
蒲田の街の雰囲気は昔懐かしい。

プレデターズ(2010年製作の映画)

3.5

地上波で放送しだしたので見始めたけど、吹き替えとCMがウザいのでAmazonで100円だったので、そちらで観た。
ヤクザとプレデターの一騎打ちはわざとらしくていただけない。
医者だけなんで連れてこられ
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幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

3.6

頑固なオヤジの話。
年齢設定に疑問、59で退職した後の話みたいにみえるが、それにしては老いすぎ。近所にもいつもゴミの見張りしてる爺さんいるけど80くらい。と思って主演のロルフ・ラッスゴードの歳を調べた
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RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ(2011年製作の映画)

3.5

なんでもない夫婦間のいざこざの物語ですが、のんびりと観れる。エンドロールの電車の後方からののどかな車窓風景、トンネルに入った後 ブラックアウトして行く 松任谷由実の主題歌が良かった。

四日間の奇蹟(2005年製作の映画)

3.5

ベートーベンのピアノ・ソナタ 月光と石田ゆり子を堪能出来る。

男と女(1966年製作の映画)

3.6

男と女はわけわからん。
やっぱり古い映画であって演出がちょいダサめ。フランシス・レイの音楽はいいんですが、他のBGMが合っていないのが気になった。

復讐するは我にあり(1979年製作の映画)

3.8

緒方拳の怪演と倍賞美津子がいい。タイトルを不思議に思っていたのです、ウィキペディアでは、以下の様に説明されています。
「復讐するは我にあり」は、新約聖書(ローマ人への手紙・第12章第19節)に出てくる
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恋空(2007年製作の映画)

3.0

酷評されるほどに酷くはなく。普通に見れた。新垣結衣が可愛いそれだけ。

47RONIN(2013年製作の映画)

1.0

デビルマン観たついでに、この映画も昔観たことを思い出した。
これも酷かった。

デビルマン(2004年製作の映画)

1.0

話のネタに観ておくべき作品である。これ程の駄作をよくも作れたものだ。今後、これを上まわる駄作が出てくることはない。
小林幸子の演技が一番よかった。
KONISHIKI なにしとんねん。

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