ShimaSyunさんの映画レビュー・感想・評価

ShimaSyun

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映画(396)
ドラマ(1)

ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

いっつも未来破滅してんな
細かなツッコミ所は多々あったけどサラ・コナーの前作主人公感が半端なくカッコいい
でもこれだとT2で👍していった方のT800が報われないなぁ

優駿 ORACION(1988年製作の映画)

2.5

原作は人間ドラマも割と面白かった印象があったけど残念ながらそれは薄くなってる
まぁ、かといって馬の事を懇切丁寧に描いてるかと言われたらそれもないので評価は低い
というかダービーで一頭だけしか狙ってなか
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ヒューマン・レース(2013年製作の映画)

4.0

コースアウトしたら死ぬ、草に触れても死ぬ、2周抜かれても死ぬという鬼畜ルールの暇を持て余した神々の遊び
どうでもいいけとプレデターはちゃんと世界中から強そうな人選したのに適当な街の適当な一区画から丸ご
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スペクトル(2016年製作の映画)

4.5

ゴーストならゴーストバスター…やっぱUSA!USA!って程でもないけど有り合わせの物を組み立てて作ったクソイカす見た目の対ゴースト兵器がハンパなくカッコイイ

スノー・ロワイヤル(2019年製作の映画)

3.5

一般人が突然キリングマシーンになる系ではなく運良く復讐のスタートダッシュを決めたらマフィア同士が殺し合い始めた話

アナと世界の終わり(2017年製作の映画)

4.5

ゾンビ×ミュージカルの斬新さが目立つが純粋にド定番を詰め込んでいるのでゾンビ映画としても面白い
あと当然曲も良い

さくらん(2007年製作の映画)

-

少し前に見たので朧気だが、色彩が良かった印象が残ってる

HELLO WORLD(2019年製作の映画)

2.9

ストーリーは置いといて映像面が完全にアレとかアレのまんま過ぎてちょっと…
個人的に野崎まどさんの作品は好きな方だけど映像化するなら「know」の方が良かったな

X-MEN:ダーク・フェニックス(2019年製作の映画)

3.0

ミスティークの扱いも敵の説明も雑すぎる
でもマグニートーの列車プレスと銃器フルコースはカッコいい

青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない(2019年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

正直最後の海岸での再会シーンは露骨すぎでは?と思ったけど咲太が4日間を改変するだけであそこまで疲弊したのに年単位の改変を矛盾なくこなした牧之原さん/翔子さん凄すぎでは?

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

5.0

厩舎での格闘、金的、銃撃、鐙革で人の首を絞める等の行為は危険ですのでおやめ下さい。

オーヴァーロード(2018年製作の映画)

3.5

ナチ×ゾンビ系にしては良い出来
思ったよりもゾンビ要素は薄い

アリータ:バトル・エンジェル(2018年製作の映画)

3.5

まぁこれは続編作ったところでやる事一個しかないしこのままのが良いよね

アド・アストラ(2019年製作の映画)

2.0

睡魔に襲われる映画

「不確かだが大きな可能性を秘めたもの」と「小さいが確かに今在るもの」どちらを取るかで、おとんは前者をとりブラピは後者を取ったという事なのか
加えて、前者を取ると孤独が襲ってきます
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ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 - 永遠と自動手記人形 -(2019年製作の映画)

5.0

ヴァイオレットの美人度と人間性が超天元突破してる。体感30分映画。あと5時間観てたい。
でもそろそろ少佐と会わせてあげて

劇場版を10年は待てるぞ

ミスミソウ(2017年製作の映画)

-

サイコしかいねぇ
メチャメチャグロいんだけど血糊が爆速で乾くから笑ってしまった

ヘル・フロント 地獄の最前線(2017年製作の映画)

4.0

戦闘シーンはほとんどなく最前線の塹壕内での人間ドラマ。とはいえ塹壕の悲惨さというよりはそこにいる兵士と将校の苦悩にフォーカスした作品

終盤、「3月21日」と出てきてあぁ、カイザーシュラハトだ…とよう
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劇場版 幼女戦記(2019年製作の映画)

4.5

アニメからのそのままの続きでカエルを片付けて独ソ戦。地獄。

国を滅ぼすのはいつだって戦術的勝利にこだわる上層部なんやな、って

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

2.0

2のために鑑賞
オチというか北川景子の過去の下りが必要なのか
ジャンルがイマイチ固定されておらず話に纏まりがない

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

3.5

これとか「アルカディア」みたいな、『物語の世界の外側にいる存在』が登場人物達に干渉してくるタイプの作品に出てくる『それ』を受け入れてる人間が一番怖い

移動都市/モータル・エンジン(2018年製作の映画)

3.0

設定や世界観は大好きだけど移動都市はついでで人間ドラマが多かったのが残念
そして長い

スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

4.5

映画館で見れば良かった
どのスパイディもキャラと見せ場がしっかりしてるのが良い

スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい(2007年製作の映画)

3.2

各登場人物のキャラもたってるしアクションシーンも良いけどイマイチ明確な主人公格が出来てないので誰に視点を置いていいか分からなくなる

ゴーストシップ(2002年製作の映画)

3.0

冒頭のワイヤーシーンはグロいけど本編はホラーやスプラッターというよりミステリー要素強め
オチはよくあるパターン

散り椿(2018年製作の映画)

-

なんだろう…集中して見れば良い映画なのかもしれないけど集中する程の価値を提供してくれなかった
殺陣はいいけど血の表現がナンセンス

あの頃、君を追いかけた(2018年製作の映画)

4.7

タイトル回収は名作の証
途中まではあしゅ可愛いで済んでたけど後半心が辛い

地味にパソコンマウス使ってるのクスリとした

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