次郎タクヤ

次郎タクヤ

1人映画良い。

ポセイドン・アドベンチャー(1972年製作の映画)

3.5

パニック映画の元祖。1970年くらいによくこれだけの映画が作れたなって感じ。
王道の原点。

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年製作の映画)

4.6

スピンオフと言えども完全にスターウォーズ。全編観てると本当に感動する。
ベイダー卿かっこいい。

「最高傑作」の文句に納得した!!

テッド 2(2015年製作の映画)

3.3

これも面白い。大麻や差別発言が散りばめられすぎてり笑

ライラの冒険 黄金の羅針盤(2007年製作の映画)

2.8

もともと有名なファンタジー小説が原作だから、割とすっ飛ばし気味。

ハート・ロッカー(2008年製作の映画)

3.7

戦争の後遺症が取り上げられることが多いけど、反対にこういう人もそりゃいるよねと納得。

ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

4.0

臨場感があり、2時間あっという間だった。

現代戦争映画。

バーニング・オーシャン(2016年製作の映画)

4.5

今年のアカデミー賞の視覚効果・音響編集賞にノミネートされただけあって、映像と音に本当に圧倒された。

大火災が起きるまでのテンポと緊張感が良く、息つく暇もない。災害系映画によくあるの少し目を背けた
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眠れる森の美女(1959年製作の映画)

4.0

白雪姫と並んで色彩と音楽が凄い。全て絵コンテなのかと感動する。ディズニーの古典系を観るなら白雪姫とピノキオと眠れる森の美女を本当にオススメする。

キングスマン(2015年製作の映画)

3.5

コメディと上品なお洒落さが良かった。英国紳士はかっこいい。

美女と野獣(2017年製作の映画)

3.5

GW初日に観てきた。予約の段階で1番大きいシアターが8割埋まってたのは驚き。ミュージカル部分も良く、Be our guestは最高だった。原作の内容+αで殆ど原作通りなのも良く、エマ・ワトソンもハーマ>>続きを読む

メリー・ポピンズ(1964年製作の映画)

3.3

アニメと実写の合成が良かった。基本愉快なミュージカル。メリー・ポピンズが可愛かった。

キングコング:髑髏島の巨神(2017年製作の映画)

4.6

ハリウッド版っぽく、何も考えずに見れる。とりあえず面白いところを詰め込んだ映画。コングとラスボスとの戦いは映像凄すぎ。でも、ピーター版キングコングも意識してるように見えて良かった。シン・ゴジラも大好き>>続きを読む

スパイダーウィックの謎(2008年製作の映画)

4.0

ファンタジーなのに2時間で綺麗に完結している。娯楽映画として観やすい。

ふしぎの国のアリス(1951年製作の映画)

4.1

単純に映画として観るとカオス過ぎて衝撃を受けた。文脈やらフリなんて関係なし。今となっては規制で放送できない表現などあってそれも楽しい。ぶっ飛び方が半端じゃない。

悪の教典(2012年製作の映画)

3.5

伊藤さんのサイコパス演技が良い。テンポ良く進むのであっという間に終わった気がする。

雨に唄えば(1952年製作の映画)

5.0

ミュージカル映画の最高峰。ララランドもこれのオマージュあるみたい。初めて見るミュージカル映画としてオススメ。素晴らしい映画!

パプリカ(2006年製作の映画)

3.0

カオス観溢れるサブカル映画。やっぱりあの映画のモデル

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

3.0

バットマン好きではあるが、このシリーズがシナリオがもう少し欲しい。迫力はある。

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

4.0

ジュラシックシリーズのオマージュやリスペクトが多く、2時間充分に楽しめた。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.8

ハリーポッター本編は原作があるので、削ったり創作したりして何とか2時間にしてる印象なのに対し、これは原作がきちんとはないので、2時間映画としてまとってていい。映画だけ見たらこっちの方が面白い。

ファンタジア(1940年製作の映画)

5.0

自分が最も好きなクラシック曲、「魔法使いの弟子」が入ってる。

この映画のために作られた音楽は一つもないのに映像とマッチし過ぎてこの映画のために作られた音楽じゃないかと勘違いしてしまう。

ディズニー
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ダークナイト(2008年製作の映画)

5.0

ジョーカーは悪役の最高峰。バットポッドの発進シーンに胸熱。

正義と悪の定義や存在意義について問いかけいて、正義の存在は悪に依存してるという悪を根絶したい正義側からは一見矛盾した現実を突きつけられる映
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