やかえさんの映画レビュー・感想・評価

やかえ

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28日後...(2002年製作の映画)

3.2

人間同士の争いが退屈でつまらなかった。感染者も大量に現れるわけじゃなくてちょっとずつだし、微妙。

セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

3.8

カルヴィンのアホな同僚めっちゃ好き。
自信をつけて強くなったはずのボブがトレバーの前だと、一気に萎縮してるの見ていじめの罪深さにゾッとした。
内容は終始笑えるとこばっかで良い!

ベイブ(1995年製作の映画)

4.5

やっぱ動物が喋る映画は吹き替えに限る。
ブタという存在で牧羊犬を目指すベイプの姿は、夢を諦めようとしてる人に勇気と希望を与えそう!
大会のシーンはこっちまで不安になった。

モーグリ: ジャングルの伝説(2018年製作の映画)

3.5

人の自分勝手さが醜かったな。
映画の後半はアルビノの子が頭にチラついてしょうがなかった。親友なら追いかけてやれよ😡

チャッピー(2015年製作の映画)

4.5

チャッピーの純粋さがかわいくて仕方ない一方、生まれて間もなく死の恐怖に怯えないといけないと思うとずっと胸が痛かった。
終わり方は微妙だったかな。

第9地区(2009年製作の映画)

3.8

エイリアンが地球に来て、人間と争うのかと思いきや難民として受け入れるちょっと特殊なエイリアン映画。
人種差別ならぬ種族差別(?)

007/ロシアより愛をこめて(1963年製作の映画)

3.5

キングスマンのあの毒の靴は007のオマージュだったのかな?
アクションとかは全然迫力ないし、特に盛り上がった訳でもなかったけど雰囲気が凄い好きだから退屈はしなかった。

ミスト(2007年製作の映画)

3.5

後半、胸糞悪い展開ばっかり。誰かのせいにしないと恐くてどうにかなりそうなのはわかるけど、信徒?達が憎い。
シェンガオレンみたいな化け物をどう倒したかだけ気になる。

インターステラー(2014年製作の映画)

3.5

五次元?四次元?ワームホール?相対性理論?よくわからん!

殺人の追憶(2003年製作の映画)

3.5

実際に別の事件で服役するまで犯人は普通の顔をして、普通に社会で暮らしてたんだろうな、怖い。
当時の警察の捜査の乱雑さにも驚いた。

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

3.3

思ってたのと違った、過去を振り返ってるだけでちょっと退屈だったな。
ジャマールとサリムが金を稼ぐために、隙を見て靴を盗んだりしてたのは印象的だった、生き延びるためにあんな風に生活してる子どもが実際にい
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母なる証明(2009年製作の映画)

4.5

観終わった後に、凄い複雑な心境になった。
母親の息子への愛にただただ悲しくなる、後味が悪い映画。

アンノウン(2011年製作の映画)

3.7

弱体化してしまったリーアムニーソン。
主人公に起きた不可解な現象の真相が早く知りたくて、夢中になって観れた。
真相を予測するのも楽しい。

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.5

うーん、ボードゲーム形式の方がサイコロ振った後に、次はどんなハプニングが起こるかワクワクできて楽しかったな。
現代に合わせてテレビゲームにしたんだろうけど、これだったらジュマンジである必要ない気がする
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ムーンライト(2016年製作の映画)

3.5

この映画の伝えたい事は分からなかったけど、大人になったシャロンを責めることはできなかった。
ケヴィンとの再会でシャロンの人生はこれから変わっていくのかな。

ジュマンジ(1995年製作の映画)

3.5

街中で好き放題暴れるサル達がいい仕事してる、笑かされたw
すれ違ったままだった父と息子の親子愛がしっかり結ばれるのも心温まった。

007/ドクター・ノオ(1962年製作の映画)

3.5

銃を撃ってる感じが全然しなくて驚いた。
今の映画に慣れてるし古い映画だから当然だけど、やっぱり物足りなさは感じたな。

フライト・ゲーム(2014年製作の映画)

3.8

搭乗してから機内に漂う不穏な空気、味方も数少なく、誰が犯人か分からず人が死んでいく状況に最後までハラハラさせられた。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

グロいはずのアクションシーンが明るい音楽と変わった戦い方のお陰で笑ってみれるw

キングスマン(2015年製作の映画)

4.0

アクションシーンのカメラワークから凄い迫力が伝わってきた!
スーツ姿で敵を次々となぎ倒していく姿がスマートでかっこいい。

E.T.(1982年製作の映画)

4.0

純粋な子供たちが大人から必死にE.Tを守る姿が凄いよかった!
エリオットとETが自転車で空を飛んで月と重なるシーンは何回でも見れそう。

96時間 レクイエム(2015年製作の映画)

3.8

3部作とも90分前後で観れて、ストーリーの展開も早いから飽きずに一気に見れた。
親バカでクソ強いブライアンのキャラに最後まで楽しませてもらった!
今作は序盤の行動にツッコミたくなったけどw

96時間 リベンジ(2012年製作の映画)

3.5

前作と違うのは助けるのが娘から元妻になっただけで、やってる事は何も変わらないけどブライアンの無敵感を見てるだけで充分楽しめる!
敵のボスの自己中心的すぎる思考には笑うしかなかったなw

パニック・マーケット3D(2012年製作の映画)

3.2

CG感丸出しでも、何だかんだ人のすぐそばで泳ぐサメの姿は怖い!
ユニバみたいにサメを真っ黒焦げにするのを見たかったけど、かわいい電気攻撃で終わってしまったw

影裏(2020年製作の映画)

3.5

え、もう終わるの?ってなってしまった。
俺のアホな頭じゃちょっとよくわからなかった、本当に人間の影の部分をただ見せられただけだった。
どんでん返しを期待してただけにちょっと残念。

グリンゴ 最強の悪運男(2018年製作の映画)

3.5

ハロルド自体の良いやつ感溢れるキャラは好き。
ストーリーは復讐が上手くいって徹底的に周囲の人間をハメてスカッとするか中々うまくいかず事件に巻き込まれたりしてコメディに振り切るかどっちかにしてほしかった
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バッドボーイズ フォー・ライフ(2020年製作の映画)

3.3

これが続編タイトルであることに観終わってから気づいた...1からちゃんと見たかったな。
いきなり3から見たせいか、アクションは見応えあったけど二人の掛け合いとかストーリーにはそこまで面白味を感じなかっ
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犬ヶ島(2018年製作の映画)

4.0

リトルパイロットと犬達が旅をするシーン
は和んだ。犬の仕草や表情とかもかわいい。
実際にいる、犬を捨てる人間の身勝手さが劇中で垣間見えた。

オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

3.5

側から見れば初年兵なのに戦場で敵を次々と叩きのめしていく ”強くてニューゲーム“ 感がいい。
重装備のロボットも子ども心をくすぐられるかっこよさ。

オクトパス IN N.Y.(2001年製作の映画)

3.0

ニューヨークの街を破壊しないなら何のためにタコ野郎は街にいるんだよw
港で船やボート襲うだけなら舞台は海でいいじゃん。
もっと橋をぶち壊したり、街に上陸してどんちゃん騒ぎを期待してた。

オクトパス(2000年製作の映画)

3.2

船の損傷に慌てふためく船員や船の修理、テロリストが起こすしょうもないトラブル。巨大タコが主役なのにほとんどがこんなシーンばっかりでなんとも言えない。
巨大タコが海面に上がって船を襲うシーンはちょっとワ
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ダンス・ウィズ・ウルブズ(1990年製作の映画)

3.8

こういう歴史があった事も知らなくて、全てが新鮮だったからか3時間という長い時間を感じさせない映画だった。
敵対している相手でも交流を図って、内面を知る事で分かり合える相手だって大勢いるはず!

グラン・トリノ(2008年製作の映画)

5.0

ウォルトの親友を守るための漢気ある行動に震えた、いくらなんでもかっこよすぎる。最後の手紙の言葉でボロ泣きしてしまった。
死について改めて考えさせられる、殺されることだけが恐怖じゃない。
クリント・イー
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アルマゲドン(1998年製作の映画)

5.0

とにかくトラブルの連続、未知の領域で作戦がうまくいかないなんて明白だけど。
最後はしっかり泣かせにきたけど、しっかり泣かされた。仲間と3人の家族の絆からくる感動!