TKUCSY

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No movie,No life.

真夏の素肌(2014年製作の映画)

1.5

ロシアの離婚率が世界一と言われる所以が少しわかった気がする。
そんな人ばかりではなく、その人に依るんだろうとは思うが、出てくる男女共に猫も杓子も自分本位で、イライラする。
良く言えば自分の素を出す事が
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レフト・ビハインド(2014年製作の映画)

1.0

1以下を選べない事に初めて気づいた、映画。仕方かたなく、のスコア1。

全ては神様の言う通り。っていうのは映画にするのは難しい。

劔岳 点の記(2008年製作の映画)

3.2

未開拓の山に命かけて登る測量士さん。
撮影が死ぬほど大変だったんだろうなと、常に感じながら観ていた。
さらに道無き道を開拓した柴崎さんや宇治さんは尊敬を通り越して、神の域。

自然は偉大です。

恋人はセックス依存症(2012年製作の映画)

2.5

コメディタッチでありながら、本気の依存症と向き合う人々の描写があって、勉強になります。

日本ではこういうコミュニティが一般的ではないから、文化の違いに改めて驚いた。

ただ、邦題に感化されて観る方は
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THE WAVE ザ・ウェイブ(2015年製作の映画)

4.0

なにが起こるか最初からわかってるから、今か今かと最初からずっとソワソワして、手に汗握ってて、途中からなんでこの人達こんな危険な場所に住んでるの。と呪って、みんな早く逃げて!と祈って、パパー!と叫んで。>>続きを読む

アデル/ファラオと復活の秘薬(2010年製作の映画)

1.2

ファラオ蘇っちゃったよ。

何も考えず見るならよし。
考えるとツッコミどころ満載。

アデルがかわいいから、ま、いいか。

ロシアン・スナイパー(2015年製作の映画)

2.5

第二次世界大戦時代のソ連の伝説の女性スナイパー。実話とは知らずに鑑賞。

私は25歳です。309人を射殺しました。と堂々のスピーチにスタンディングオベーション。時代は変わったな。と感じた。

妹の体温(2015年製作の映画)

4.0

感情の表現が素晴らしい。

日常生活で自分と他人と兄妹の関係の中で、虚飾を取り除く様が人間らしくてよかった。

思いっきり愛しあって、思いっきりケンカして、言いたい事をさらけ出して、ちょっと気まずくな
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アウトレイジ ビヨンド(2012年製作の映画)

2.3

たけしさんは多才ですね。

ヤクザの世界は理解しがたいですが。。

コンテンダー(2015年製作の映画)

1.0

政治家が政治家としての役割を果たしてさえいれば、不倫しても問題ない。

という映画。

ソムニア 悪夢の少年(2016年製作の映画)

3.2

夢が現実になったら、って思うけど、悪夢まで現実になるのは絶対嫌です。

エンドロールで流れていたWelcome Homeという曲、すごくいいです。

バグダッド・カフェ(1987年製作の映画)

4.2

ほっこりしました。

ぽっちゃりドイツ人女性がアメリカ旅行で訪れた田舎のカフェで友情を築いていくストーリー。変わり者しかこないモーテル兼カフェです。

ただの太ったジャスミンと常にキレてるブレンダが、
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ファイナル・ガールズ 惨劇のシナリオ(2015年製作の映画)

3.0

わりと好きです。

くだらない設定のに、なぜか観ちゃう。
ファイナルガール誰か想像つくけど、なぜか観ちゃう。

たまにはこういうのありです。

サイの季節(2012年製作の映画)

4.4

とにかくストーリー考えても考えても理解不能です。
登場人物は皆さんそろって口数が少なく、詩もよく理解できないから、観る人によって捉え方が違う印象になると思います。
でもでも、とにかく映像がかっこよくて
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忘れられない人(1993年製作の映画)

4.2

とにかくキャロラインの笑顔がかわいすぎる。アダムがストーカーするのもわかります。
単純なストーリーだけど、心温まりました。
ジュークボックスから流れる音楽もいい味出してます。

1984(1984年製作の映画)

3.3

原作を読んでる途中。
なかなか読み進めることができないので手取り早く鑑賞。

誰のせいでもない(2015年製作の映画)

3.0

時間の経過が早過ぎて追いつけない。。
照明の使い方や景色は綺麗でした。

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

2.1

何も考えずホラーを楽しみたい時はいいのかも。期待していただけに、期待はずれてしまいました。カメラワークはいいなと思ったシーンは何度かありましたが、ストーリーが薄っぺらくて見応えはあまりありませんでした>>続きを読む

リベリオン(2002年製作の映画)

4.5

この映画が影響を受けた映画や小説と、この映画に影響受けて作られた作品がたくさん思い浮かんだ。
こういう世界感好きだな。

個人的に息子と娘と犬のシーンが良かった。

私がクマにキレた理由(わけ)(2007年製作の映画)

2.5

アッパーサイドのママが強烈すぎる。。。
スカヨハは相変わらず魅力的🌟
クマにキレた訳最後の方でわかりました。

サヨナラの代わりに(2014年製作の映画)

3.3

切なすぎる。でもベックの強くって前向きな所に勇気がもらえます。

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