takaさんの映画レビュー・感想・評価

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22歳になってから見た映画を記録
現23歳

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TAKESHIS’(2005年製作の映画)

3.5

何が伝えたかったんだろう…

美輪さんの存在感は抜群 笑

ウィンターズ・ボーン(2010年製作の映画)

4.0

2018年1本目。あまりにも過酷な現実にも負けず、17歳で一家を支える少女。

インセプション(2010年製作の映画)

5.0

クリストファーノーランはやっぱ凄まじい…こんな映画をよく作れたなって感じ。映画館で観れなかったのが本当に後悔。

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

4.0

久々の洋画サスペンス。
自らの保身のために、嘘をついて、相手を利用する… そのためには暴力を厭わない。人間関係、男女関係は超複雑だなぁ…

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

4.0

おもしろかった!腑に落ちない箇所も所々あったけど、人間ドラマ要素がちゃんと含まれてたのがよかったな。
EDのTaylor Swiftの歌がしみる…

(2016年製作の映画)

2.5

何だかなあ、長いっ!
井浦新の狂気を含んだ目が良かった。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.5

ヒトラーのカリスマ性の恐ろしさ… コメディとしては笑えるけど当時を知る人にとっては本当に笑えない残酷な話。あの時も国民がヒトラーを選んでついて行ったんだな。歴史を知ってるともっと楽しめたかも。あと、こ>>続きを読む

ヤング・アダルト・ニューヨーク(2015年製作の映画)

3.0

アダムドライバー目当てで鑑賞。あんまし印象に残らない作品だったなあ…

愛、アムール(2012年製作の映画)

4.5

主人公2人にじっくりと寄り添いながら、映画を見る。介護する側と、される側。長年連れ添ってきた夫婦の間だからこそ感じられる愛おしい優しさが美しい…

バグダッド・カフェ(1987年製作の映画)

4.0

この映画の魔法にかけられた。
What a beautiful movie with the song “calling you”

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

4.0

現場の緊張感が映像から伝わってくる。サリーの勤勉さがこの結果に繋がったんだね。23歳、最初の1作。

アウトレイジ 最終章(2017年製作の映画)

4.0

いろいろな面白さがつまった映画。ピエール瀧だよ、ピエール瀧。アウトレイジシリーズでは1作目が1番好き。

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

3.5

透きとおるような、美しい映画。見応えのある3時間。一貫した映像美と心地よい音楽。それにしても、綾野剛は何にでも化ける俳優だなあ 笑

ローマの休日(1953年製作の映画)

5.0

名作だなあ。
王女の気品と少女のような無邪気さ。それを完全に演じきるオードリーヘップバーン。

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.5

ドリスはものすごく純粋でユーモアがあってナイスガイだなあ。障がい者に対しての接し方についての認識が変わる。同情したり、過度に親切にするのは逆に良くないかもしれない。

ペイ・フォワード 可能の王国(2000年製作の映画)

4.0

無性に見たくなって見た映画。日常に慣れきってしまったら変化するのを恐れる。でもそれは当然のことで、だからこそやることに価値がある。PAY IT FORWARD!!

ショート・ターム(2013年製作の映画)

5.0

②イオンシネマ津で上映されてたから早起きして見てきた。晴れた休日の朝にぴったりの映画。(171102)

①繊細で素敵な映画。泣けて、笑えて、ホッとする。メイソンのような包容力があって優しい人になりた
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わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

4.0

It’s really hard to live with no suffer, and we sometimes feel there is no one who can understand us>>続きを読む

亜人(2017年製作の映画)

3.5

アクションがメインの映画はやっぱり苦手気味… 綾野剛の演技は期待を裏切らなかった!

牝猫たち(2016年製作の映画)

4.0

なめてた。この映画、ドキュメンタリーやん。初ロマンポルノ。

マイレージ、マイライフ(2009年製作の映画)

4.5

人間関係は複雑でややこしく、だからこそ、うまくいったときは愛おしく感じる。人生悩んだ時に見たくなる映画。

夏の終り(2012年製作の映画)

4.0

8月の締めにこの映画。文学的?な作品で派手な演出ではなく、人の感情に着目していて楽しめた。当時の家や町並みの雰囲気や、たばこの煙などの映像が美しかった。

うなぎ(1997年製作の映画)

3.5

柄本明のクズっぷりが見ていてムカつくほど最高。

パターソン(2016年製作の映画)

4.5

②途中ウトウトしてしまったけどそれでも楽しめた。物語の構成がおもしろい。アダムドライバーの表情の変化、声の調整がすごい!犬が樹木希林さんと似たような雰囲気だなって感じた。(170913)

①映画館で
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十三人の刺客(2010年製作の映画)

4.5

おもしろい、けど、見終わった後の口の中に血の味が広がる感覚。これまで何度も見てきた作品だけどここまで嫌悪感を抱いたのは今回が初めて。役者陣、製作陣の迫力には十二分に圧倒されたのは確か。

コーヒー&シガレッツ(2003年製作の映画)

4.0

この映画大好物。ただただタバコを吸いながらコーヒーを飲んで会話するだけの映画。日本版もやってほしいしな。

グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

4.5

純粋に楽しめた。人から認められる喜び、自分自身を認める大切さ。自分は何をしたいのか。自分の弱さと向き合う強さ。いろいろ考えさせられる映画。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

3.5

展開は面白かったけど、ストーリーについていけなかった。碇シンジの我儘は見ていて腹立つ。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007年製作の映画)

4.0

展開が早かったけど楽しめた。宇多田ヒカルのEDもよかった。

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

5.0

名画と呼ばれるにふさわしい映画かな。ビールを飲んだり、音楽を聞いたり、趣味に没頭したり、本を読んだり。そういう安らぎの時間を大切にしたいなって思った。

ビニー/信じる男(2015年製作の映画)

3.5

これが実話っていうのが信じられない。歩くことすらが絶望的と言われても、リングに上がることを望む姿は僕からしたら理解できないけど、だからこそ驚異的回復を遂げたんだなあ。

ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣(2016年製作の映画)

4.0

恵まれた体格、感性、環境。幼い頃から神童と呼ばれ、周囲からのプレッシャーは異常的。決して順風満帆ではないが、だからこそ、より魅力が増す。すごい人だなあ。言葉で表現できない… また見たい映画。

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