takattiさんの映画レビュー・感想・評価

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赤毛のアン(1986年製作の映画)

3.6

1986年制作らしいのだが全く色褪せず
違和感なく観れる。
この時代の衣装が可愛すぎる!
内容は8割がたアニメと同じだった。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.5

せっかくだったらヒトラーの独特な猫背やフラフラした歩き方など似せて欲しかった。

つぐない(2007年製作の映画)

3.5

共感はできなかった。
贖罪と言う本も、結局は自分の為であって何かしらの免罪符が欲しかったとしか思えない。

グッドナイト・ムーン(1998年製作の映画)

3.7

なんて素敵な家族!
幸せの形は人それぞれ、このかたちも
また素晴らしい😊

プレデターズ(2010年製作の映画)

3.4

プレデターが登場するまでの20分が時間の無駄!
特に2が観たいとは思わない。

サイダーハウス・ルール(1999年製作の映画)

3.8

お涙頂戴の映画と思いきや意外と衝撃的な内容となってます。

エリザベス(1998年製作の映画)

3.5

ブーリン家の姉妹を観てからエリザベスを観ると時代背景からしてわかりやすい!
上映時間が少々長い。

アントマン(2015年製作の映画)

3.5

やっぱりアメリカ版ヒーローものって感じだった。

ブーリン家の姉妹(2008年製作の映画)

3.9

なんと、おぞましい!
衝撃的過ぎる。
ナタリーポートマンの迫真の演技は見応えあります。

キャストは豪華‼︎

レインメーカー(1997年製作の映画)

3.6

誰しも起こり得る内容で中盤以降より面白くなって行く。
利益か正義を取るのかで弁護士の仕事とは、ほんとに大変なんだな!

現代の生命保険も見直される時代にきていると思う。

アリスのままで(2014年製作の映画)

3.5

中途半端な終わり方!
本人の記憶がほとんどない状態から家族がどの様に支え合って行くのか
見て見たかった。

レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い(1994年製作の映画)

3.6

内容が暗くて長ったらしい。
終わって見れば全てブラピが自分で蒔いた種であって、自業自得だと思った!

プロヴァンスの休日(2014年製作の映画)

3.8

プロバンス!
自然豊かで人々は陽気!イカしたじいちゃん最高。

マリリン 7日間の恋(2011年製作の映画)

3.1

仕方ないのだけどマリリン本人ではないせいか輝きに薄れ全く感情移入出来ず、魅了される場面も盛り上がりに欠ける!
常に情緒不安定で周りはご機嫌取りに苦労させられる。
愛に飢えた寂しい女性だったのだろう。
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セックス・アンド・マネー(2006年製作の映画)

3.5

それぞれの家庭事情を垣間見ることが出来て興味深かった!
最後の中途半端な終わり方でモヤモヤが残る。

いつか晴れた日に(1995年製作の映画)

4.0

ハリーポッターの面々があちこちに登場‼︎

内容も最高に良かった👌

エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事(1993年製作の映画)

4.0

人の評価は様々ね!
個人的には良かった。

少し前の映画なのに色褪せていない!

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

3.9

おじいさんの人生が回想によって徐々に明らかになって行く!

小さな集落の中でルールや秩序を守り、また次の世代に受け継がれて行く
とても素敵な暮らし。

ラブリーボーン(2009年製作の映画)

3.4

現世と天国の間。
意外とそうなのかもしれない!
納得できる。
レイチェルワイズがハムナプトラの印象が強すぎて母親役に違和感。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

4.1

最初に詐欺師としての手練手管を教えたのは、紛れもなく父親
嘘に嘘を重ねていくのだけど役になりきる為には努力もしてる
「嘘の人生が楽」確かにそうかも知れない!

キャストも豪華で、レオ様の演技もうまい😋

ひまわり(1970年製作の映画)

3.7

内容は素晴らしかった。
イタリア人の喜劇のような身振り手振りがどうしても受け入れられず、原作があれば本で十分だと思う。

グラディエーター(2000年製作の映画)

3.6

迫力はあるのに、先の展開が読めてしまう!
そこが残念だった。

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