takattiさんの映画レビュー・感想・評価

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ロイヤル・アフェア 愛と欲望の王宮(2012年製作の映画)

3.7

一言で言うと、不倫劇!
事実よりもだいぶ美化されているだろうけど、本物の愛を見つけることができて良かった。

ルームメイト(2013年製作の映画)

2.5

2時間サスペンスドラマを観ている感じだった😵
ど素人かな?と思うような演技に、凶器に5、6センチの果物ナイフが出てきた時は、もうさすがに吹いたけどね😂

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.5

途中まで胸くそ悪い映画だと思っていたけど後半に連れ彼の心情が何となく伝わってくる。
妻への愛情は確かにあった!失ってから気づくこともあるものね。

シャイン(1995年製作の映画)

4.0

ずいぶん昔に観て2回目の鑑賞
デイヴィットのピュアな心に自然と涙が込み上げる!

デイズ・オブ・サンダー(1990年製作の映画)

3.3

荒々しくて野生感溢れるトムクルーズが
とてもイケメン!
でも、ただそれだけ。

ディスタービア(2007年製作の映画)

3.5

父親の事故死は要らない!
母子家庭からの設定でいいでしょ。

赤毛のアン(1986年製作の映画)

3.6

1986年制作らしいのだが全く色褪せず
違和感なく観れる。
この時代の衣装が可愛すぎる!
内容は8割がたアニメと同じだった。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.5

せっかくだったらヒトラーの独特な猫背やフラフラした歩き方など似せて欲しかった。

つぐない(2007年製作の映画)

3.5

共感はできなかった。
贖罪と言う本も、結局は自分の為であって何かしらの免罪符が欲しかったとしか思えない。

グッドナイト・ムーン(1998年製作の映画)

3.7

なんて素敵な家族!
幸せの形は人それぞれ、このかたちも
また素晴らしい😊

プレデターズ(2010年製作の映画)

3.4

プレデターが登場するまでの20分が時間の無駄!
特に2が観たいとは思わない。

サイダーハウス・ルール(1999年製作の映画)

3.8

お涙頂戴の映画と思いきや意外と衝撃的な内容となってます。

エリザベス(1998年製作の映画)

3.5

ブーリン家の姉妹を観てからエリザベスを観ると時代背景からしてわかりやすい!
上映時間が少々長い。

アントマン(2015年製作の映画)

3.5

やっぱりアメリカ版ヒーローものって感じだった。

ブーリン家の姉妹(2008年製作の映画)

3.9

なんと、おぞましい!
衝撃的過ぎる。
ナタリーポートマンの迫真の演技は見応えあります。

キャストは豪華‼︎

レインメーカー(1997年製作の映画)

3.6

誰しも起こり得る内容で中盤以降より面白くなって行く。
利益か正義を取るのかで弁護士の仕事とは、ほんとに大変なんだな!

現代の生命保険も見直される時代にきていると思う。

アリスのままで(2014年製作の映画)

3.5

中途半端な終わり方!
本人の記憶がほとんどない状態から家族がどの様に支え合って行くのか
見て見たかった。

レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い(1994年製作の映画)

3.6

内容が暗くて長ったらしい。
終わって見れば全てブラピが自分で蒔いた種であって、自業自得だと思った!

プロヴァンスの休日(2014年製作の映画)

3.8

プロバンス!
自然豊かで人々は陽気!イカしたじいちゃん最高。

マリリン 7日間の恋(2011年製作の映画)

3.1

仕方ないのだけどマリリン本人ではないせいか輝きに薄れ全く感情移入出来ず、魅了される場面も盛り上がりに欠ける!
常に情緒不安定で周りはご機嫌取りに苦労させられる。
愛に飢えた寂しい女性だったのだろう。
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セックス・アンド・マネー(2006年製作の映画)

3.5

それぞれの家庭事情を垣間見ることが出来て興味深かった!
最後の中途半端な終わり方でモヤモヤが残る。

いつか晴れた日に(1995年製作の映画)

4.0

ハリーポッターの面々があちこちに登場‼︎

内容も最高に良かった👌

エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事(1993年製作の映画)

4.0

人の評価は様々ね!
個人的には良かった。

少し前の映画なのに色褪せていない!

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