takattiさんの映画レビュー・感想・評価

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プロヴァンスの休日(2014年製作の映画)

3.8

プロバンス!
自然豊かで人々は陽気!イカしたじいちゃん最高。

マリリン 7日間の恋(2011年製作の映画)

3.1

仕方ないのだけどマリリン本人ではないせいか輝きに薄れ全く感情移入出来ず、魅了される場面も盛り上がりに欠ける!
常に情緒不安定で周りはご機嫌取りに苦労させられる。
愛に飢えた寂しい女性だったのだろう。
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セックス・アンド・マネー(2006年製作の映画)

3.5

それぞれの家庭事情を垣間見ることが出来て興味深かった!
最後の中途半端な終わり方でモヤモヤが残る。

いつか晴れた日に(1995年製作の映画)

4.0

ハリーポッターの面々があちこちに登場‼︎

内容も最高に良かった👌

エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事(1993年製作の映画)

4.0

人の評価は様々ね!
個人的には良かった。

少し前の映画なのに色褪せていない!

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

3.9

おじいさんの人生が回想によって徐々に明らかになって行く!

小さな集落の中でルールや秩序を守り、また次の世代に受け継がれて行く
とても素敵な暮らし。

ラブリーボーン(2009年製作の映画)

3.4

現世と天国の間。
意外とそうなのかもしれない!
納得できる。
レイチェルワイズがハムナプトラの印象が強すぎて母親役に違和感。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

4.1

最初に詐欺師としての手練手管を教えたのは、紛れもなく父親
嘘に嘘を重ねていくのだけど役になりきる為には努力もしてる
「嘘の人生が楽」確かにそうかも知れない!

キャストも豪華で、レオ様の演技もうまい😋

ひまわり(1970年製作の映画)

3.7

内容は素晴らしかった。
イタリア人の喜劇のような身振り手振りがどうしても受け入れられず、原作があれば本で十分だと思う。

グラディエーター(2000年製作の映画)

3.6

迫力はあるのに、先の展開が読めてしまう!
そこが残念だった。

二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

3.8

テンポが良く、最後には食器のガチャガチャ音も心地よく聞こえてくる。
三ツ星を獲得するのって大変なのねー😳

皿の上を色とりどりの食材で飾った料理はほんとに美しかったし、「鬼👹」が焼いたケーキも美味し
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うしろの正面だあれ(1991年製作の映画)

3.5

甘ったれた、少女が戦争を機に強く逞しく成長して行くという映画😌

数十年ののちに、あの泰葉さんが生まれる
のね😳

ザ・ワーズ 盗まれた人生(2012年製作の映画)

3.7

キャストも内容も良かった!

罪悪感からは逃れられず結局は破滅するのか?

真実を公表して、真っ当に生きて行くのか?

棚ぼた式に幸せを演じながら生きて行くのか?

最後は観る側が好きに解釈できる内容
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ポネット(1996年製作の映画)

3.5

確かに子役の演技は見事でした!
ただ4歳の子供に無理やり死を受け入れさせるには無理がある。
「ママは死んだんだ」と冷たく言い放つ父親にも優しさが感じられず呆気に取られてしまうところもしばしば…
何とな
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50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

3.8

切ないラブストーリーも、セイウチやペンギンがコミカルな演技をしてくれて
とても和やかな雰囲気だった。

ドリューバリモアが若い!

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

4.1

現実としてあり得ないけれど、ロマンティックで素敵な作品だった!
おススメです。

砂と霧の家(2003年製作の映画)

3.7

衝撃過ぎて見終わった後に、どっと疲れが出る!

いろんな事情があるにしても、狂い出した歯車はもう止まらない。

マネーボール(2011年製作の映画)

3.7

吹替で観たせいか、ブラピの声に違和感があった!
冒頭20分は退屈だったけど、じわじわと面白くなって行く。

ナチスの犬(2012年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

シンドラーのリストほど、残虐なシーンは無いので観やすい。

収容所に移送される、わずかな時間
例え、死が待っているだけだとしても
家族と再び抱き合える幸せを感じることができて良かった。

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