takattiさんの映画レビュー・感想・評価

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ラブリーボーン(2009年製作の映画)

3.4

現世と天国の間。
意外とそうなのかもしれない!
納得できる。
レイチェルワイズがハムナプトラの印象が強すぎて母親役に違和感。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

4.1

最初に詐欺師としての手練手管を教えたのは、紛れもなく父親
嘘に嘘を重ねていくのだけど役になりきる為には努力もしてる
「嘘の人生が楽」確かにそうかも知れない!

キャストも豪華で、レオ様の演技もうまい😋

ひまわり(1970年製作の映画)

3.7

内容は素晴らしかった。
イタリア人の喜劇のような身振り手振りがどうしても受け入れられず、原作があれば本で十分だと思う。

グラディエーター(2000年製作の映画)

3.6

迫力はあるのに、先の展開が読めてしまう!
そこが残念だった。

二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

3.8

テンポが良く、最後には食器のガチャガチャ音も心地よく聞こえてくる。
三ツ星を獲得するのって大変なのねー😳

皿の上を色とりどりの食材で飾った料理はほんとに美しかったし、「鬼👹」が焼いたケーキも美味し
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うしろの正面だあれ(1991年製作の映画)

3.5

甘ったれた、少女が戦争を機に強く逞しく成長して行くという映画😌

数十年ののちに、あの泰葉さんが生まれる
のね😳

ザ・ワーズ 盗まれた人生(2012年製作の映画)

3.7

キャストも内容も良かった!

罪悪感からは逃れられず結局は破滅するのか?

真実を公表して、真っ当に生きて行くのか?

棚ぼた式に幸せを演じながら生きて行くのか?

最後は観る側が好きに解釈できる内容
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ポネット(1996年製作の映画)

3.5

確かに子役の演技は見事でした!
ただ4歳の子供に無理やり死を受け入れさせるには無理がある。
「ママは死んだんだ」と冷たく言い放つ父親にも優しさが感じられず呆気に取られてしまうところもしばしば…
何とな
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50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

3.8

切ないラブストーリーも、セイウチやペンギンがコミカルな演技をしてくれて
とても和やかな雰囲気だった。

ドリューバリモアが若い!

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

4.1

現実としてあり得ないけれど、ロマンティックで素敵な作品だった!
おススメです。

砂と霧の家(2003年製作の映画)

3.7

衝撃過ぎて見終わった後に、どっと疲れが出る!

いろんな事情があるにしても、狂い出した歯車はもう止まらない。

マネーボール(2011年製作の映画)

3.7

吹替で観たせいか、ブラピの声に違和感があった!
冒頭20分は退屈だったけど、じわじわと面白くなって行く。

ナチスの犬(2012年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

シンドラーのリストほど、残虐なシーンは無いので観やすい。

収容所に移送される、わずかな時間
例え、死が待っているだけだとしても
家族と再び抱き合える幸せを感じることができて良かった。

死ぬまでにしたい10のこと(2003年製作の映画)

3.6

孤独から逃げたい一心だったのか!
余命を知っておきながらリーとの恋は罪つくりだと思った。

2012(2009年製作の映画)

-

BSにて。

ツッコミどころ満載!
崩れゆく街の中、主人公とその家族だけが瓦礫の中を回潜れる不思議!
火山の噴火に、飛行機の墜落、津波になんでも御座れ!
バーチャルのような世界で、まあ、楽しめた❗️

ナタリー(2011年製作の映画)

3.5

後からじわじわ来る感じがいいね🙂
だからフランス映画って好き!

ザ・ロード(2009年製作の映画)

3.5

おぞましい。
子供にいちいちイライラさせられる。

ターシャ・テューダー 静かな水の物語(2017年製作の映画)

4.2

DVDにて

数少ないレンタルでやっと鑑賞できました!
この世にある物は全て自然からの借り物
自分のものなど何1つない。
そのターシャの生き方、考え方に深く感銘受けた
自然と共存しながら1日1日を噛み
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フライト・ゲーム(2014年製作の映画)

3.6

地上波初!
最後のCGやり過ぎ感あった🤭
それと、黒人C Aの角刈り的な髪型が気になって仕方ない😂

それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

4.2

心に残る一本だと思う
今までの奴隷映画とはまるで違った!
ムチで打たれるシーンは絞り出す声と背中の傷がリアル過ぎて目を背けてしまうほど!
家族との対面シーンで幼かった娘が主人公を、お父さんではなく「あ
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I am Sam アイ・アム・サム(2001年製作の映画)

4.0

一緒に暮らす選択が愛ではない!
離れて静かに見守ることも愛であり、出来ることと、出来ない事もある!最後はそれを受け入れていたように思う。

sumの我が子に捧げる無償の愛に感動する

インセプション(2010年製作の映画)

3.7

この終わり方はズルいな!
最後、駒は回り続けていたよね
モヤモヤが残ります。

ザ・メキシカン(2001年製作の映画)

3.7

コメディータッチでキャストも豪華!
ちょっと抜けてるブラピも良かった!
内容も悪くない。

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