TakuroShogamiさんの映画レビュー・感想・評価

TakuroShogami

TakuroShogami

週5本鑑賞

Rough Night(原題)(2017年製作の映画)

4.2

ハングオーバーのオバちゃんバージョン。アホらしいけど痛快で最高。終わり方も良い良い

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

3.7

結構好きな映画。ブラック企業ってホントにこんななんだろか。福士蒼汰の関西弁に対する違和感くらいだろうか疑問は。

ザ・サークル(2017年製作の映画)

3.4

完全にGoogleの映画。個人のプライバシーが重要だよっていう映画だけど、映画館で観るレベルなのか疑問…

TOKYO TRIBE(2014年製作の映画)

2.5

映画じゃなくてPV。内容よくわからんし。原作知ってる人からするとダメダメな映画なんじゃなかろうか。

愛の渦(2013年製作の映画)

3.3

うーん、よくわからないエロい映画。
ただ役者の人たちすげぇなあと思う。

ジャンパー(2008年製作の映画)

3.4

設定は好き。終わり方も良い!でもあまりに単調過ぎた。

映画 みんな!エスパーだよ!(2015年製作の映画)

2.6

単なるエロ映画で何も面白くなかった…。美人ばかり登場だからそれだけ観るなら良いかもだけど。

スキマスキ(2015年製作の映画)

3.5

アホすぎる映画。でも終わり方がいい感じで嫌いになれない映画。エロ×アホ×恋愛

闇金ウシジマくん Part2(2014年製作の映画)

3.8

みんなクソばっか。それをウシジマが成敗していく感じは大好き。ただ山田孝之が凄いだけってのもあるかも。

映画 闇金ウシジマくん(2012年製作の映画)

3.8

ヤクザものの映画とはまた違ったアウトローな感じがいい。原作知らずにドラマ少し観てた程度だけど、それくらいで観た方が面白いと思う。

新宿スワン(2015年製作の映画)

3.8

キャスト、ストーリー、どれも好き。不良ヤクザ映画好きな人なら楽しめる。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.2

やっとみた。心温まる映画だし、ロバートデニーロに癒された。

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

3.5

設定は面白いんだけど、全体的に暗いし、単調だし、少し退屈な映画。

デスノート Light up the NEW world(2016年製作の映画)

3.0

凄く考えられて作ったんだろうけど、その割に面白くない。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.8

今後に期待できる終わり方。ハリーポッターシリーズはあまり好きではないが、それでもゼロベースで楽しめた。

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

3.8

内容がちょっと複雑なのでしっかり観てないとついていけない。最後はなるほどねという終わり方で良かった。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.2

ミュージカルとか嫌いなんだけど、この映画では好きになれた。ああいう終わり方でありながら満足度が高い。評判通りの映画

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

4.0

心和むハッピーエンド。システムとかシミュレータとか色々できる世の中だけど、人の感覚の判断や精神的なものがどれだけ重要かっていう話。事故の再現とかも臨場感があり、エンディングの実物の皆さんの映像もまた良>>続きを読む

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.2

青春映画。最初はショボい高校生の話かと思ったら、純粋で一途でかっこいい高校生の話だった。ライブのシーンは感動したし、音楽が超かっこよかった!
地味に主人公の兄貴がファンキーでかっこいい。あんなふうにや
>>続きを読む

ホームレス ニューヨークと寝た男(2014年製作の映画)

3.0

こういう生き方もあるんだなぁと思いつつ、途中から発言がよくわからなくなってきている52歳のダンディおじさんを観てて、なんでこれ観てんだろって思ってきた…。
家のない石田純一みたいな感じ。これをドキュメ
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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN END OF THE WORLD(2015年製作の映画)

3.8

原作知ってるからある程度先が読めてしまうけど、それでも楽しめた。まあ原作をはっきり覚えてなかったからというのもあるけど、ストーリーは普通に楽しめた。前編後編連続して観たのも良かったかも。

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN(2014年製作の映画)

3.6

評判悪いけど結構良かった。原作に思い入れある人にとってはリヴァイがいないこととか設定の変更が気にくわないだろうけど、原作ちょっと読んだことあるくらいの自分にとっては普通に楽しめた。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

4.2

映画館で観るべき。レンタル始まって家で観るにしても音を敏感に感じられるような環境で観るべき。とにかく開始30分後あたりからずっと息苦しいくらいに緊張状態になるし、映画館全体が無音になるくらいみんな集中>>続きを読む

バクマン。(2015年製作の映画)

3.9

原作知らないで観たけど、それが良かったのか悪かったのか分からないが良かった。ストーリーは結構平凡だけど見応えはあったし、漫画を描くシーンとかのペンや紙の音とクラブミュージックのような音楽のシンクロは素>>続きを読む

ザ・ウォーク(2015年製作の映画)

4.0

劇場で公開されてるときからずっと観たかった実話の映画。やっと観れた。ジョゼフ・ゴードン=レヴィットは相変わらずカッコイイ。そして主人公のフィリップのクレイジーな感じを見事に演じてる。綱を張るときの緊張>>続きを読む

ペット(2016年製作の映画)

3.2

ストーリーは平凡。トイストーリーとかとほぼ一緒。でもまあ小ネタやキャラクターの可愛さで許せる映画かなと。

フェイス/オフ(1997年製作の映画)

4.4

もう何回も観てる。ホントよく出来てるなあと思う作品。顔の交換ってだけでここまで傑作に仕上げてるの凄いと思う。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.6

コメディ映画というより歴史や政治、思想を意識した映画かなと。ラストの終わり方が微妙だけど、伝えたい内容が凄くストレートで悪くはない。

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.0

関西の高校生の日常会話(ボケとツッコミ)が描かれてるやつ。深夜の15分番組なら分かるが、映画にして観る必要はなかった。演技力とか主人公2人の掛け合いは凄いなと思うけども。

ライオット・クラブ(2014年製作の映画)

3.2

上流階級お坊っちゃんの悪ふざけ映画。自分の大学時代と同じようなこと(黒ビニール使用)をしてたから、最初は青春映画で面白かったけど、どんどん暗い感じになっていって終わり方も悪い。ぶっちゃけどこがいいのか>>続きを読む

ゾンビーワールドへようこそ(2015年製作の映画)

4.0

アホらしいコメディ感満載のゾンビ映画。男子中高生の頭ん中ってエロいことばっかだなぁと観てて呆れるけど、ちゃんとゾンビ映画だし面白い。最後ダサダサな若者たちがカッコよくなっていくところが特に良い!

ウソはホントの恋のはじまり(2013年製作の映画)

4.0

好きな女性の為に頑張っちゃうお馬鹿な男の話で、途中イライラしますが、そんな彼が自分の愚かさの気づき方が斬新だった。そして終わり方も凄くいい。単純な話なんだけど、個人的に評価は高い。

バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.9

最後で全部繋がって完結版としては満足。開始3分から最後までゾンビ出まくりなのだが、出過ぎて麻痺するし、もはやゾンビではないやつばかりなのでゾンビ映画感はない。あえて言うなら終わり方が少し残念だった。

マネー・ショート 華麗なる大逆転(2016年製作の映画)

3.8

リーマンショックや株式が分かってないと意味がわからないと思う。リーマンショックを世の中とは逆の立場からみた映画で、『こんな奴らが裏にはいたのかぁ』と感心した。単なるサクセスストーリーではなく、リーマン>>続きを読む

ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

3.4

どストレートなディズニー映画。どんでん返しとかないし平坦なストーリー。子供向けだから仕方ないけど。

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