まつざきさんの映画レビュー・感想・評価

まつざき

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火垂るの墓(1988年製作の映画)

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オススメしたいとかのレベルを超えて全ての人が見なくては行けない作品だと思う

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

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やっぱり最高。
ふとしたところで感動させてくる。
3時間ぐらいの方の存在知らなかったから早く見ないと。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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映像と音楽は綺麗だった。
欧米では怪物のカラーとして使われることの多いグリーンを基調とした世界観もよかった。

ただ言葉がなくても確かに感じる愛というものをテーマにしたこの作品は個人的にしんどかった。
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ONE PIECE STAMPEDE(2019年製作の映画)

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これはアツすぎた。
とりあえず豪華ね。
心の中でうぇいうぇいしてたらあっという間に終わってた。
映画を見てる際に味わう楽しさという点においてはこの映画に勝るものはないと思う。
少年心を終始くすぐられ
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雲のむこう、約束の場所(2004年製作の映画)

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他の宇宙との繋がりである塔に憧れを持つって時点で、どこか遠くの別の場所に行きたい思春期青春物語かと思ってたけど、設定もわかりづらいし個人的には終始退屈な壮大なSF映画(?)だった。
主人公の声優の声が
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言の葉の庭(2013年製作の映画)

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3,4回目。
切ない。和歌の美しさの再認識。
雨の跳ね方で感情の変化を表してたり細かいとこも好き。

スモーク(1995年製作の映画)

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まさに煙草の煙のようにどこか暗く陰鬱な世界観を煙にまかれたような会話を中心に味わう映画かな。
あまり見てこなかったタイプ。

シェルブールの雨傘(1963年製作の映画)

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全セリフが歌になってるのが個人的にきつく感じて1時間半耐えた映画って感じ。
まあストーリーは切ない。

セイフ ヘイヴン(2013年製作の映画)

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恋愛要素とサスペンス要素がそれぞれしっかりと入っていた作品。
切ない映画とは知っていて、設定的に男女の恋が切なく終わるんだろうと予想していたが、最後に驚きと共に違った切なさを味わった。
映像美。

ハンニバル(2001年製作の映画)

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美しさを感じるグロテスク。
前作の羊たちの沈黙と比べるとホラーとしての怖さは劣るが、今作はそこがメインではなくレクター博士を味わう作品だと感じた。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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昨今のマイノリティを持ち上げる風潮が好きではない。もちろん差別や偏見は無くさないといけないし、それらをなくそうという動きは素晴らしいと思う。しかし明らかに人間には見えないような人を持ち上げるこの映画な>>続きを読む

あの頃、君を追いかけた(2011年製作の映画)

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ばちばちの青春映画かと思いきや予想外の切ない系がきてやられた
久しぶりに割と好みのタイプに近い映画に出会えた気がする

シャーク・テイル(2004年製作の映画)

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母親に初めて映画館に連れていってもらった時に観た映画見つけた
懐かしすぎる
一言も発さずしっかりマナーを守って見た記憶がある

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