てつくまさんの映画レビュー・感想・評価

てつくま

てつくま

記録用
3.4=惜しい、普通以上
3.5以上=おもしろい、良作
4以上=名作
4.5以上=傑作
※ストップモーション系は思い入れ込みで甘め。

映画(197)
ドラマ(0)

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.8

プーさんファンなので評価が難しい、、、、

絵本もしくはディズニーアニメの世界が全く違和感なく現実として描かれており、「クマのプーさん」のビデオを擦り切れるほど見ていた自分にとって冒頭の映像は鳥肌が立
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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

3.3

アヴェンジャーズの最期の決戦となる映画で、確かに敵に申し分はないし登場人物もコレでもか!と活躍する迫力のある映画だった。一番よかったのは今回の敵役が(過去最高にやばい奴ではあるものの)単純に悪に思えな>>続きを読む

インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

3.0

第1作目はアメコミ世界をそのまま引用+「ヒーローはどんな家庭を持つのか」というピクサーらしいアイディアを最大限生かした名作だった。しかしその続編となると、(近年社運をかけて映画業界で活躍する)DCコミ>>続きを読む

リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い(2003年製作の映画)

3.8

妙に好きな映画と書いてあって全く同意。
なんとも愛着が出てしまう不思議な映画。

はちゃめちゃでありながらうまく癖の強いキャラ達をまとめた。各キャラの見せ場が面白いので激しい物語進行のカット笑があって
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パプリカ(2006年製作の映画)

4.8

アニメーションの表現というものを最大限引き出している。だからといってなんでも有りにしているわけでもなく、映画としての面白さというラインをしっかりと守っているところもまた感銘を受ける。圧倒的なファンタジ>>続きを読む

アバター(2009年製作の映画)

3.8

映像革命。マトリックス以前と以後で映画が変わったようにアバター以前以後で3D映画の価値は大きく変わったと感じる。

一方、話はすごく普通だった。何回も見たい作品とは思えない(可も不可もないといった感じ
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クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア(2002年製作の映画)

2.5

インタビューウィズを期待して見ると、残念。てか本当に少しだけ名前(名詞)ダブってますレベル。

ただ全く関係ない映画として見ても、なんじゃこりゃw自由に面白く作ったんだな。

フランケンウィニー(2012年製作の映画)

3.0

リメイクして、普通のおじさんになってしまった、、、、は言い過ぎにしても、ビジネス作品に感じた(ぶっちゃけ本人が一番わかってると思う。)。

技術も費用も原作映画と雲泥の差なはずなのに、良い作品とはやは
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フランケンウィニー(1984年製作の映画)

4.0

ティムバートンの天才性を存分に味わえる。最後の最後までファンタジーに溢れている。

ティムバートンの魅力は実はダークさではなくて、ダークさで隠されたピュアな幻想にあると思う。

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

3.0

ティムバートンってこんなに構成下手だっけと思ってしまった。

世界観もなんか違う気がする。ピュアなファンタジーが消えてキモくなった。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.3

ロードオブザリングとホビットの冒険のように、続編は作るのがとても難しいと思う(ホビットは成功している)。

この映画も、学生生活でないところで既に地味。また、一作目だからか全体像が全くわからないのもあ
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