だむどくろうさんの映画レビュー・感想・評価

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土曜の夜はたいてい新宿IMAX部屋の後ろの席

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ダイ・ハード/ラスト・デイ(2012年製作の映画)

3.7

「ツイてないがウリ」のフリして「かなりラッキーで生き残る」ジョンマクレーン
そのDNAは息子にも

ダイ・ハード4.0(2007年製作の映画)

3.7

"ジョンマクレーン"のブランド力で面白く観れちゃう

ダイ・ハード3(1995年製作の映画)

4.4

サミュエルとのバディ映画
シリーズで一番好き(*゚▽゚)ノ

ダイ・ハード2(1990年製作の映画)

4.1

手榴弾シーンがいかにもジョンマクレーンのリアクション芸で大好き

ダイ・ハード(1988年製作の映画)

4.1

スネイプ先生が若くてカッケぇ

クリスマス映画ということでダイハードシリーズ一気見スタート

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.2

男が観るとブラッドリークーパー寄りの移入になって「んで?」となる映画な気がするよーなしないよーな

女心のわからないタイプなので女性が観たらどうなのかはわかんないです…

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(2011年製作の映画)

3.9

たまに出てくる昔のシーンで「みんな大きくなったなぁ」と親戚のおじさんのような気持ちになる

ハリー・ポッターと謎のプリンス(2008年製作の映画)

3.8

ハリーが常にやたらケンカ腰なので「才能のある子供はえてしてこうなるんだなぁ」と思いました

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(2007年製作の映画)

3.8

主要3人以外の学生キャラも徐々に立ってくる5作目

陰湿オバサンの出番の多さによるマイナス分があるものの、ゲイリーオールドマンが見せ場で埋め合わせしてくれますね

ハリー・ポッターと炎のゴブレット(2005年製作の映画)

3.8

校内対抗戦の次は学校対抗戦という男塾的な展開の4作目
そこでマルフォイが味方じゃないあたりに所謂チェス文化と将棋文化の違いを感じます

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(2004年製作の映画)

3.8

観終わってちょっとしか経ってないのにあれだけ連呼されてた呪文をもう覚えてない
ナントカパトローナム…だっけ……?

ホグワーツに通わなくてほんと良かった
スネイプさんにどんな仕打ちを食らうことやら…

ハリー・ポッターと賢者の石(2001年製作の映画)

3.9

入学初年度にして規則は破りまくり、教師は呼び捨てで服に火を付ける…今後の学園の荒れようを示唆させる第1作
ダンブルドア先生、その発表のやり方はそりゃスリザリンもグレますよ…

そんなわけで「今度こそ設
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フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017年製作の映画)

3.6

登場人物の背景を何となーく感じさせるチラ見せシーンとウィレムデフォー大先生の存在で深みが出てました

聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017年製作の映画)

3.1

無口でハラの底がわからないロブスター系コリンファレル
個人的にシカよりエビの方が好きなせいかイマイチ入り込みきれず…

相方の青年はダンケルクの雑兵にいたらしいけどたしかにダンケルク顔してた

ゴッホ~最期の手紙~(2017年製作の映画)

3.7

ゴッホ調タッチのアニメなので登場人物がなんかみんな自殺しそうな顔してた

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

4.0

綺麗どころ主要3人の表情が良すぎてむしろ仮にわかってても騙されたくなる男ゴコロ

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

4.0

こんな映像技術をまざまざと見せられると自分も出演したくなりますね。
緑の幕の前で杖を前にかざして産まれたての子鹿のようにブルブル震えてるだけで凄い魔法バトルのシーンに仕上げてくれそうです(;゜∀゜)
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パール・ハーバー(2001年製作の映画)

3.7

例によってアメリカ視点ですよね

なので「ニイタカヤマノボレ!」「トラトラトラ!」「見ろ、人がゴミのようだ」と日本視点で観てやりました(`◇´)ゞ

ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ(2018年製作の映画)

3.6

前作同様のヒリヒリする緊張感とポリティカル以上〜戦争未満の良い塩梅の弾丸数
そんな素晴らしい空気でベニチオデルトロとジョシュブローリンが国家とカルテルの戦いを描く

…ハズだったのが、雰囲気良すぎて見
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デート&ナイト(2010年製作の映画)

3.1

豪華な脇役なので頑張ったけどノリと空気に馴染めずに終わった…

ディープ・ブルー2(2018年製作の映画)

2.8

キャストもキャラクターも研究施設もまさかのサメすらもの全てが前作の下位互換でくるとは…(;゜∀゜)

死の谷間(2015年製作の映画)

3.3

個人的には死の谷間より胸の谷間の方が好みではありますが、そんな自分をキャスト3人と犬1匹で飽きずに観させてくれました

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.3

そもそも映画にするのにムリがある神の声質と存在感のフレディを、よくぞこんな受け入れられるレベルで再現して作品に仕上げたもんだと感じました
純粋に入り込んでアツくなりました
たぶんもう1回観に行きます

ヴェノム(2018年製作の映画)

4.0

ちょいちょい「人間美味そう」発言をするヴェノムでしたが、ヴェノムはヴェノムで美味そ(略
…鍋の美味しい季節になってきましたなぁ

モリーズ・ゲーム(2017年製作の映画)

4.0

ジェシカチャステインの演技力を超えてもはやカリスマの域に達しつつある感
またしても映画のテンションを自由自在に操ってました

今回も本人としての正義はあるものの周りは困っちゃう昭和の親父にひけを取らな
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月に囚われた男(2009年製作の映画)

3.8

サムロックウェルをたっぷり堪能(おかわり付き)
ミッション8ミニッツと同じデヴィッドボウイJr.監督なので同じように限定された空間で単独がんばる映画で面白かったです

13時間 ベンガジの秘密の兵士(2016年製作の映画)

3.9

すごく緊迫感ありました
中の人らがトロピックサンダーとか観てましたけど、そんなんじゃまったく崩れないシリアスな空気
リビア市街の危険さや銃撃の様子がとてもリアルな臨場感((((;゜Д゜)))


リア
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コンタクト(1997年製作の映画)

3.9

マシューマコノヒー→ふつーに俳優してる
ウィリアムフィクナー→地味で大人しい役

お目当て2人がこの体たらく…

マシューマコノヒー→ふつーじゃなくて周りが迷惑
ウィリアムフィクナー→FBIか敵の社長
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ザ・アウトロー(2018年製作の映画)

3.9

予告の銃弾推しやタイトルの"ザ"から脳筋100%映画かと思いきや犯人グループが案外アタマ使ってきおって面白かったです

ハードコア(2015年製作の映画)

3.7

序盤はアイデア一発映画かと思ってたら慣れてきた後半にはそれを最大限に活かした演出になってきて楽しかったです

カメラマンの運動神経が凄い気がするのでその様子も映像化して欲しいところ
タイトル「ハードワ
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