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このレビューはネタバレを含みます
殺された夫主観のタイトルなのは何故だろうか。劇中では一度も夫の主観にならないのに。
ゾンビものの主人公に超能力とか要らない。
まだゲームの要素が強くてファンには嬉しい。
ゲームの『バイオハザード』シリーズもエアガンも大好きだった小学4年生くらいの時に、じいちゃんにワガママを言って映画館に連れて行ってもらって、じいちゃんは爆睡してました。
1作目より良かったところがひとつもない。
これは邦題がミス。ヒューゴは別に発明していない。
この単純さは良い。小学生の頃に良く観た。
ダーク感良し。
オカルトの手作り感。
宇野さん良い。これ青春Hシリーズだったんだ!
殺る気が足りない。
ジャン=ピエール・レオ演じるアルフォンスが途中で女に逃げられて、言った台詞が印象的だった。「気付いたことがある。軽蔑している女を夢中で愛せるということ」ああ、そうか。それがトリュフォーにとって、女>>続きを読む
大島優子の青春テンテケテケテケ。
舞台脚本の台詞をそのまま映画で言わせるのはきつい。
どんくささ嫌いじゃないよ。好きでもないけど。