44Rさんの映画レビュー・感想・評価

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ロボコップ2(1990年製作の映画)

3.7

ロボコップは洗脳されてる時みたいにすぐに銃構えないで格言言ってるくらいが平和なんじゃない。笑

ザ・フライ(1986年製作の映画)

3.8

最初人情派ドラマ、途中クリーチャー、最後グロ。

んでもオモロい。

殺人者の記憶法(2017年製作の映画)

3.8

ネタバレ読んで内容をさらに理解。

別ラストのもう一作も見るかな。

オースティン・パワーズ(1997年製作の映画)

3.0

大の大人が真面目に作ったふざけた映画。

途中のCMみたいなシーンはなんか好き。

アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

3.8

世代だからか観終わった後、そっこーソチオリンピック浅田真央のフリーの演技見た。

あの夏、いちばん静かな海。(1991年製作の映画)

3.7

無駄なものを排して(むしろ必要な台詞やBGMですら)いるからこそ響くものがある映画。

時折流れる音楽や波の音が心地良い。

藁の楯(2013年製作の映画)

4.1

全体のスコアわりと低いが、自分としてはストーリーや展開の早さは良かったです。

ラストの感じはもう少しグッと来るものが欲しかった。
ただビー・バップ・ハイスクールと同じ原作者は驚き。笑

ガタカ(1997年製作の映画)

4.2

脚本が素晴らしいのとイーサン・ホークとユマ・サーマンが美しい。

パーティ★モンスター(2003年製作の映画)

4.3

三ツ矢雄二のセス・グリーンな映画で、マコーレー・カルキンはきっとこうゆう役が似合う。


『ファビラスッ!』

12モンキーズ(1995年製作の映画)

3.7

ブラピすげーなー。

イケメンてだけで評価されてなくて、演技派だったのね。

プロメア(2019年製作の映画)

3.9

豪華だなー

豪華だなー

すごーい豪華だなー、てな感じで見応え十分な映画でした。

殺人の追憶(2003年製作の映画)

3.3

この手の実話を基にしたもの見た後は大体wiki見る。

インターステラー(2014年製作の映画)

4.5

『愛』

ただただ、そこにあるのは愛。

それだけで良いんだ、て思えた。

アバター(2009年製作の映画)

4.1

途中、、、てなったけど、結果やっぱ超大作だった。

見応え十分、なんで今まで見てなかったんだろ。

THX-1138(1971年製作の映画)

3.3

アートとして楽しむ映画。

3回見るのチャレンジしてほとんど寝た。
ただラストに向けての畳み掛ける感じと、エンドロールの主人公を映し出す絵面は良かった。

マックイーン:モードの反逆児(2018年製作の映画)

3.8

苦しい、悲しい、生き辛さ、彼の本来持つ無邪気さなんかがファッションブランドとしての"Alexander McQueen"を取り巻く人たちから溢れていたドキュメンタリーだった。

ただ、彼自身は人間味に
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スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

4.6

映像、BGM共に最高峰。

マイルスのタギングもイケてて、合間に入る音楽も良い。


めっちゃオモロイ!

ロボコップ(1987年製作の映画)

3.5

幼心に記憶にあるのは『2』だったのか。

ED-209が動く時のチープさは、80年代っぽさ満載で好きです。
続編見たくなるし、見てて飽きなかった。

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

3.9

見終わった後にほっこりする映画。
マーク・ハミルら両親の愛もしっかり伝わってくるんだよなー。

ブリグズビー・ベアーのVHS映像のチープな感じとか含め全部好きでした。
あと再会した幼馴染で制作という点
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gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.0

物語として良かったし、何よりマッケンナちゃん可愛いすぎ。

可愛いすぎ。

縞模様のパジャマの少年(2008年製作の映画)

3.2

もっと感情移入出来る映画だと思ってた。

が、色んな評価があって良いと思う。
1度は鑑賞しておいて良い。

私が、生きる肌(2011年製作の映画)

4.2

期待値以上の名作。

脚本の秀逸さと音楽の使い方、画面上での絵の美しさ。
全てにおいて最高峰だったように思う。

今まで見た映画でも類を見ないタイプ。
吹替なしでの視聴をおすすめ。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.8

見終えた後、即ネタバレにて伏線回収。

なるほどー

なるほどー

が多い映画だけど、テンポも良くて良い映画だった。