Yamachanさんの映画レビュー・感想・評価

Yamachan

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ドラマ(32)

犬の生活(2014年製作の映画)

3.2

かわいい!!!!!!!!!!!
よくよく考えたら色々考えることあってこわ

マザー!(2017年製作の映画)

3.8

自分の「母性」に気付かされた
家、夫、子供、母性をめちゃくちゃにされたところにサッとカオスと冷酷さをぶち込まれるのが個人的に好きなのかも!

ローマに消えた男(2013年製作の映画)

3.8

コメディだと思ったら普通にいい映画だったパターン多いよイタリア映画
カットのタイミングかなり好き、しっくり来る!
ってか普通に面白いしもっと評価されるべき!

続·ボラット 栄光ナル国家だったカザフスタンのためのアメリカ貢ぎ物計画(2020年製作の映画)

3.9

ボラットに引き続き最高すぎる😂
まじでやっちゃいけないこと、言っちゃいけないことの詰め合わせwwwww
選挙に影響でるだろこれ

TOKYO!(2008年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

Interior Design :
リアルな東京の片隅で不思議な世界観と虚しさ

Merde :
笑っていいのかな?なんかすごいオチあるんかな?って思って観てたらオチが面白すぎた

Shaking :
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人生、ここにあり!(2008年製作の映画)

3.7

全力でコメディかと思って観たら普通にいい話だし真剣に考えさせられた

グラン・ノーチェ!最高の大晦日(2015年製作の映画)

3.7

とにかくバカ騒ぎ!!!
イタリアとスペインのコメディの典型って感じ最高に笑える!

エコール(2004年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

描き切らない感じがいかにもフランス映画ですよ!感
美しすぎて不穏な感じがする
男性が全くでてこないのが性から切り離されてる少女たちを描いてる

マイ・ライフ・ディレクテッド・バイ・ニコラス・ウィンディング・レフン(2014年製作の映画)

3.7

監督も普通の人間なんだなあ
初めの5分でオンリーゴットの意図が少しだけでも感じられるので見た方は是非

mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

3.9

90年代の少年の日常を切って貼ったみたい、何より16ミリの質感が良い

オンリー・ゴッド(2013年製作の映画)

3.4

決してストーリーは面白いものではなかった、けどこれがこの時撮りたかったものなんだろう、確固たる自信が伝わってきた

ミミ(1996年製作の映画)

3.4

これをカルネとカノンの間に夫婦で作ってるのが興味深い

コーヒー&シガレッツ(2003年製作の映画)

3.8

めちゃくちゃオシャレだしコーヒーとタバコ欲しくなった
小道具と音楽の力はすごいし、出演者の個性もなかなか

エヴォリューション(2015年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

ため息が出るほど美しい、恐ろしく美しい


途中の赤ちゃんの描写が個人的にギョッとしてしまった

π(1997年製作の映画)

3.4

理解できないけど感じることはできたのかも

博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか(1964年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

絶対笑っちゃいけないんだけど笑っちゃうシーンが多すぎる
パキパキに絞ったところからのズームインはやっぱり気持ち良い、キューブリックの大好きなところ

アンチヴァイラル(2012年製作の映画)

4.3

美しい世界観の中で不思議な性や愛の着眼点を伝えてくる

CUBE(1997年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

終わり方がそっちかい!って感じ!
表現かなり好き

TENET テネット(2020年製作の映画)

4.1

個人的にTOHO(プレミアムスクリーン)の音響があまり良くなかったと感じました。
作品はいろんな世界線が交わって複雑に絡み合ってて一回目だととにかく理解するのに必死でした。アクションは最高
もっかいみ
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OCD 〜メンタル・クリニックは大騒ぎ〜(2017年製作の映画)

3.6

みてて頭おかしくなりそうだなぁって感じに最初思ってたんだけど考えたらオレもTOCなんじゃないかって思い始めた

テルアビブ・オン・ファイア(2018年製作の映画)

3.7

イスラエルの映画って大体パレスチナ問題積極的にいじってくるし大体面白いwwwww

ザ・スクエア 思いやりの聖域(2017年製作の映画)

4.0

現代美術が1つの題材だけど、結局人間の感情だったり(特に社会的弱者に対して)、小さなこだわり(?)、だったりを細かく描写したかったのかも
個人的に少し退屈だったけど、しっかりと考えられた
にしても近年
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アイ・アム・キューブリック!(2005年製作の映画)

2.5

ただのコメディだとおもったらちょっとだけ人間の悲しさにも触れた、ただ題材も流れてくるBGMもアウトだし雰囲気もちょっとよせてるのが面白い()

インセプション(2010年製作の映画)

4.4

撮影シーンとか音響とか先に知ってしまってたのでむしろ、ああ!これがこの有名な!!って何回かなってしまってちょっと違和感
本当に素晴らしい映画です。

ようこそ映画音響の世界へ(2019年製作の映画)

4.4

とにかく音が全編通して最高!!!そして登場する作品もスタッフも豪華すぎる!!
名作がなぜ名作と呼ばれるか、音楽を通して理解できた、もっかいみます

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