たけしまさんの映画レビュー・感想・評価

たけしま

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映画(265)
ドラマ(48)

アルプススタンドのはしの方(2020年製作の映画)

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演劇の映像化、のイメージ

ストーリーは作り込まれていてスッキリ上手くできているものの、
物理的な場面転換の少なく変化が乏しいので、映画としてのおもしろみはどうだろう?
話自体はおもしろいので、演劇版
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ボー・ピープはどこに?(2020年製作の映画)

3.6

ずーっと待ってたLamp Life、
ボーが戸田恵子なのは最高だけど、ウッディが唐沢寿明でも辻谷耕史でもないので違和感がすごくてウッディのいるシーンは集中できない。
そのガッカリはあったものの、やはり
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ナポレオン・ダイナマイト/バス男(2004年製作の映画)

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行きつけのレンタル店ではプッシュされ続けていたのに、「バス男」という事件性のある題名のため長年スルーしていて、パッケージに謝罪文が出たあたりから気になっていた。邦題の呪いをかけられたのがあまりにかわい>>続きを読む

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

4.0

ただただ良質な映画だった

「生活」をドキュメンタリーでなくフィクションで描く意味を示す作品。

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

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いつもコメディーのイメージがあるジムキャリーのシリアスな一面が見られるだけでレア感がある。

切なくて何度もは見れない

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

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子供の頃は何とも思わなかったけど、大人になってから見たら違うのかな。

ビッグバンセオリー でウィルウィートンを見てるからその目線だと変な感じ

塔の上のラプンツェル(2010年製作の映画)

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アランメンケンとアニメ映像美

原題"tangled"(からまった)は受け身の形になっており、男性視聴者に向けたものになっているのが画期的。

イン・ハー・シューズ(2005年製作の映画)

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キャメロンディアスが好きすぎて…

姉妹関係ってきついね

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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ラストに近づいたその時、不思議にもスッキリした気持ちになっていた。でもそれはあの一瞬がピークで、それ以外はずっと鬱屈として、細々と植え付けられる理不尽への憎しみや確かな絶望感、破滅に向かっていく予感が>>続きを読む

セレステ∞ジェシー(2012年製作の映画)

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ブルックリン99にハマって、アンディサムバーグの他の役が見てみたかった

という動機だけだったけど…

セレステとジェシー、ただその2人だけの話で、特に群像劇ってわけでもなく、とても「シンプル」。
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