YUKIさんの映画レビュー・感想・評価

YUKI

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ゲット・アウト(2017年製作の映画)

2.5

色んなパターンを考えるんだなぁと感心。一方でバランスって大事なんだなぁと確信。。黒人さん達の表情は不気味で良かった◎

エスター(2009年製作の映画)

3.8

エスターいいね!こんなパターンの大どんでん返しがあったのかと新鮮みの逆にオチは古臭かった。もう1つのエンディングの方が歴史に残ったのでは?

三度目の殺人(2017年製作の映画)

2.5

しっかり見るテンションじゃない時に見てはいけないやつでした(後悔)

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

3.2

奥田民生やドラえもんが根付いている私には中々の胸熱映画でした。ただ、手紙は絶対使わなきゃでしょ。

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

2.3

目まぐるしく変わる色彩と音楽。が逆に退屈だった。シャーリーズセロンが無敵な感じは良いですね。

幼な子われらに生まれ(2017年製作の映画)

2.5

浅野さんだから惨劇が起きやしないか怯えながら鑑賞したが、等身大の闇でした。
沙織ちゃんが大人過ぎやしないか?
旦那にそっくりな子供がいる私は再婚できない事がわかった(´-`)

ドリーム(2016年製作の映画)

3.9

みんな観るべき!!!
骨太だけど重くなくて見応えのある作品でした。ノンフィクションはフィクションを超えますね。センスも良し。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

3.0

ホラー要素満載な映画を観た記憶があまりないので新鮮でした。 それ は純粋な彼らにしか見えません。一生忘れない夏の体験になった事でしょう!

2001年宇宙の旅(1968年製作の映画)

4.0

50年前に映画館で観たかった。奇才過ぎて何らかに洗脳されるところでした。不変のクラッシックに乗せていく果てしなく格式高いセンスが大くせ。

クズとブスとゲス(2014年製作の映画)

3.6

かまされました。主演の奥田庸介監督が唯一無二の存在感をガチで醸し出している。カメラワークで遊んでる感じも良い。歴史的な異端映画ですね。

アラジン(1992年製作の映画)

3.0

息子が劇でジーニー役をやるので鑑賞。
あんなユーモラスにできるかしゃん。

あん(2015年製作の映画)

3.6

樹木希林が大好きになりました。
とりあえずどら焼き買って来る。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

3.5

素敵なノンフィクション。インドとオーストラリアの映像を交互に見せるのは私得ですね。ラストにタイトルの由来を持ってくるのがバッチリ決まってました。しかしマントッシュの破壊力よ。

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

4.0

強くて美しい心を持つダニエルが無慈悲な仕打ちを受ける世の中に憤りを感じました。彼の思いやりの気持ちを忘れずにいたい。

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.2

ジャケットがかっこよすぎて借りてしまった。街や人の匂いがしてきそうな臨場感が良かった。

Born in the EXILE三代目J Soul Brothersの奇跡(2016年製作の映画)

3.0

企業のヒット商品の裏側を見る感じで良き。あと単純に顔が良き♡

昼顔(2017年製作の映画)

2.5

絶対回収しなきゃいけない伏線をスルーした事が不可解で数日経ってもモヤモヤします。爆弾役を一手に担ったのりこは高評価。

美しい星(2017年製作の映画)

2.0

息子が宇宙にハマっているので、ある種のタイムリー感のみ。

誰も知らない(2004年製作の映画)

3.5

辛い。辛すぎる日々を淡々と過ごしていく彼ら。現実はもっと酷いんだろうな‥

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

2.8

それでも生きていかざるを得ない。
そう、言わざるを得ません。

あゝ、荒野 前篇(2017年製作の映画)

3.8

菅田将暉が刺さりまくる。ヤンイクチュンは本当にその人生を歩んでいる人みたいで感心せざるを得ない。ボクシングに全く興味がなくても試合に至るまでの過程、本番での熱量に圧倒されました。前衛的な演出のシーンを>>続きを読む

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

2.9

やいやい言うて楽しく見れました。周平のチェックが効いてた。たっちゃんの絶叫がないのでマイナス0.1!

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