YUKIさんの映画レビュー・感想・評価

YUKI

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ホステル2(2007年製作の映画)

3.5

1が好評だったら女で同じことする2を製作する説と捉えていいですか?そして私は2のが好きでした♡ベスちゃん超絶クールやん♡

テキサス・チェーンソー(2003年製作の映画)

2.6

超クラッシックなハリウッドのサイコ映画。餌食になる男女グループのリア充っぷりがブラッシュアップされている。夏に友達とわいわい観たい一本!
てか実話とか。

SR サイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者(2012年製作の映画)

3.0

まさかのマイティ推し!深谷育ちブロ畑育ちと、DJ眠り猫のdisが刺さり過ぎてもはや痛い。もうするよ私もラップを。

ソウ2(2005年製作の映画)

2.2

シリーズ化を確固たるものにしていく架け橋となるために作られた II .
そして私は以降観んで良し。

SR サイタマノラッパー2 〜女子ラッパー☆傷だらけのライム〜(2010年製作の映画)

4.0

不覚にも涙が出てしまった。根っこのHipHop精神に抗えない彼女たちが愛おしい。レペゼン群馬!

ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(2007年製作の映画)

2.8

ずっとずっと感情が動かなかった。雲を見ているかのように無だった。からのラストの対位法がガツンときたじゃねぇか‥。好きなんだよあの感覚‥。

ファミリー・ツリー(2011年製作の映画)

3.1

ブレないハワイ描写。起きている事は中々ハードだけど、どう考えても楽園みたいな生活なんだからいいやん‥と日本の住宅街に住む私は思ってしまう説得力の無さ。を愉しむ映画。

SR サイタマノラッパー(2008年製作の映画)

2.6

格好良くなりたいけど、くそダサい。泥臭い魂の叫びが男子に刺さりそう。
そして私にはブロが刺さった。

ドライヴ(2011年製作の映画)

4.0

来世はゴズリングの助手席に座れるように、現世で徳を積んで生きていこうと思いふける。

空気人形(2009年製作の映画)

2.8

空気と愛はスプラッターに昇華する。是枝さんの異端作品ですね。

ソウ(2004年製作の映画)

3.2

食わず嫌いを治していこうと初鑑賞。なにこれ全然嫌いじゃない。どうせグロいだけかと思いきや、きちんと組み立てられたストーリーにグロが乗っかってるのね。偏見て勿体ないね?

127時間(2010年製作の映画)

3.0

タイトルのタイミングやカット割がさりげなくセンス良。ノーエスケープに次ぐ口渇映画です。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.0

もっと華やかさというか厚みが欲しかった。その分、ストーリーはちゃんとしてたのかな。やはりララランドが大好き♡

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない(2009年製作の映画)

2.3

ブラック企業で働いて禿げた過去を思い出しました。演出的に過度な効果音やメイク等はいらなかった。小池徹平の若い頃って高杉真宙くんみたいね!

リトル・ダンサー(2000年製作の映画)

4.0

シンプルで上質な逸品。かすかすのクリスマスイルミネーションが輝く街で夢を見つけた少年と、プライドを捨てて支える家族に胸を打たれます。クライマックスも本当に素敵。幸せな気持ちなう。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.3

ヨシカは私だ!て人多いんじゃないでしょうか。だってイチが一生、脳内にいる方が人生楽しいじゃないですか。別にイチとやりたい訳じゃないんですよ。
松岡茉優ちゃんじゃなかったら薄ら寒い作品になりそうな所をし
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ビジランテ(2017年製作の映画)

2.4

見どころは3つ。
●地方の閉鎖性
●桐谷健太の二枚目感
●般若

ワンダフルライフ(1999年製作の映画)

2.8

誰にだって映画の主役になれる瞬間があっていいじゃない。脚色されて、心に焼き付いちゃうんだもの。

オールド・ボーイ(2003年製作の映画)

4.0

邦画にも洋画にもない独特の不気味さ。怒りの抑制を繰り返すことで、人格が壊れている様が何だか色っぽくもあり魅入ってしまいました。

奇跡(2011年製作の映画)

3.5

息子が2人いる身としては浸透力ハンパなかったです。電車がすれ違う時の回想シーンはアングルが変えてあって新鮮味でした。
嗚呼、ポテトチップス(のりしお)食べたひ。

L.A.コンフィデンシャル(1997年製作の映画)

2.4

最後まで登場人物と名前が一致しませんでした。。苦手なジャンルです。。伏線が多過ぎて面白くなるまでに時間をかけざるを得ない作りが合わないと言わざるを得ません。

セブン(1995年製作の映画)

3.8

ハリウッドのこういうサスペンスアクションってスケール大きいくせに緻密に紡いでいくから見応えがある。邦画の ミュージアム はセブンに影響を受けてたのかな?恥ずかしくないのかな‥。エンドロールが逆に流れ>>続きを読む

ホステル(2005年製作の映画)

3.7

緩急がいいね。
グロに耐性がないので若干緊張したけど、画面が暗いのと抽象的な演出が多かったので大丈夫でした。
一番怖かったのはガムで買収される子供でしょw
サウンドエフェクトの口笛がすっごく好きでした
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散歩する侵略者(2017年製作の映画)

2.4

コンフィデンスマンJPの視聴者としては長澤まさみの振り幅に萌える。

(2016年製作の映画)

2.6

瑛太の腐りの中にある純粋な光が印象的でした。演出と尺が好みに合わなかったのが残念。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

2.5

寝落ちしまくり四度に分けて鑑賞したのでもう訳がわからず。勿体無い事をしてしまった。

全員死刑(2017年製作の映画)

3.2

ゴリゴリのB級感、嫌いじゃないです。案外こんなキチガイがすぐ近くに生息していて、関わったらぶっ殺われちゃうじゃんね。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

2.5

色んなパターンを考えるんだなぁと感心。一方でバランスって大事なんだなぁと確信。。黒人さん達の表情は不気味で良かった◎

エスター(2009年製作の映画)

3.8

エスターいいね!こんなパターンの大どんでん返しがあったのかと新鮮みの逆にオチは古臭かった。もう1つのエンディングの方が歴史に残ったのでは?

三度目の殺人(2017年製作の映画)

2.5

しっかり見るテンションじゃない時に見てはいけないやつでした(後悔)

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