Yaefさんの映画レビュー・感想・評価

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目撃者(2017年製作の映画)

2.8

殺人事件をマンションの自室から目撃。その後同じく目撃した人が殺され、警察にも家族にも言えず怯えながら過ごす。隙だらけであり得ない展開だし、せっかくイソンミンさん出てるのに勿体ない。

ワイルドシングス(1998年製作の映画)

3.0

昔試写で見てどんでん返しの繰返しが面白かった記憶。ケビンベーコンのシャワーシーン、モザイク無かったような。今回改めて見たら思ったよりあっさりした展開に感じたけど、終始怪しい雰囲気漂ってて最後まで楽しめ>>続きを読む

キッズ・オールライト(2010年製作の映画)

3.8

思いの外面白かった。レズビアンのカップルと子供たち。子供達が父親である精子提供者へ会いに行ったところから始まる家庭崩壊の話。家族での食事のシーンが印象的。ワインをとても美味しそうに飲んでる。アネットべ>>続きを読む

刑事ジョン・ブック/目撃者(1985年製作の映画)

4.0

2回目鑑賞。何度見てもハラハラドキドキする。サミュエル賢いし、可愛い。ハリソンフォードかっこいい。ヴィゴモーテンセンがアーミッシュの中にいるのは2回目で知った。

ホテル・ニューハンプシャー(1984年製作の映画)

1.5

昔見て意味がわからず、2回目見たけどやはり意味不明は変わらなかった。若いジョディフォスターとロブロウが見れただけ。

きのうの夜は…(1986年製作の映画)

3.3

昔理解不能だった映画の1つ。若い男女のすれ違い、今見たら理解できた。ロブロウがゴシップガールのネイト並に綺麗。デミムーアもブラウンの瞳に吸い込まれそうなくらい可愛い。

あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

3.0

母親、酷すぎる。捨てた上に8年も放っておきながら取り返そうとするなんて。オマールシーはここでも最強のふたりを彷彿させる底抜けの明るさと優しさを放ってます。

殺人の疑惑(2013年製作の映画)

3.0

過去の男児誘拐殺人事件の時効直前に自分の父親が犯人ではないかと疑う話。最後まで本当の犯人は誰かわからない展開だけど、ちょっとインパクト弱い。ソンイェジンのショートカットは新鮮。

情愛中毒(2014年製作の映画)

3.0

ソンスンホン演じる軍人さんが部下の妻に骨抜きにされる話。溺れ具合が酷い。映画としては楽しめた。

48時間(1982年製作の映画)

2.8

強面刑事と48時間だけ釈放が許された囚人の凸凹コンビで脱獄犯を捕まえる話。強面刑事はニックノルティ、囚人は弱冠21歳のエディマーフィー。刑事、煙草ぶかぷか、仕事中飲酒運転、運転は乱暴、80年代て豪快。

奇跡の絆(2017年製作の映画)

2.0

実話をベースに作られた作品。冷えきった関係の白人夫婦がホームレスの黒人デンバーに出会い、友情を築き、夫婦関係も再生される。淡々としててさらっと見てしまった感じ。レニーセルヴィガー、顔が違いすぎて最初気>>続きを読む

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.5

エマワトソンが眩しい。主人公の少年チャーリーの憧れである女の子サムを魅力的に演じてます。過去の経験から精神疾患を抱えているシャイで優しいチャーリーが高校生活で出会ったパトリックとサムの兄妹。2人の存在>>続きを読む

鬼畜(1978年製作の映画)

3.8

何回か観たけど、暗いし、恐い。ラストはじーんときて泣ける。

エリザベスタウン(2005年製作の映画)

1.8

期待外れ。特に心に残るシーンはなかった。残ったのは終盤のアメリカの景色と若いオーランドブルームくらい。

ミッドナイト・ラン(1988年製作の映画)

4.0

賞金稼ぎのワイルドな元警官とギャングと関わって犯罪犯してしまった優しい会計士の破茶滅茶な珍道中。ロバートデニーロとチャールズグローディンのコンビが最高。軽快でテンポのいい展開で飽きない。ラストも爽快。

メイド・イン・アメリカ(1993年製作の映画)

3.0

まあまあ面白かった。ウーピー扮するシングルマザー。1人娘は精子提供した実の父親を探す。探し出した父親は白人だった。完全脇役の若いウィルスミスが初々しかった!

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

2.0

話題作だったから一応見たけど2度と見ないかな。ファミマ一号店、しまむら、ヤオコーは埼玉発って初めて知った。

モンスター(2003年製作の映画)

3.0

シャーリーズセロンが実在の連続殺人鬼を演じオスカー獲得した作品。10kg以上増量して演じた役はあの美人女優とは思えない。貫禄。悲惨な生い立ちから娼婦として生き、唯一信頼し愛した女性に裏切られた行く末は>>続きを読む

運命の女(2002年製作の映画)

3.0

NY郊外に住む主婦がソーホーに住む年下の男と不倫する話。展開はかなりシンプル。リチャードギア、ダイアンレイン、オリビエマルティネスだから見れた。

ロード・オブ・ザ・リング(2001年製作の映画)

2.6

ファンタジー苦手なので全く集中して見れず。故意味不明だった。

ガタカ(1997年製作の映画)

3.0

劇場で昔見て、今回2回目。昔は意味がよくわからなかったけど、2回目にして理解できた。当時近未来が今見ると近未来に見えない。ジュードロウの役が切なかった。

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