安井文さんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

安井文

安井文

スプラッタホラーだけは苦手。

映画(721)
ドラマ(109)

ブエノスアイレス(1997年製作の映画)

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何かが終わり、何かが始まる。
でも、終われないものもある…いつか終わるのか、また始まるのか…。

さらば、愛の言葉よ(2014年製作の映画)

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爆音映画祭in YCAM2018
2D
むき出しの音に襲われた気分。
もしかして、話が逆回しなのかと思ったり。

パターソン(2016年製作の映画)

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平凡な毎日、でもそれだけじゃない毎日。
癒し効果満点の作品。
癒されすぎて…zzzZ

少年と自転車(2011年製作の映画)

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何度転んでも前を向く少年の力強さに不安と希望を感じる。
彼の行く先を知りたいと思う物足りなさを残して。

美女と液体人間(1958年製作の映画)

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警察が無謀すぎ^^;
和製ゾンビものと考えるとなかなか出来は良い。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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2018.7.27
星ふるまちの映画祭の無料上映にて鑑賞。
めっちゃ面白かったぁぁぁあ!

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

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私にとっての“時間”と“運命の恋”の究極型。
観るたびに切なくなる。
最初のシーンから。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

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タイムトラベルではなく、タイムリープだな。いくつものパラレルワールドが並行している。
もしかして『トドメの接吻』の元ネタ?