よーぐるとさんの映画レビュー・感想・評価

よーぐると

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真実(2019年製作の映画)

3.7

記憶があてにならなかったり、思い込みだったこと、話さないと分からないこともある

サマーフィーリング(2016年製作の映画)

4.4

目や表情で細かい、言葉にはないような感情が伝わる
悲しいけれど、光のような、でも忘れるわけではなく癒えたわけでもないけれど、前に進んでる
綺麗で悲しいけど、温かい気持ちになる感覚、余韻も初めて

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.4

ずっと感動してた
ジャックと遊んでるだけで観てて涙出る
ジャックがほんとに良い

生理ちゃん(2019年製作の映画)

3.5

女性同士でさえ個人差があって分かり合えないんだからな〜
生理ちゃんが一発殴るって感じだったけど、どちらかというとドコドコドコドコってずっと殴られてるような

箱入り息子の恋(2013年製作の映画)

3.6

すごーく可愛く何度もキュンとした
けど、荒ぶる感じ、お父さんの暴力にはガッカリした
そういうテンションじゃなかったのに〜
穏やかなムード版で最初から最後まで観たい
吉野家で事細かく説明する星野源とか、
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アイネクライネナハトムジーク(2019年製作の映画)

3.3

泰造、積み重ね、、、
失ってからじゃ遅いのに失ってからじゃないと気づかない。。

ロマンスドール(2019年製作の映画)

3.6

そんな人生受け止められないって悲しく思った。深くまでは考えられない。

僕はイエス様が嫌い(2019年製作の映画)

3.7

子供目線になったり大人目線になったりして関係ないことをたくさん考えてしまった

女は女である(1961年製作の映画)

3.7

傘のようにランプを持って本棚に行く姿が可愛い。持ってくる言葉はかなり尖ってる。

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

3.9

思ってもないことを感情の勢いで言ってしまうこと、期待してわかって欲しくて、ああなっちゃうんだろうな、、

幸福なラザロ(2018年製作の映画)

3.8

ラザロが例え幸せに感じていたとしてもおかしな構図になってる。いいように扱われているだけ。ただの善人とかそういう次元じゃない。しっかり考えられる人間だったらあんな結末になっていない、、

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.5

ビートルズ、とても良いし、歌詞の和訳が良いと思った。

6才のボクが、大人になるまで。(2014年製作の映画)

3.9

息子が巣立つ時、「人生最悪の日!結婚出産離婚あとは葬式だけよ!」みたいなこと、母が泣きながら嘆いていた。
息子としては、そう言われても…って思いそう。
母、大変だっただろうし、カッコよかったけれど、弱
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美人が婚活してみたら(2018年製作の映画)

3.3

こういう人はこう、とか持論を確立させたかった。人と向き合いすぎるのは疲弊する。
しっかりと言ってくれる友達、喧嘩はするけど結局有難いんだな〜ということを1番感じた。その他は何とも言えない。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.0

酷い目にあって悲しい顔をしているドクターを見たくなければ、トニーと楽しく笑ってるドクターを見ると嬉しくなる
それくらい、この人の顔の表情に気持ちを持っていかれた

存在のない子供たち(2018年製作の映画)

4.1

当たり前だけど、国によって全然違うってことを思い知らされた

アラジン(2019年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

ジーニー良い🧞‍♂️
途中ジーニーかわいそう…って何度も思った。
悪者も最後いい感じにやっつけ、ハッピーハッピーエンドでスッキリした!

カイロの紫のバラ(1985年製作の映画)

3.5

ロマンチックな非現実より、現実の世知辛さに、はぁぁ、、っとなってしまった

Love,サイモン 17歳の告白(2018年製作の映画)

3.9

邪悪な心を持った人が一人もいなくて、みんな優しい
サイモンの勇気めちゃくちゃかっこいい

ファースト・マン(2018年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

セッションも、ララランドもそうだけど、この監督の作品を観てると映画の中に自分も入っているような感覚になる
ひと時も目が離せないし、感情移入する

心情が丁寧に描かれていて、時間としては長いかもしれない
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おじいちゃん、死んじゃったって。(2017年製作の映画)

3.4

実感が湧かないのも、それが許せないのもわかる。想像するより、現実に起こると感情がついてこないのは何でだろう。
おばあちゃんの小さい頃の記憶、蘇った。

恋妻家宮本(2017年製作の映画)

4.1

涙ボロボロ
正しさより優しさなんて思える人、素敵だなぁ

ROMA/ローマ(2018年製作の映画)

3.8

怖くなった。これ以上クレオに不幸が訪れないでほしいと願いながら観た。海でのシーンは本当に美しかった。みんながみんなに優しくあれば、いいのになぁと思った。

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

4.4

色の感じ、クラブで踊るシーンが長くてずっと観ていられる。カラオケのシーンも長くて良い。目や表情での演技がすごい。
だるだるとした空気と夏と終わる日常、ずっと観ていたくなる〜。

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