Yudaiさんの映画レビュー・感想・評価

Yudai

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インセプション(2010年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

今いるのは夢の中かもしれないとか、もしかしたら、今3階層辺りにいて、目覚めたら若返ってるのかもしれないという類の妄想が、映画観た後、止まらなくなる。

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

4.7

終盤は鳥肌ものだった。話の作り方が上手い。そして、この映画はポスターとタイトルによって損してると思う

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

4.1

トムの楽しかった思い出が、切り取られるから、思わず僕もサマーを好きになっちゃいました。

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

5.0

とても素晴らしい映画。
不自由とは、何か。
刑務所で、拘束されていても、心の在り方次第で豊かになれる。
希望を捨てずに、生きることが大切です。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.7

期待を超えて、すごい良い映画だった。メアリーの小賢しい所とか、可愛くて笑えた。

ギフト 僕がきみに残せるもの(2016年製作の映画)

4.7

何回も胸が熱くなるシーンがあって、終盤涙と鼻水が止まらなくなってしまった。

将来、自分が父になるときに、もう一度観たい。

17歳の肖像(2009年製作の映画)

3.3

キャリーマリガンが出ているというだけで、3点稼いでる。

映画「立候補」(2013年製作の映画)

4.8

選挙のやり方がどうかは置いといて、この人たち、ちゃんと人生を生きてるなって感じます。

こんなに胸が熱くなるとは。

レナードの朝(1990年製作の映画)

4.3

この話が実話というのが、驚き。それにしても、ロバートデニーロの演技力がすごくて、とても切ない気持ちにさせられた。

モテキ(2011年製作の映画)

3.8

岡村靖幸、くるり、夙川ボーイズ、星野源とか挿入曲がどれも好きなやつばっかだったので、それだけで楽しめた。

そして、長澤まさみは女神。

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

3.5

Don't lose humorous という言葉が心に響く。が、しかし、本作の笑いのクセが終始強い!笑うに笑えないところばかり。

最後の誕生日パーティーのシーンは、腹を抱えて笑える。が、これもまた
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