mさんの映画レビュー・感想・評価

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少しずつ再開していきます。

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東京ヴァンパイアホテル 映画版(2017年製作の映画)

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過去作を彷彿させるような演出これだけ入れられると、ファンとしてはもう嬉しくて嬉しくてたまらないよね。

真っ赤な星(2017年製作の映画)

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目を逸らすことなく、全ての女の子に観て欲しい映画だと思いました。
全ての女の子は、女の子に生まれた時点で、男の子にはない業を抱えているのかもしれません。男の子には男の子のそれがあるのかもしれないけれど
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クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

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びっくりするとか怖いとかそういうことではなくて、じわじわと精神を追い詰められる感じ。悲鳴あげそうになった!とかビクッとした!とかはなかったけど、終わったあとは握った手が汗だらけでした。
心霊ものでは無
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音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ねえ待って???俺の大好きな三木聡の最新作、つまらなすぎて泣いちゃった!www 元々期待値0だったから+5くらいにはなったけど!!!えっ!!なんだったんですか!!!!

以下鑑賞メモ
・スポーツをする
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フォーリング・ダウン(1993年製作の映画)

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もうあらすじを読んでる時点でわけわからないし、観てみたら勢いがすごすぎるというか、理解の範疇にないから「えっ?!なに?!!」ってなるし、矛先が何気ないことすぎてわたしのフラストレーションも一緒にスッキ>>続きを読む

キャバレー日記(1982年製作の映画)

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勧められて観たんだけど、ほんとによかった。

「私騙されてなんかなかったもん!あの人は騙してたのかもしれないけどさ、私騙されてなんかないもん!」
このセリフめっちゃいい。

棒読み癖になっちゃうし、女
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東京彗星(2017年製作の映画)

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すごくすき。
兄弟ともにうまいし、それ以上に丁寧だなと思った。
この、ありえそうで、ありえなそうで、みたいな境目にあるSFってめちゃくちゃすき。舞台がそう遠くないって言うのもリアルだった。

桃尻娘 プロポーズ大作戦(1980年製作の映画)

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やっぱりこのシリーズ雰囲気がすごく好きだなあと思った。ロマンポルノなんだけど、がっつりなんだけど、かわいさというか、チャーミングな感じ。
ロマンポルノいつも30-40分くらいで1回飽きるんだけど、これ
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桃尻娘 ラブアタック(1979年製作の映画)

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前作に比べて、裕子が冒頭からめちゃくちゃかわいくなってて超笑った。
主題歌が1作目と微妙に歌詞が違うのね。大人になっていく~~!

桃尻娘 ピンク・ヒップ・ガール(1978年製作の映画)

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何このかわいい映画……!
いくつかロマンポルノ作品を見てきて、ハードなものばかりな印象があったけど、こんなにかわいいなんて〜!もちろんガッツリ濡れ場はあるんだけど、作品の雰囲気がそれを中和させて「ちょ
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シャークネード カテゴリー2(2014年製作の映画)

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とってもウケました
お粗末さにツッコミ入れながら観るのが楽しいわね

はみ出しスクール水着(1986年製作の映画)

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えっちすぎるスイートプールサイド。
考え方がニューウェーブねえ〜!

ラブホテル(1985年製作の映画)

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勧められて鑑賞



『わたしなんてもったいないくらいなのに、あんたと同じくらいの年だけどさ、月とすっぽんなの。考え方、思想がね。女を女と思ってる人なのよ。好きなんだよね、わたし、その人を。』

『私
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ラバランチュラ 全員出動!(2015年製作の映画)

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あんまり観ないタイプの映画だから、これ笑っていいの…?って不安になりながら大爆笑してました。
観る直前まで死にたかったのに(私情)観終わったときにはニコニコしてたのでオッケー(眠たいのでまた後で書き直
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おじいちゃん、死んじゃったって。(2017年製作の映画)

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*自分語りです*

小野花梨ちゃんの気持ちがわかりすぎてつらい。お父さんはわたしのことほんとは何も知らない。知ろうともしない。内面どころか、何もわかっちゃいないんだ。
岡山天音くんの気持ちがわかりすぎ
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人間椅子(1997年製作の映画)

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アングラ感が良い。ちょっと前の映画だけど、今でもウケそうな感じ。

CURE キュア(1997年製作の映画)

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やっぱり黒沢清とは相性が良くないっぽい。
洞口依子がかわいかった。

鍵がない(2005年製作の映画)

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つぐみちゃんって、ほんとうに素敵な女優さんだなとわたしは思います。彼女の存在感は圧倒的で、しっかりとした芯があるのに危うい。透明感もあって、

ほんとうに素敵な女優さんなのに、消えてしまった。『獣でな
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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ヒトではない彼に、彼女は自分を重ね合わせた。
ここまで生きてくる中で、彼女は「声が出ない」という事実と何とか折り合いをつけてきたのであろうが、やはりそれでも(あまり使いたくない言葉だけれど)健常なわた
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犬ヶ島(2018年製作の映画)

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鑑賞中アホみたいに泣いてしまった自分がよく分からなすぎて笑っちゃう。
弱くなっちゃったんだなあ。
「クッキーが2つあればよかったのに…」のシーン涙が止まらなくなりました(⌒-⌒)
あと10000回みた
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勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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好きなタイプの映画だと思ってたら1から10までイライラしてしまってもう何もダメでした。
だってこの主人公、中2のときからずっと同じ人を好きで、抜け出せないまま大人になれないまま言い訳ばっかりしてるのに
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緑色音楽(2017年製作の映画)

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うーん、キャストとか音楽の感じとかセリフのセンスとか、ベースはすごい好きだった。
移植云々とか抜きで見てみたかったなと思ってしまいますね。どうしても。

乳酸菌飲料販売員の女(2017年製作の映画)

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童貞の男子高校生かわいい。サイコー!
菌が足りない小僧が犯罪に走るんです。

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