mさんの映画レビュー・感想・評価

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少しずつ再開していきます。

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緑色音楽(2017年製作の映画)

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うーん、キャストとか音楽の感じとかセリフのセンスとか、ベースはすごい好きだった。
移植云々とか抜きで見てみたかったなと思ってしまいますね。どうしても。

乳酸菌飲料販売員の女(2017年製作の映画)

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童貞の男子高校生かわいい。サイコー!
菌が足りない小僧が犯罪に走るんです。

美しい星(2017年製作の映画)

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火星人、水星人、金星人。
みんな、誰よりもとっても人間で、誰よりもとっても地球人。
わたし、むずかしいことはわからないけど、綺麗なシーン多すぎて巻き戻したシーン幾つかある。

愚行録(2017年製作の映画)

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欲しかった肩書きを手に入れても、しあわせになれるとは限らない。
ずっとずっと欲しかったものに限って、手に入れてみたら大したこと無かったりする。
私が手に入れられなかったものは、永遠に誰のものにもならな
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映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

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東京に住む主人公がポエムを読みながら生と死について考えるタイプの映画です。
好きそう~~!って言われ続けたから観たけど、あんまりハマらなかったかな。
石橋静河かあ。

オー・マイ・ゼット!(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

千円くれたおじさん……
萩原利久くん目当てで観たのに柾木玲弥に夢中になってしまった

青い春(2001年製作の映画)

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とげとげしていて若くてかっこいい男の子たち

ANTIPORNO アンチポルノ(2016年製作の映画)

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園子温すきなら興奮してしまうような、そういう要素がそこらじゅうに散りばめられていた。
ああ!憂鬱すぎる日曜日。

アズミ・ハルコは行方不明(2016年製作の映画)

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ひゅーいくんに「(セックス)したいです」って言われたいなあ(直球)

牝猫たち(2016年製作の映画)

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鑑賞中、気づいたら涙が出ていて自分でもびっくりした。井端珠里ちゃんが友だちと解散したあと号泣してしたのがすごいわかってしまった。わたしも泣いてた。
わたしはたぶん、ずっと傷つけられたかった。真っ直ぐに
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Dressing UP(2012年製作の映画)

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鑑賞後は『先生を流産させる会』以来の感覚でした。
思ってた以上だった。
お母さんに観たこと言えない。黙っておこう。

鈴木卓爾の演技、初めて見たんだけど酷すぎますね。

戦場へ、インターン(2017年製作の映画)

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郭智博が観たくて。
映画のこと嫌いになりたくないな。
作り手側のいろいろを知って見えてくることがたくさんある。
わたしは一生受け取る人でいたいです。

TOKYO INTERNET LOVE(2016年製作の映画)

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君はどこいるの わたしここいるよ

眠たくなる映画。大きなスクリーンよりも、小さな画面で観たいなあ。
インターネットで出会って、名前も顔も声も全部覚えてるけど、でももうどこにいるかわからない女の子って
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メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

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「無の映画」と言われてるらしいけど、それはその通りだと思う。だけど、お客さんにそう思わせたことは、少なくとも失敗ではないんじゃないかな。
エンターテインメントとしての映画。その場では楽しく見られて、終
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カナリア(2004年製作の映画)

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宗教の話、ふたりの話。
塩田監督の描く少年と少女の関係は、固くて、脆くて、私には手の届かないところにある。絶対的に神聖な領域に。

東京ヴァンパイアホテル(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

すごい勢いで全部見た!わたしはめっちゃすき!けど園子温が好きじゃない人には苦痛でしかないんじゃないかなあと思った。

以下箇条書き
・プロローグダサすぎてびっくり
・OPの軽さと明るさにびっくりこれほ
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はるねこ(2016年製作の映画)

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理解出来た気がした瞬間、理解できない境地まで引きずり下ろされる。その繰り返し。途中までものすごく振り回されていたのだけれど、段々作品のテンポに慣れてきたのか、後半は心地よく観られました。

もう少し幻
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ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ホラーパートより解剖パートの方が多めだったからか、思ったより落ち着いて観られた。(それでもビクビクしてたけど)
それなりに涙も出たけど、もやもやをスッキリさせて劇場出られたからよかったのかも〜。
説明
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溺れるナイフ(2016年製作の映画)

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山戸結希的な(いい意味での)拙さが、商業ベースの俳優陣に囲まれて悪目立ちしてるように思えたんだけど…
志磨遼平がめちゃくちゃカッコよかったのでさいこうでした
上白石萌音ちゃんおもしろくてかわいい
たぶ
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美女と野獣(2017年製作の映画)

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美女と野獣を素直に観る気持ちは既に失ってしまっていたみたい
(おもしろかった)

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

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原作との距離感がよく保たれていたというか、原作とくっつきすぎず離れすぎずよかった気がする。
原作がわかる人は更に楽しめるように色々散らばってた〜

れいちゃんの家族に対する思いが割とさらっと扱われてし
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イノセント15(2015年製作の映画)

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15歳、人を愛せると思っていた。疾走の先にあるのは光か、闇か―。

1年前からずっと見たかった作品。今回やっと見る機会に恵まれました。
成美ちゃんはたぶん、母の愛を全く知らない子なのではなくて、だか
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