mさんの映画レビュー・感想・評価

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少しずつ再開していきます。

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桃尻娘 プロポーズ大作戦(1980年製作の映画)

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やっぱりこのシリーズ雰囲気がすごく好きだなあと思った。ロマンポルノなんだけど、がっつりなんだけど、かわいさというか、チャーミングな感じ。
ロマンポルノいつも30-40分くらいで1回飽きるんだけど、これ
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桃尻娘 ラブアタック(1979年製作の映画)

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前作に比べて、裕子が冒頭からめちゃくちゃかわいくなってて超笑った。
主題歌が1作目と微妙に歌詞が違うのね。大人になっていく~~!

桃尻娘 ピンク・ヒップ・ガール(1978年製作の映画)

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何このかわいい映画……!
いくつかロマンポルノ作品を見てきて、ハードなものばかりな印象があったけど、こんなにかわいおなんて〜!もちほんガッツリ濡れ場はあるんだけど、作品の雰囲気がそれを中和させて「ちょ
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シャークネード カテゴリー2(2014年製作の映画)

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とってもウケました
お粗末さにツッコミ入れながら観るのが楽しいわね

はみ出しスクール水着(1986年製作の映画)

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えっちすぎるスイートプールサイド。
考え方がニューウェーブねえ〜!

ラブホテル(1985年製作の映画)

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勧められて鑑賞



『わたしなんてもったいないくらいなのに、あんたと同じくらいの年だけどさ、月とすっぽんなの。考え方、思想がね。女を女と思ってる人なのよ。好きなんだよね、わたし、その人を。』

『私
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ラバランチュラ 全員出動!(2015年製作の映画)

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あんまり観ないタイプの映画だから、これ笑っていいの…?って不安になりながら大爆笑してました。
観る直前まで死にたかったのに(私情)観終わったときにはニコニコしてたのでオッケー(眠たいのでまた後で書き直
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おじいちゃん、死んじゃったって。(2017年製作の映画)

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*自分語りです*

小野花梨ちゃんの気持ちがわかりすぎてつらい。お父さんはわたしのことほんとは何も知らない。知ろうともしない。内面どころか、何もわかっちゃいないんだ。
岡山天音くんの気持ちがわかりすぎ
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人間椅子(1997年製作の映画)

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アングラ感が良い。ちょっと前の映画だけど、今でもウケそうな感じ。

CURE キュア(1997年製作の映画)

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やっぱり黒沢清とは相性が良くないっぽい。
洞口依子がかわいかった。

鍵がない(2005年製作の映画)

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つぐみちゃんって、ほんとうに素敵な女優さんだなとわたしは思います。彼女の存在感は圧倒的で、しっかりとした芯があるのに危うい。透明感もあって、

ほんとうに素敵な女優さんなのに、消えてしまった。『獣でな
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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ヒトではない彼に、彼女は自分を重ね合わせた。
ここまで生きてくる中で、彼女は「声が出ない」という事実と何とか折り合いをつけてきたのであろうが、やはりそれでも(あまり使いたくない言葉だけれど)健常なわた
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犬ヶ島(2018年製作の映画)

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鑑賞中アホみたいに泣いてしまった自分がよく分からなすぎて笑っちゃう。
弱くなっちゃったんだなあ。
「クッキーが2つあればよかったのに…」のシーン涙が止まらなくなりました(⌒-⌒)
あと10000回みた
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勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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好きなタイプの映画だと思ってたら1から10までイライラしてしまってもう何もダメでした。
だってこの主人公、中2のときからずっと同じ人を好きで、抜け出せないまま大人になれないまま言い訳ばっかりしてるのに
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緑色音楽(2017年製作の映画)

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うーん、キャストとか音楽の感じとかセリフのセンスとか、ベースはすごい好きだった。
移植云々とか抜きで見てみたかったなと思ってしまいますね。どうしても。

乳酸菌飲料販売員の女(2017年製作の映画)

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童貞の男子高校生かわいい。サイコー!
菌が足りない小僧が犯罪に走るんです。

美しい星(2017年製作の映画)

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火星人、水星人、金星人。
みんな、誰よりもとっても人間で、誰よりもとっても地球人。
わたし、むずかしいことはわからないけど、綺麗なシーン多すぎて巻き戻したシーン幾つかある。

愚行録(2017年製作の映画)

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欲しかった肩書きを手に入れても、しあわせになれるとは限らない。
ずっとずっと欲しかったものに限って、手に入れてみたら大したこと無かったりする。
私が手に入れられなかったものは、永遠に誰のものにもならな
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映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

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東京に住む主人公がポエムを読みながら生と死について考えるタイプの映画です。
好きそう~~!って言われ続けたから観たけど、あんまりハマらなかったかな。
石橋静河かあ。

オー・マイ・ゼット!(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

千円くれたおじさん……
萩原利久くん目当てで観たのに柾木玲弥に夢中になってしまった

青い春(2001年製作の映画)

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とげとげしていて若くてかっこいい男の子たち

ANTIPORNO アンチポルノ(2016年製作の映画)

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園子温すきなら興奮してしまうような、そういう要素がそこらじゅうに散りばめられていた。
ああ!憂鬱すぎる日曜日。

アズミ・ハルコは行方不明(2016年製作の映画)

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ひゅーいくんに「(セックス)したいです」って言われたいなあ(直球)

牝猫たち(2016年製作の映画)

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鑑賞中、気づいたら涙が出ていて自分でもびっくりした。井端珠里ちゃんが友だちと解散したあと号泣してしたのがすごいわかってしまった。わたしも泣いてた。
わたしはたぶん、ずっと傷つけられたかった。真っ直ぐに
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Dressing UP(2012年製作の映画)

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鑑賞後は『先生を流産させる会』以来の感覚でした。
思ってた以上だった。
お母さんに観たこと言えない。黙っておこう。

鈴木卓爾の演技、初めて見たんだけど酷すぎますね。

戦場へ、インターン(2017年製作の映画)

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郭智博が観たくて。
映画のこと嫌いになりたくないな。
作り手側のいろいろを知って見えてくることがたくさんある。
わたしは一生受け取る人でいたいです。

TOKYO INTERNET LOVE(2016年製作の映画)

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君はどこいるの わたしここいるよ

眠たくなる映画。大きなスクリーンよりも、小さな画面で観たいなあ。
インターネットで出会って、名前も顔も声も全部覚えてるけど、でももうどこにいるかわからない女の子って
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