asukaさんの映画レビュー・感想・評価

asuka

asuka

(igでも鑑賞作品まとめています)

ミュージカル作品、人間ドラマ系の作品好き♡
ホラー、スリラー、スプラッター等怖い系の作品やハイファンタジー作品は苦手です。

映画(406)
ドラマ(56)

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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ベタではあるけれど、こころが温かくなる映画。優しさで溢れている。何度も涙してしまった…

そしてオギー以外もスポット当てて話展開されるのもよかったと思う。いろんな側面が分かるからこそ、その優しさや感動
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フランシス・ハ(2012年製作の映画)

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フランシスと同じくアラサーだし周りと比べて、自分の将来に不安を抱く気持ち。それは痛いくらい理解できるんだけれど…。
そこ以外が理解出来なくて、もやもや。

あ、でもATMの手数料払いたくないのは分かる
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いまを生きる(1989年製作の映画)

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結構邦題って、「何でそんなタイトルにしたの…」って場合が多いと思うけれど…これはよかった。劇中で何度も出てくる言葉だし、1番伝えたいメッセージ。

最後のシーンはよかったと思う。
立ち上がるのも、立ち
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焼肉ドラゴン(2018年製作の映画)

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韓国映画やドラマでよく見かけるアジョシ、キムサンホ。家族を見守り、前向きに生きようとするアボジ好演。

困難と苦難、悲しみが幾度も押し寄せて来たアボジの人生。「娘たちにも娘たちの人生がある。自分の分も
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リトル・マーメイド/人魚姫(1989年製作の映画)

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今なおミュージカルとしても人気なだけあって音楽がとても素敵。残念ながら吹替え選択しかできなくて、ことばの長さや語呂合わせでバランスが…。それでも素敵に聴こえるんだから、オリジナルはもっと素敵なんだろう>>続きを読む

ワンナイト・カップル(2015年製作の映画)

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話の展開は読みやすく、分かりやすい。

失恋を引きずる男女が結婚式会場で会い、お酒を飲み、一晩過ごす…。一夜限りのはずだったけど、ポイントカードにスタンプを貯めていくように、10回貯まるまで関係を続け
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バロン(1989年製作の映画)

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奇想天外な設定だけど、視覚的にも楽しい作品。キメ顔したバロンの顔気球のジャケットで選んだけど、面白くてよかった。

映画チーズ・イン・ザ・トラップ(2018年製作の映画)

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原作は人気ウェブトゥーン。2016年にドラマ化、その時主人公の1人ユジョン役を演じたパクヘジンが再びユジョンを演じた。

やっぱりキャラクターのイメージ=ドラマ出演者だからどうしても違和感あるし、好き
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仕立て屋の恋(1989年製作の映画)

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切なすぎる…切なすぎる……。
きっとイールは最後の最後、自分の手を取ってくれるだろうって少しの望みにかけてたんだろうなあ。
切なすぎて、私は好きになれない(´・_・`)

レディアクション 4つの青春(2014年製作の映画)

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何だこれ。青春か…(´⊙ω⊙`)?
評判良くないけど(どんへ見たさに)覚悟して観たけど、映画館で観なくてよかったと思った…つまらなくて、途中寝そうになってしまった

そんなオムニバス形式のこの映画、2
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あの日、兄貴が灯した光(2016年製作の映画)

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最初は刑務所から出るため、失明した弟のことなんか正直どうでもいいと感じていた「ろくでなしの兄」だったけれど。弟の為にしてやれることを尽くし、弟の支えとなっていく姿には涙が出てしまうよね…(TT)

蝶の眠り(2017年製作の映画)

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涼子とチャネが共に時間を過ごす中で次第に互いに惹かれ、愛し…そして別れ。「偶然」「足跡」のシーンよかったし、それが最後繋がっていてほろっときました。

お家(このお家も素敵な空間だった)、外と2人揃っ
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マグノリアの花たち/スティール・マグノリア(1989年製作の映画)

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ハートウォーミングなヒューマンドラマ。
1型糖尿病のシェルビーとその母マリンを中心に、2人が通う美容院に集まる女性の友情と絆が描かれてる。

劇中のマリンのセリフ「鋼のように強いはずの男が…」から原題
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運動靴と赤い金魚(1997年製作の映画)

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1足しかない、妹の大事な靴をなくしてしまった兄。家は貧しく、なくした事を言えずにいる中、マラソン大会の3等賞が靴だと知る。妹のために、マラソン大会に出場、3等を目指し必死に走る…


初めて見たのは小
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