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トリプルX: 再起動(2017年製作の映画)

4.0

dope。ヴィン・ディーゼルとかのアクション映画はアメコミもの位のリアリティラインを想定して観ると、ノレる。

トリプルX(2002年製作の映画)

3.6

ヴィン・ディーゼル、かなり好きかもしれない。

ジャッキー・ブラウン(1997年製作の映画)

3.5

ネオナチのデモのシーンから始めて欲しかったし、モータウン・モノマネ・メドレーもちゃんとやって欲しかった。デ・ニーロとブリジット・フォンダは最高。

ロンゲスト・ヤード(2005年製作の映画)

3.2

コメディ度とかレスラー起用とか結構好きだけど、リメイク前のが渋いんだろうな、という感じ。バンカーは激渋。

ウォー・ドッグス(2016年製作の映画)

3.5

ジョナ・ヒルが巨大かつ渋い。アナ・デ・アルマス最高に可愛い。

エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に(2015年製作の映画)

3.3

派手なようで何も起きない。青春ってそんなもんだけど、やっぱり特別っていう。

闇金ウシジマくん Part3(2016年製作の映画)

3.0

young daisが出てるやつかと思ったら一個前のでした。。日本映画界はyoung daisをフックアップするべき。身体を鍛え始める前の金子賢的チンピラの哀愁&張り付いた笑顔、最高。確かに北野映画に>>続きを読む

レザボア・ドッグス(1991年製作の映画)

3.9

エドワード・バンカーの確認。「物語」に細部と余談は重要。

ザ・タウン(2010年製作の映画)

3.5

バーガンディのアディダスのジャージが欲しくなりました。

オーバードライヴ(2013年製作の映画)

3.8

ドゥエイン・ジョンソンは筋肉が演技してる時も渋いんだけど、内面の弱さや葛藤は滲み出てる演技がさらに渋い。映画自体も渋い。2人の父親が家族を守る為に逆境に立ち向かう話。

残穢 住んではいけない部屋(2016年製作の映画)

3.1

竹内結子の血圧低そうな役柄が良いです。もう少し人間ドラマにフォーカスしてたら良かったかな。

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

3.8

多様性と抵抗の映画。イーサン・ホークとヘイリー・ベネットは最高。

ヴィジット(2015年製作の映画)

3.8

POVの感じ、日常から非日常への移行から小ネタに人間の恐さややだみ、カタルシスまで結構バッチリ。これに怪異のモロ出しがあれば、完全に白石晃士のあの感じじゃないですか。最高。

ファースター 怒りの銃弾(2010年製作の映画)

3.1

ドゥエイン・ジョンソンは常に力んでる演技が渋いんだけど、力んでないときの演技はさらに渋い。

ミケランジェロ・プロジェクト(2013年製作の映画)

3.0

渋くなりそうな雰囲気もありつつ薄い。ケイト・ブランシェットは最高。

ゴーン・ベイビー・ゴーン(2007年製作の映画)

4.3

街と住人の撮り方が完全に渋い。これもまた「town」のmovie。ケイシー・アフレックの面が渋くなっていくのもやばくて、最終的にテーマも渋い。最高。

ワイルド・スピード MEGA MAX(2011年製作の映画)

3.6

ホブス登場以降のシリーズは良質なケーパー・アクション。平日深夜に気軽に観はじめて、結構渋かったな…。という丁度良さ。

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