mayamaさんの映画レビュー・感想・評価

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フィフス・エレメント(1997年製作の映画)

5.0

ゲイリーのくせのある役を観たくなって、久々のフィフスエレメントーーッッ!!!
昔は何度も何度も観たなぁ。なつかしい

チャーチル観に行く前に、ゲイリー出演作を観漁っております!( º言º)ゞ

しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス(2016年製作の映画)

5.0

一匹狼で荒っぽく頑固なエベレットと、居場所をなくしてしまったモード。ひとりぼっち同士の2人が少しずつ少しずつ、本当に少しずつ、心を近づけていく。
エベレットのたまーにしか見せない、そしてとても不器用な
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ダークナイト(2008年製作の映画)

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チャーチル観に行く前に、ゲイリー出演作を観漁っております!( º言º)ゞ

赤ずきん(2011年製作の映画)

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美しい。

チャーチル観に行く前に、ゲイリー出演作を観漁っております!( º言º)ゞ

ラッキー(2017年製作の映画)

5.0

ほほえむのさ。




これが遺作だなんて格好良すぎるではないか。って書いてる人がいた。まさにそれ!

アバウト・レイ 16歳の決断(2015年製作の映画)

3.0

家族ってほんとめんどくさいね。
悲しみも、怒りも、特大。
かと思えば、喜びもひとしお(笑)

アルバート氏の人生(2011年製作の映画)

5.0

何のために生きるのか。
どう生きるべきなのか。
ときには何が正しいのか迷ったり、ふとむなしさを感じたり、ひとりで苦しむときもある。
そんなとき、アルバートの紳士な生き様は前を向いて生きる勇気をくれる気
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彼の見つめる先に(2014年製作の映画)

4.0

瑞々しく優しさあふれる青春ムービー。
ハッピーで優しい気持ちになれる

ルイの9番目の人生(2015年製作の映画)

4.0

ファンタジックなミステリーサスペンス。
そしてちょっぴりホラー。
面白かった!

しかしまあ、男ってほんとしょうがない生き物なのね。笑

セブン(1995年製作の映画)

4.0

あぁぁぁぁ、、(((´ㅂ`;)))) ズーン...
嫌な予感満載。フラグ立てまくりで、途中からみるの辛かったー。
「七つの大罪」て聞くとまっさきにハガレン思い出すのは私だけだろうか?(笑)
よくでき
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セッション(2014年製作の映画)

5.0

始まりと終わりが素晴らしい。
特にラストの展開は... 興奮!
ネタバレせずに観れてよかったと、心から思いました!

無意識に顎がリズムを刻んでいて自分にびっくり。笑
情熱というよりは狂気といっていい
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女の一生(2016年製作の映画)

2.5

春夏秋冬と季節がめぐるように、
人生楽ありゃ苦もあるさ、?
春の花が綻ぶような穏やかで暖かい日々が訪れたかと思えば、冬の暗く冷たく凍えるような日々に襲われる。そしてまた、懲りずに春がやってくる。。
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スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

5.0

はっとするほど人間臭くて、ザラザラとした触り心地。見てるだけで登場人物それぞれの心の動きに引っ張りまわされて、ガリガリと削られるように胸が痛くて、疲れる。けど、目がそらせない。
それぞれにそれぞれの人
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花とアリス殺人事件(2015年製作の映画)

4.0

14歳、アリスの怠そうでぶっきらぼうな感じ。蒼井優の声がなんだかむず痒く、ぴったりはまっていた。
こんな友達がいたら、たのしかっただろうなぁ。

ヤング・アダルト・ニューヨーク(2015年製作の映画)

3.0

思ってたんとすこし違う展開!

自分にないもの(忘れたもの?欲しかったもの?)を持っている人との出会いはいつでも刺激的だー。
アダルト側に自分を重ねてしまうんはしょうがないけど、チクりと胸が痛い。笑
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パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

4.0

たまたま年末のラジオで[Alexandros]の川上洋平さんがちらりと紹介しているのを聴いて、地元映画館での上映を楽しみにしてました!

蓋を開けてみれば、ひと癖ふた癖どころじゃなく、癖だらけ。笑
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嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.0

試写会にて。

『嘘を愛する女』
映画をみる前、とみた後、では
タイトルから受ける印象が全く違うなぁ。と

瀬戸内の眺めがとても綺麗でした。