sariさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

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明烏 あけがらす(2015年製作の映画)

2.6

しょうもなくて面白い。
ありきたりだけど面白い。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.6

ストーリーがどうのとか映画としてどうのとかそんなこと考える間もないほど長澤まさみが美しい。ただそれだけで大好きな映画。

ディアーディアー(2015年製作の映画)

3.2

生活水準の低さとか田舎の閉鎖感とかがうまいこと滲み出てて見入ってしまう。
全部何かのせいにしたら楽だ。全部鹿のせいだ。

SHINOBI(2005年製作の映画)

3.4

戦とか忍者とかの映画苦手だけどこれは好き
チープなんだけどおもしろい

きみといた2日間(2014年製作の映画)

3.1

現代社会のリアルなのかな
淡々と進んで途中からの盛り上がり
個人的には好きだなあ、人間臭くて

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

3.8

ストーリーは決して分かり合えないし好みではなかったけど映画としてはとてもいい。
吉高由里子や松坂桃李の狂気に満ち溢れた名演技もサイコー

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

2.6

パニックホラー的な感じかと思いきやミステリー
ミステリ自体は深くなくて面白くはないけど今流行のデスゲーム系かと思って見たのでそこそこ楽しめました

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

2.4

当たり前にあるものの大切さとかを考えさせられる映画だけど、悪魔とかいる?なんか安っぽさがちらほら、、残念。

雲のむこう、約束の場所(2004年製作の映画)

2.3

集中してみないと分からなくなる映画
映像は相変わらず綺麗だけど
パラレルワールドとか書き換えられるとかちょっと疲れる映画

メールで届いた物語(ストーリー)(2005年製作の映画)

2.5

終わりが好きじゃ無いものがちらほら。
加瀬さんはいつの時代も加瀬さんですね。サイコー

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

3.2

ゆったりしたい時に観たい
青春の甘酸っぱさから大人になってドキドキが減ってしまう喪失感とかいろいろ共感できる部分もあってなんだか苦しくなった
映像美が素晴らしい

恋するレシピ 〜理想のオトコの作り方〜(2006年製作の映画)

3.8

これぞ映画!笑って泣けて心温まる。
ズーイがほんとにかわいい!

イヴの時間 劇場版(2009年製作の映画)

2.5

面白いけど難しい!
余裕があるときにしか見れない映画

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.7

小説読んでいました。
映画も涙が止まらず、、
結末が大嫌いだけど大切な映画。

あやしい彼女(2016年製作の映画)

3.5

ストーリーだけ見てまた暇なときに、、と後回しにしていた映画
観てみるとなんておもしろい!泣いて笑えてこれぞ映画!

九月の恋と出会うまで(2019年製作の映画)

2.4

メインキャストとふたりの美しさに惚れ惚れする
でもただ、それだけ。

こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年製作の映画)

3.0

世界の広さを改めて感じた
自分にしかできない、自分の人生を生きるってこと、鹿野みたいに全力でしたい

オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

3.6

豪華な俳優陣たちで狂気ともとれるシーンもちらほら。
内容については感じ方は人それぞれになると思うのでただ、見てほしい。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

3.0

いろんな方向からいろんな何かが静かに姿を見せるような、そんな映画。
見終わった後に何かがずっしりと乗っかった。

星ガ丘ワンダーランド(2015年製作の映画)

3.0

静かな、柔らかい映画
キャストも豪華だけど勿体ない
中身が深くて小さい

チワワちゃん(2018年製作の映画)

3.7

ギラギラして見るのに抵抗あったのですが、見て良かった。

旅するジーンズと19歳の旅立ち(2008年製作の映画)

4.8

だいだいだいすきなえいが。
みんなかわいくって初めて観た
中学生の頃は憧れたなあ。

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.8

良心とか関係なくて予想外が沢山ある映画
そういう意味では流れが読めないし面白かったけど
ストーリー個人的には好きになれなかった
でも恋ってそれほど人を狂わすものかもなあと。