街から自然へと流れていくい。
聞いてて耳が痛いならぬ見ていて目が痛い。
アルコールに飲み込まれてる感覚が非常に分かる。
親子関係やキャラクターの描き方が見事。
音のあるところからは最後は沈黙と囁き。>>続きを読む
とんでもない良作。ここ最近で上位に好き。
キムミニの後頭部を長回しでひたすら撮れるのはホン・サンスだけ。
小川、テーブルの位置・出現と退出の繰り返しが今回は非常に物語に機能している。
繰り返されていて>>続きを読む
かなり貴重な映像と証言。ウッドストックだけでは無い69年の軌跡。
むしろこのコンセプトはしっかりしていてロックを考える上で重要なターニングポイント
大森さんがっかりな感じ。
松本まりかを追い込みたい映画に思える。
石井隆ならもっとうまくやりそう。
70分でこんなに色んな工夫が、、、
サスペンスというか見事な物語の反転などがあって、全く飽きない。
冒頭からどんどん引き込まれる。題名にもある狭さを活かした見事な演出。
途中アクションのダイナミックな>>続きを読む
ショットがバキバキにきまってる。
戦争という過去と死。西洋に向かうスパイ
金が使えるとなると今までやってきたことをしっかりアップデートしてくるところに白石さんに共感を持てる。
初期ぽさは感じられる。
前半に菅野美穂大丈夫なのかと思ったら後半から力を発揮してくる
謎クローズショットの違和感がありつつ、話がめちゃくちゃ面白い。
この時代だからこそ表現したかったアイロニーに溢れているのでは。
靴をぶん投げ看板の注意も気にせず彼女は女として自立し歩み続ける。
資本主>>続きを読む
取り敢えずスタローン過ぎる脚本に笑いが止まらない。
取り敢えず素早く現場に向かって欲しいw
最後の謎の鳥瞰ショットを見事に回収する気持ち良いクレーンショット。
フェラーラ的ロミジュリ最高
つけ忘れ。パンフレットが最高だった!!
フレンチの伝説。あの空間・作品(料理)を映像とはいえ残せたというワイズマンの凄さ。
歴史と共に受け継がれ変化して行く料理
飲食の闇と厨房という生き物のコントロールの難しさ。
ワンシチュエーションで長増しという見事なアイディア
全員キャラが濃い。ちょい役まで顔が良い。
感情の見せ方が凄い。やたら声がデカいw
オープニングショットとカサヴェデスのクレジットと登場シーンカッコ良すぎる。
過去作の誘惑は嵐の夜にと同じテーマ
ラストショットがすごく良かった。
卍と同じロケーションを使う工夫
ラストの方は面白かった。360度カメラみたいなのが面白かった。
メタにもなってない感じアリアスターどうしたんだろうか、、、
いまおかさんは、こうゆう感じのちょうど良い映画を量産し続けて欲しい。
なぜだか優しくなれる映画
久々の再見。陰鬱の極み。ラングの性格の悪さが出る一本w
見事なラスト。
ギリギリまでミニマルに作っていてタイトでカッコいい。
余計な回想とかせずにひたすら突き進んで行く。
カラオケシーンの入れ方とかも上手い
最後いい話に持って行くところが何とも残念。
もう少し除霊のディテールが厚みがあると良いのに。
IMAXを見逃した〜ここから90年代ストーンズ。そして初来日。
今のロックンロールショーを決定づけ始めるライブ