あかさんさんの映画レビュー・感想・評価

あかさん

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くれなずめ(2021年製作の映画)

3.5

それが答えかどうかは分からないけど、へらへら生きようと思います

さよならくちびる(2019年製作の映画)

3.8

ラストシーン
意地っ張りな3人の少し嬉しそうな表情がよかった

私をくいとめて(2020年製作の映画)

3.8

内向的な人にはめっちゃ刺さります。
一人で過ごすのが苦ではないけど、いつも殻に閉じこもってしまう自分に少し嫌気がさしてるところにすごく共感しました。

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

3.7

子供たちの冒険ものって安易に考えてたけど、見たら結構大人向けの映画だった。

花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

4.9

今思い出しても少し、苦しい
それぐらい好きな作品です

記憶にございません!(2019年製作の映画)

4.0

中井貴一のちょっとした表情、声、動きめっちゃ面白かった!すごい!!
映画が始まって、主人公も観てる人も、何がどういう状況なのかわからないところから、色々失敗しながらも少しずつわかっていく感覚がベタな展
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風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

3.9

映画を観てると「なんて人間は愚かで傲慢なんだろう」って思うんだけどその中の住民となったら自分もその1人になってしまうんだろうなぁ。でも、それを改めて気付かされる点で見て良かったと思う。

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

3.6

ラストシーンで歌うときの大賀の表情、臼田あさ美の表情すごくいい

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

3.7

自分が主人公だったらあの扉の向こう側に行けたのか、覚悟があるのか、、

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.1

めちゃくちゃ面白い。ずっと面白い。アメリカのファッションも最高。伏線回収気持ちいい。

きみはいい子(2014年製作の映画)

3.9

きみはいい子
この言葉に限る。子供の脆さやある種の残酷さと、子供の圧倒的な可能性とパワーのどちらも感じられた。そこに僕ら大人は何ができるか。

奇跡(2011年製作の映画)

3.7

新幹線がすれ違うシーンの演出がちょっとクサいけど日本映画的ですごくいい。
たったの1泊2日なんだけど、子供たちにとっての1泊2日って大冒険なんだよなぁ

アイネクライネナハトムジーク(2019年製作の映画)

3.9

派手な映画ではないので、観た直後に感動が押し寄せてくるといった感じではなかったけれど、「あの時、自分が観に行ったのが、この映画で良かった。俺、ナイス判断だったな」って後で思えるような作品でした。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

4.0

視聴者を裏切りまくるけど、最後の最後は裏切らない古沢脚本

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.8

観後感が非常に心地よいロードムービー。粋な小ネタが散らばっているのも良い。
そして最後の奥さんのセリフで大好きな映画となりました!

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.7

「見てませんよ誰も」
「見てるでしょうが!!!」
わずか二館での上映から始まった映画がこんなに多くの人に愛される作品に。本人たちもここまでとは思ってなかっただろうけど、面白い映画をちゃんと見てる人がい
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レオン 完全版(1994年製作の映画)

4.0

心のどこかにそっと閉まっておきたいような2人。

ルーム(2015年製作の映画)

3.6

脱走成功した後の息子が、優しくしてくれる大人や整いすぎている環境に怯えてるところがリアルだった

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.5

全編PCの画面で展開するのは面白かったけど、事件の内容がちょっと弱い

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.8

‪We Are The Champions ってこんなに泣ける歌だったのか!!!‬
‪優勝者に捧げる歌だと思っていたけれど、「俺たちは勝者だ!!」と互いに称え合い、自分たちを肯定し合い、肩を組む歌だっ
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紅の豚(1992年製作の映画)

4.5

粋な映画だった。
全部説明するのは野暮なんだよね

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

3.8

無理な展開や設定もあったんだけど、物語の本質じゃないから気にせず楽しんじゃえばいいって感じの映画!
笑いながら泣けてよかった
山本舞香かっこいい!

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