ちゃるめらさんの映画レビュー・感想・評価

ちゃるめら

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まともじゃないのは君も一緒(2020年製作の映画)

3.1

出だし面白かった。ヒロインがよく似合っててチャーミングだった。3時のお茶みたいな映画だった。

E.T.(1982年製作の映画)

4.0

幼稚園の頃、大好きだったのを思い出しながら見て感動した。よかった。

ドライブ・マイ・カー(2021年製作の映画)

4.4

映画館で見る必要を感じる映画だった。無音に痺れた。音楽が秀逸。帰り道、誰もいない街が気持ちよかった。

ラブゴーゴー(1997年製作の映画)

3.8

遠くからみたらみんな喜劇で愛おしいのかもしれない。のど自慢にグッときた。

1秒先の彼女(2020年製作の映画)

3.1

携帯やsnsを物語の取り込み方がうまかった。ちょっとホラーに感じた。

サマー・オブ・84(2017年製作の映画)

3.0

スタンドバイミーの裏側みたいな感じでおもしろかった。中学生くらいのときにみたら引きずりそう。

行き止まりの世界に生まれて(2018年製作の映画)

3.9

現実は正解だ、の談志の言葉を思い出した。うまくいかないと思う日もいつかの笑い話になればいいなぁと願う。

mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

3.6

ライ麦畑みたいだった。不良に憧れててかわいいなと思った。青臭い悩みは形を変えていつでも肩にのし掛かるけど、どっか飛んでかないように重力みたいなもんかなと思う。中学生の時に見てたら無駄に悪いことしてそう>>続きを読む

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

3.2

気怠くて空虚。二日酔いの明け方みたいやった。

キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

3.1

バレーボールに心奪われてしまうなんて。生きてること、幸せとは。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.4

甘酸っぱくてキュンとする。音楽、言葉は小さな魔法

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.3

優しい気持ちになれる。次の日を前向きに迎えたくなる、家族に憧れてく。

ラッキー(2017年製作の映画)

3.7

思考に共感する。染み込む。生きてることの凄さ。知らないうちに死んでるくらい生き続けたい。

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.1

生きてくことを考える。家族ってバンドみたいや。

グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

3.3

男の子の冒険と友情って言葉にすると陳腐になるからみたらいい。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

4.2

死体ってより人の形をした異形のなにかが命を灯すような話に感じた。楽しんで生きたらそこは楽園なのかも。おならで月まで行きて〜

音楽(2019年製作の映画)

3.9

みんなバカでチャーミングで素敵だった。走り出す気持ちは誰にも止めらんね〜恋とかバンドとか。日向ぼっこしてコーヒー飲んだ帰り道。

ルナシー(2005年製作の映画)

3.6

ゾクゾクする。気持ち悪いけど、それだけじゃないのがやっぱりたのしい。

ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

4.4

音楽や世界観が気持ちいい。劇場で見てウキウキした。変な生き物がすき。

うたのはじまり(2020年製作の映画)

3.5

言葉にすると陳腐だけど生活は素晴らしい奇跡を孕んでる事を目にできる。歌というわかりやすい背骨があることが、よい部分でもあるし、ある部分では見えにくくしてしまうあるものかもしれない。

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