Yashibatakeさんの映画レビュー・感想・評価

Yashibatake

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7月の物語(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

初対面の人間が即興で踊るための伴奏に左翼ソングを歌うか???

熱帯魚(1995年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

誘拐犯と食べるアイス、水浸しの食卓、博打で勝ってソーセージを配る警官。

ひかりの歌(2017年製作の映画)

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冬の小樽のシーンのあたりから本格的にエアコンで身体が冷えはじめて4DXじゃん、って思った。

日本解放戦線 三里塚の夏(1968年製作の映画)

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一度自分が三里塚の人たちと連帯できる立場にないことに絶望しましょう。

ホットギミック ガールミーツボーイ(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

全員悪人。DV男がまだいい人に見える地獄。体感では5、6人死んでる(誰も死んでない)。怖い。

スナッチ(2000年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

テンポが良くてよかった。暴力、暴力、金、金、暴力、犬。

THE COLLECTORS~さらば青春の新宿 JAM~(2018年製作の映画)

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加藤ひさしがステージ衣装をアイロンがけしてるシーンが良かったです。

夜の浜辺でひとり(2016年製作の映画)

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観はじめる前は暖かかったのに見終わったころには寒くなってたのは空調が弱まったからなのか画面の中がずっと寒そうだったからなのかどっちですか。

親密さ(2012年製作の映画)

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濱口竜介はほんとに駅と電車と夜明けに人を歩かせるのが好きだな。良いところもあったけれど、お願いだから(たとえ劇中劇だとしても)ポエムを朗読させるのはやめてほしい。

Girls of Cinema(2018年製作の映画)

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TAMA映画フォーラム特別上映会で。次作への期待感は高まるものの危うさも否めない。『21世紀の女の子』を待ちましょう。

リズと青い鳥(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

せっかくモノローグを排して表情や仕草で単純にひとつの意味に還元できないような感情の機微を出してるのに、かなり安易な象徴性――途中で元々与えられていた意味が反転するとはいえ――をそこに持ってきてしまうの>>続きを読む

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