JunFujisakiさんの映画レビュー・感想・評価

JunFujisaki

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映画(1796)
ドラマ(1)

マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

3.6

エマ・ストーンがキュートな霊能者。

レトロな世界のウディ・アレン。

景色が綺麗。

タクシードライバー(1976年製作の映画)

4.0

確か2度目の鑑賞。

最初に観たのがあまりにも前すぎて、
こういう結末だったっけ?と意外な印象が。

少し時間を置いて、更にもう一度観たくなった。

ロケットマン(2019年製作の映画)

3.6

破天荒系、ザ・エンターテイナー。

エルトン・ジョンの名前の由来とか、
売れ始めたきっかけとかが知れて
楽しかった。

TAKING CHANCE/戦場のおくりびと(2009年製作の映画)

3.6

このような役割があるとは。

ずっしり来ますね。

このような思いをしないためにも
戦争を無くすべき。

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

3.6

最終的にはなるほど良く出来たストーリーだなと思えましたが、少し難しいジグソーパズルのような感覚でした。

多少のコメディ要素もありきですが、
大人しく渋いジム・キャリーも良いですね。

チャーリング・クロス街84番地(1986年製作の映画)

3.7

紳士なアンソニー・ホプキンス。

ニューヨーク←→ロンドン

レトロな感じが好き。

手紙って良い文化だな。

世界の果てまでヒャッハー!(2015年製作の映画)

3.6

こちらも面白かったけど、やはり1作目は越えられなかったかな・・・。

いや、それでも充分面白い!

真夜中のパリでヒャッハー!(2014年製作の映画)

4.9

久しぶりにお腹をかかえて大笑いしました。

大技・小技の出し方がうまい!

大人向けギャグも満載ですが、
あまりにバカバカしくて笑えます。

カートのシーンも最高でした。

この作品でも日本文化リスペ
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WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

4.0

大学入試に失敗し、なんとなく林業研修プログラムに参加した男性の成長物語。

テンポが良いですね。

林業や山のしきたりについても、
なんとなくですが知る事が出来ます。

声を出して笑ってしまうところも
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セトウツミ(2016年製作の映画)

4.3

利害関係が一致した高校男子2人。

なにこれ

めっちゃ面白い会話劇。

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

3.7

せつない映画ですね。

エミリア・クラークのくるくる変化する表情に救われた感じです。

きみがくれた物語(2016年製作の映画)

3.8

海辺の景色がとにかく美しくて心地よい。

穏やかな風の匂いを感じるというか。

純粋な気持ちで観られました。

シンプルですが良作だと思います。

ラッキーナンバー7(2006年製作の映画)

3.6

途中までの出来事を理解するのが
易しくないけど、後半にかけて怒涛のごとく伏線が回収されまくる。

終わってみれば満足度の高い作品。

暗くなるまで待って(1967年製作の映画)

3.8

後半はかなりスリリングな展開。

けっこうハラハラしました。

盲目の人妻役、オードリー・ヘプバーンはすっかり大人の魅力。

ダイヤル式の黒電話や公衆電話がこの時代ならではで、作品中に活かされています
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ヘアスプレー(2007年製作の映画)

3.7

音楽とダンスの力で人種差別問題にも切り込むハッピーミュージカル。

トラボルタ、おもしろすぎ。

ローマの休日(1953年製作の映画)

5.0

不朽の名作。

「全ての出来事が永遠」の特別な1日。

王女様。
凛としてる。
無邪気で可愛らしい一面も。
直感行動派。


記者。
ちょいワル紳士。
気の利いたジョーク。
いたずら好き。

2人の嘘
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ゴッドファーザーPART III(1990年製作の映画)

4.0

孤立していくゴッドファーザー。

深く重い完結編。

このシリーズ3作品全てが3時間近くあるが、あっという間だった。

さすがです。

ゴッドファーザーPART II(1974年製作の映画)

4.5

マイケル・コルレオーネの苦悩。

若かりしヴィト・コルレオーネを演じる、ロバート・デニーロが怖い。

ゴッドファーザー(1972年製作の映画)

4.5

ドン・コルレオーネ=マーロン・ブランド

圧倒的な存在感。

約3時間があっという間に感じた。

ギャングスターズ 明日へのタッチダウン(2006年製作の映画)

4.0

実話。

わかってはいるけど、胸が熱くなるドラマティックな作品ですね。

スポーツの力って凄い。

みんな、凄い。

シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション(2018年製作の映画)

4.0

完全なるアニメ版「シティハンター」リスペクト実写作品。

おバカさんだけど、キメる時はキメる。

ザ・ファイター(2010年製作の映画)

3.5

クリスチャン・ベイルがやってくれた。

まさにカメレオン俳優。

マーク・ウォールバーグは身体の仕上げ方が凄い。

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

3.5

なるほどの、「フランシス・ハ」

なかなか人生が思い通りに進まず、
周囲の人達にも素直になれない女性の
悩み多き日常。

全編モノクロなのが良い雰囲気。

86分なので、サクッと観られる。

謎の男役
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好きだった君へのラブレター(2018年製作の映画)

3.6

王道の青春ラブコメストーリーですね。

全てのバランスがちょうど良く、
最後まで飽きずに観られました。

大体末っ子のちょっとやんちゃ系が娘や息子にしたいと思うタイプなんだよな。笑

白鯨との闘い(2015年製作の映画)

3.7

見応えのある作品ですね。

クリス・ヘムズワースの存在感。

ストーリー展開が良かった。

しあわせの隠れ場所(2009年製作の映画)

4.4

素敵な家族だった。

特に小さなSJの存在がもの凄く大きいではないか。

心優しき者は救われた。

7番房の奇跡(2013年製作の映画)

3.7

娘役の子がとにかく可愛い。

権力を理不尽に振りかざす話は、
本当に嫌な気持ちになる。

エスター(2009年製作の映画)

3.1

最後まで夢中になって観てしまいましたが。

エスターの表情の使い分けが凄い。

しかし、マックスをこんなひどい目に合わせたくなかったよ・・・。

旦那さん、しっかりしてくれよって感じ。

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

3.7

ハン・ヒョジュがハマり役。

ファンタジーなラブストーリー。

彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

3.7

優しい映画ですね。

複雑なこと、繊細なこと。

年齢にかかわらず、それらを乗り越えていく成長日記のような。

50円玉の手渡しにぐっと来た。

青森のシャモロック食べたい。

あまくない砂糖の話(2015年製作の映画)

3.5

砂糖についていろいろと考えさせられたけど、実践するのが大変そう・・・。

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