afforlaxさんの映画レビュー・感想・評価

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マトリックス(1999年製作の映画)

3.6

ようやく見ることができた。当時としては斬新だったのだろう、今や実際にこの映画の世界になりつつある。
最後ちょっとよくわからない。
あとキリスト感が半端ない映画だった

ギルバート・グレイプ(1993年製作の映画)

4.1

眩しすぎる映画だった
何故か懐かしいような、切ないような気持ちになった。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

3.9

普通に面白かった、映画って感じ
イントロ?みたいなのが少し懐かしい感じがしてよかった。あれだけ長いのを飽きさせない、すごいと思った。
あと音楽が良い。

ホテル・ルワンダ(2004年製作の映画)

4.0

最後まで見るのが大変だった
白人ジャーナリストの発言が印象的だった
伝えたところで人を変えることは難しい
公民権運動よりずっとあとの話なのに

あと、ニガーですらないという言葉も印象的だった

ラスト・べガス(2013年製作の映画)

3.8

いい映画だった。
渋くて少し切ないけど、軽い感じ

羅生門(1950年製作の映画)

3.8

人間のエゴを考えさせられる映画だった。
ただ、迫力あるけどやはり時代を感じる
調べると、当時としては革新的なんだろうなと思う

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

3.8

いい話でぐっとくる
でもちょっとできすぎ

子供扱いしないブッチがかっこいい、いい相棒だった

奇跡の丘(1964年製作の映画)

3.4

何度も眠くなってしまった
ドキュメンタリーのようなキリスト神話の映画
途中の地震みたいなのが謎

ブラッド・ダイヤモンド(2006年製作の映画)

3.8

また重い話だった。休まる暇がほとんどなかった。
兵士たちは怖いし。
しかし、シエラレオネのことが少しでもわかってよかった。内戦がずっと続いてたから、インフラ整備されなかったので平均寿命が低いのだそう。
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ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

3.8

以前見たが、記憶なく再度見たので記録。
はじめの10分で、あ、見たかもと思っらやっぱり見ていた。
なかなかしんどい映画だった。

プラトーン(1986年製作の映画)

3.9

久しぶりに重い映画だった。
こういうのは日常生活してるとなかなか思い起こすことがないので、定期的に観ないといけないなと思った。

ジャージー・ボーイズ(2014年製作の映画)

3.8

音楽が最高
途中から暗い感じになったので、少し見てるのがしんどくなった。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.9

天才の集まりって感じだった
あまり苦労せず勢いで名曲ができてくんだなぁ
最後の方は歌詞と生き方が重なったきぎしてちょっとホロリとした

フェイク(1997年製作の映画)

3.9

アル・パチーノの哀愁が良い。
映画だと物語は割と淡々と進むけど、6年の月日は長い。

ヒート(1995年製作の映画)

4.0

面白かった
ニール率いる知的な犯罪組織がかっこよい。途中の銃撃戦は圧巻だった。
オーシャンズ11を渋く泥臭くしたみたいな感じ

浮草(1959年製作の映画)

3.8

のんびりほっこり、ちょっぴり切ない、そんな映画だった。
昔の日本ってあんな感じで時間がゆっくり過ぎてたのかなぁと思った。

スターリングラード(2000年製作の映画)

3.6

なんかファンタジーのような映画だった
吹き替え、カットの編集のせいか軽くて迫力のかける映画だった

グラディエーター(2000年製作の映画)

3.9

どこかアニメみたいなところもあるけど長時間を感じさせない面白さだった
金かかってるなぁ感がすごくて爽快
勉強にもなる

ノスタルジア(1983年製作の映画)

3.6

確かに映像はきれい。
どのシーンも絵画のようだった。
でも自分には難しかった。話に盛り上がりがあまりなく、終始寂しく、救われないまま終わったような気がする。

博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか(1964年製作の映画)

3.8

いろいろ知識ないまま見るとちょっと謎の映画。町山さんの解説あり気で見ればなるほどへーという感じだった。
またもう一回みたい。

ダンガル きっと、つよくなる(2016年製作の映画)

4.0

とにかくわかりやすくてインド的ないい映画だった。
負けちゃうパパとか寂しそうな背中とか、ちょこちょこホロリとする。
あとはとにかくアーミルカーンの役者魂に脱帽する。

ある日どこかで(1980年製作の映画)

3.6

展開早い
女優さん美人
切ないけどちょっとサイコじみた感じだった

ミスター・ノーボディ(1974年製作の映画)

3.6

はじめのひげ剃りのシーンはむちゃくちゃしびれた
あとは全体的にノーボディの変わったユーモアが光る映画だった。
ワイルドバンチが出てくるときの壮大なようで少し間の抜けた感じの音楽がいい
ヘンリーフォンダ
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麻雀放浪記(1984年製作の映画)

3.5

戦後の日本の貧しさを映した貴重な映像、という感じで見た
実際は割と最近の映画なのね
みんな気が狂ってて、なんか怖かった

黄金(1948年製作の映画)

3.8

ハワードがかっこいい。渋くて器が大きく頼りがいがある、オビ=ワン・ケノービみたいだった。最後のシーンも清々しくて良い
ドプスの狂気は見ごたえあった。

ストレイト・アウタ・コンプトン(2015年製作の映画)

3.8

ドクタードレーかっこいい
コンプトン、というかアメリカって想像していたより病んでいたんだな
ケンドリックラマーもちょこっと出てた

パレードへようこそ(2014年製作の映画)

4.0

事実を基にしているということもあり、なんともいい話だった。
合間合間の音楽が素晴らしい。
何十年も経っているからだけど、当時に比べて今の時代はだいぶマシになっているんだなぁと思った。

隠し砦の三悪人(1958年製作の映画)

3.8

昔ながらの娯楽映画。
スター・ウォーズの原型っていうのがすごい。

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