afforlaxさんの映画レビュー・感想・評価

afforlax

afforlax

  • 130Marks
  • 56Clips
  • 0Fans
  • 0Followers
  • 0Followings
  • List view
  • Grid view

最高の人生のはじめ方(2012年製作の映画)

3.7

平凡なヒューマン映画。
平凡な分、なだらかな気持ちで楽しめる。
小さい頃は想像力とかあったのに、、と思ったので、見えないもの探し続けねばと思った。

夜の大捜査線(1967年製作の映画)

4.0

いい映画だった。
ところどころに人種差別を感じた。調べてみると、ちょうど公民権運動の頃の映画らしい。ちょうど時代が変わるタイミングの映画だ。
署長がいい感じに哀愁漂っていてよい。また、レイチャールズの
>>続きを読む

ロスト・ボディ(2012年製作の映画)

3.5

全然気づかなかったけどそんなうまくいかんやろって感じ
暇つぶしにはなる

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

3.8

綿密に作られていそうだなと感じる映画だった。
宗教が絡む問題って一気に複雑になる。
もう少し勉強しないとなと思った。

きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

3.9

泣いたなぁ
生きることと死ぬことを若者から教わった感じ
恋愛以外の家族愛も友情も素晴らしかった

セールスマン(2016年製作の映画)

3.5

文化の違いによるものか、結末はやや不満。
普段目にすることのないイランに少し触れることができる映画だと思う。

ジーサンズ はじめての強盗(2016年製作の映画)

3.5

のんびりした映画だった。
おじさんたちの友情が微笑ましい。

ウェディング・テーブル(2017年製作の映画)

3.5

くすっとさせる感じて軽くて結構良かった。ひねりはなし。
音楽がいいね

ザ・サークル(2017年製作の映画)

3.3

世にも奇妙な物語みたいな感じ
わざわざ映画にするほどのものでもないかなぁ

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

3.9

機内で鑑賞
かつて世界一と言われたイギリスの厳しい現実を見せつける映画
日本の政治批判とか色々聞くけど、まだまだ恵まれているなと感じた

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

3.8

子役がとにかく可愛い映画
お父さん?もいい味だしてる
これから子供ができるかもしれない身としては、子供を育てるってたいへんだなぁと考えさせられた
ちょこちょこ?な部分もありつつ、全体手ににほんわかさせ
>>続きを読む

君の名は。(2016年製作の映画)

3.8

まぁまぁ面白かった。
人気出るにはわかりやすさって大事だなぁ。
そういえば、映像がきれいで印象的だった

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

3.6

おしゃれな映画だった
シュテファンツヴァイク読んでみたくなった

プロジェクトA(1984年製作の映画)

3.7

おもしろかった
何も考えずに見れる系
ジャッキーってすごいんだなぁと今更ながら思った
スタントなしとかすごすぎ

セッション(2014年製作の映画)

4.2

すごかった
鳥肌立つってこういうのを言うんだなと思った。

LIFE!(2013年製作の映画)

3.9

いい景色がたくさん見られてよかった。冒険って大事だなぁと思った。

レスラー(2008年製作の映画)

3.6

見てるの辛い、でも元気をもらえる映画だった

ペーパー・ムーン(1973年製作の映画)

3.5

ゆっくり進む映画
似たもの同士だからきっと親子なんだと思う。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.0

清々しい青春映画だった
やっぱりいい映画は音楽がいい
80年代はそんなにすぎじゃなかったけど、悪くないなと思った。
兄弟関係も良かったなぁ

ジェイソン・ボーン(2016年製作の映画)

3.6

いつもながら良かった
色々正体もわかってきた
もうちょっと知的な感じもほしかったかな

フェイス/オフ(1997年製作の映画)

3.4

なにも考えずに見られる軽い映画
主役級は面白いほど銃が当たらない
そして色々爆発する

96時間(2008年製作の映画)

3.3

お父さん何でも出来すぎ。
ジェイソン・ボーンみたいだった。
でも助かったときの感動薄すぎでは?

42〜世界を変えた男〜(2013年製作の映画)

3.8

素晴らしいと思った。
最後のエンドロールらへん、現在の話でちょっとうるっときた。

タクシードライバー(1976年製作の映画)

4.0

途中までなんだこれと思ってたけどどんどん引き込まれる映画だった。
音楽も、取り上げてる内容も、役者も、全部いい。

イップ・マン 序章(2008年製作の映画)

3.3

武術でテンションあがったけど、結局よくわからない映画だった。

七人の侍(1954年製作の映画)

3.8

なんか雰囲気がすごかった
三船敏郎かっこよかった

あん(2015年製作の映画)

3.9

悲しいけどどこか温かい映画

ちょっと泣かせに行ってる感があったかなぁ
心が汚れてるなぁ自分と思った

なんちゃって家族(2013年製作の映画)

3.5

肩の力を抜いて見られる映画
合間に流れるロックがいい。

ローマの休日(1953年製作の映画)

3.8

とにかくオードリーが完璧すぎる映画だった。きれいで気品溢れているのに無邪気さもある。

>|