airiさんの映画レビュー・感想・評価

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メモ

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トゥー・リブ・アゲイン(1998年製作の映画)

3.3

登場人物少なくて1.5hで実話に基づいてるからそれなりの見応えがあって、土曜の昼間に観るのにちょうどよかった。

パリの恋人(1957年製作の映画)

3.8

ウェディングドレスで一粒の涙を流すオードリーの姿が最高に美しい!内容おいといて女の子がワクワクする要素がたくさん。

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

3.7

単純なストーリーだけど泣けた。自分の幸せの物差しをよく知ってるルーは強い、こんな子と友達になりたい。

坂道のアポロン(2017年製作の映画)

3.0

最後小松菜奈ちゃんにもセッション加わってほしかったな〜

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

3.5

服装と音楽がお洒落なのがポイントだと思う、音楽聴きたくてつい音量上げちゃう。

マイ・ベスト・フレンド(2015年製作の映画)

3.5

海外版24時間テレビドラマって感じ。感情豊かに生きるっていいね。それにしてもエミリーブロンテ愛がすごい。ストーリーにジェーンエア要素もある気がするし、作者ブロンテファミリー好きなのかな。

ジェーン・エア(2011年製作の映画)

3.3

欲を言うと、シャーロットブロンテの原作で個人的に印象深いジェーンとヘレン、ジェーンとテンプル先生の関係性にもう少しフォーカスしてほしかった。

ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

3.6

エルメスカラーのコート着てニューヨークを歩くオードリーが最高に美しい。
people do belong in each other, because that's the only chance a
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8月の家族たち(2013年製作の映画)

3.4

osage nation って言葉を初めて知った。この映画の主人公は豪華キャストの誰でもなくインディアン家政婦のジョナなんだろうな。

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.6

バンドマンはよくないとわかっててもカイルの気だるさは魅力的だったなあ、欲がなさそうに見えてこだわりが強かったりお金が嫌いで物々交換望んだりするところ。それにしてもcall me by your nam>>続きを読む

嫌われ松子の一生(2006年製作の映画)

3.0

「嫌われ松子」というより「不器用松子」って感じ、構ってもらえてる時点ではなから嫌われてる感じがしない。あと、テレビの使い方とか色合いとか下妻物語とそっくり。

下妻物語(2004年製作の映画)

3.5

大学の言語と文化を学ぶ授業でこの作品扱ったな〜なんて大学が懐かしくなった。言語とか文化とかあーだこーだ考えて、あの4年間は楽しかったなあ。

海街diary(2015年製作の映画)

3.2

長澤まさみの完璧なスタイルが眼福な映画。静かにゆっくり移り変わってく人生を描く感じ、ホノカアボーイとちょっと重なる。

ファントム・スレッド(2017年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

誰かを自発的に服従させたいときに使う鉄則「身体的に弱らせて精神的に弱ったところで優しくする攻撃」がまさにうまく働いちゃうストーリー。主人公2人の相性が不気味なほどにぴったりだから面白い。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.3

自然に湧き出る感情を批判するひとがいないのが心地よかった。と同時に、結局それを昇華できるのはその人個人だけなんだなあと、北イタリアの瑞々しい自然は何もしてくれなかった。「痛みを葬るな」はお父さんの名言>>続きを読む

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.5

初めての応援上映(サイリウム振ったり拍手したりノリノリで観るやつ)。仕事終わりの疲れた頭と体にちょうどいい映画だった。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.2

ファンタジーかと思いきやエログロくてどっと疲れてしまった笑 DVDより映画館がいいと思う、海底二万マイル感が味わえる。

ONCE ダブリンの街角で(2006年製作の映画)

3.3

ジョンカーニー、ロンドンに結末託しがち。シングストリートは学生の夢追い物語だったから明るい未来も想像できたけど、今回は主人公のキャラクター的に重たい未来が待ってる気がした、個人的に。

小さな恋のメロディ(1971年製作の映画)

3.8

お母さんが勧めてくれた映画。好みは親と似るのかな、わたしも好き。マークレスターがとにかくかわいい、マイケルジャクソンが惚れるのも納得。

ホノカアボーイ(2008年製作の映画)

3.3

ムーンボー見てみたい。とにかく静かでゆっくり人生を噛みしめてる感じが羨ましかった。

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

3.2

確かに幼少期時代って幻のよう。なんでも理屈抜きにその場の感情で物事選択してたんだろうなあ。

プリティ・プリンセス(2001年製作の映画)

3.3

ジョーがマイインターンのロバートデニーロと被る。アンハサウェイのサポーターは悉くいい人ばかりだ。

アバウト・レイ 16歳の決断(2015年製作の映画)

3.2

テーマのわりに気軽に観られる映画。エルファニングがほんとに男の子に見えた、けど笑うとやっぱり女の子、ベッドの上で跳ねてたときとかひたすらかわいい。

海の上のピアニスト(1999年製作の映画)

3.5

ピアノの脚のストッパー外して弾きまくるの最高に楽しそうだった。広すぎる世界で選択の連続の毎日が楽しめなくなってきたら観たい映画。

戦場のピアニスト(2002年製作の映画)

3.5

「芸は身を助く」なんてそんなきれいな言葉じゃまとめられない映画。むごいけど、シュピルマンが生き残ったのは「神に生かされた」偶然の結果なんだなと思った、ホーゼンフェルトが言ったように。

天使にショパンの歌声を(2015年製作の映画)

3.5

聴く映画。ライサンダーメナードのピアノが甘すぎないのに色気ある歌い方ですごく好みだった。ひとつショッキングだったのは、学生が食器で音を立てて先生を迎えていたこと、フランス文化ではこれがマナーなんだろう>>続きを読む

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