頭クソ野郎さんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

モード家の一夜(1968年製作の映画)

3.9

まあまあ。出会いのシーンが毎回よく、揺らぐ男性とカトリックの相性がいい。女性の単独の長さ

川沿いのホテル(2018年製作の映画)

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小津ってたなあ。雪と黒コートのモノクロが良過ぎた

獅子座(1959年製作の映画)

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全然集中して見れなくて、ポンヌフの恋人やってなった

恐れずに(1950年製作の映画)

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動けないっていうのと、女性の感情がいい塩梅で繰り広げられてていい。女性の映画でした

ヌーヴェルヴァーグ(2025年製作の映画)

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初めて映画撮った時のことを思い出したり、美しい女性のことを思い出したりした

月は上りぬ(1955年製作の映画)

4.2

ロマンチスト。女性って現実でもこれくらい可愛い時があるから不思議

砂に咲くバラ/強く、速く、美しい(1951年製作の映画)

4.2

なんかスタイルって感じ。母のラストカット、老いた女性の悲しみ、みたいに留まらない感じが良かった

私の彼氏(1947年製作の映画)

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切り替えしまくりでめっちゃ早いけど面白い。ジャズの人ってなんでそんなかっこいいがちなの

虎鮫(1932年製作の映画)

4.0

うまい、面白い。よく考えたら冒頭で一人無駄死にさせてたな

海辺の一日 4Kレストア(1983年製作の映画)

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うまく機能している部分もある。シンプルなところに賢さがある