ねるさんの映画レビュー・感想・評価

ねる

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ドラマ(22)

まったく同じ3人の他人/同じ遺伝子の3人の他人(2018年製作の映画)

3.9

環境vs遺伝子

いや、こんな実験アメリカでやってるなんて怖くない?!ユダヤ系の養子斡旋業社が絡んでるのも怖いし。
元調査員の態度の悪さは敢えてなのかな

ガス燈(1944年製作の映画)

4.0

こうして洗脳はされていくんだな
1940年代の作品だけど2020年の今でもしっかり入ってくる内容で感動した
最後のおとぼけでいいぞ!いいぞ!と応援した

群衆(1941年製作の映画)

3.8

金の亡者

クリスマスがキャプラにとって大きなキーワードなのかな。

レベッカ(1940年製作の映画)

3.7

タイトルのレベッカは一切出てこないけれど、なんとも不気味な感じ

ラクシュミー 女神転聖(2016年製作の映画)

2.4

決して交わることのないストーリーが同時進行で数本進んでる感じ。もう少し交わってくれ、、
アクションで無音なのどうした。もう少しラブシーンのように本気だして、、

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

4.0

全く期待せず見たのですが、現実にポケモンがいたら…という世界に感動した。本当にいたらあんな感じになるのか〜。あのテイストで他のポケモンも見てみたい

バリヤード、ブルー、フシギダネ愛らしい
なんでピン
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浄め(2017年製作の映画)

3.4

中盤まで、人が殺されるのをただ見てるだけなんですけど、最後でおお〜って感じだった。
予習で「インド凶悪犯罪」を見て、だから余計に思う部分があった。

キケンな誘拐(2013年製作の映画)

4.0

一言でこの映画を伝えるのは難しい。ブラック感あふれる映画
大物は狙わない誘拐犯
大物息子の嫌な感じ
見える女性が映画で唯一の花🌸
サイコパスな警察官

花、香る歌(2016年製作の映画)

3.3

本当にいた女性初のパンソリ歌手の話なんですが、、会話の中で出てくる朝鮮の身分だったり固有名詞が難しく。そっちの理解に苦しんだ。
師匠のことは資料に残っている感じだったのですが、主人公は寵愛を受けた。と
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いつだってやめられる 闘う名誉教授たち(2017年製作の映画)

4.0

大学の教授達が頭脳を余すことなく脱獄、テロを防ぐことに使う映画。大学教授なのでたまに難しいこと言ってるな〜と思いますが、基本的に気楽に見てられる。

BLACKPINK ライトアップ・ザ・スカイ(2020年製作の映画)

-

BLACKPINKをあまり知らずにみたのですが、本編ほぼ英語で喋っててびっくりした。いろんなバックグラウンドを持ってるグループなんですね…
そんな中での壮絶な練習生生活、いやーキツイなあ
今の人気がい
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工作 黒金星と呼ばれた男(2018年製作の映画)

4.0

スパイ映画というと、ハラハラなアクションや絶対的な敵というイメージがあるけれど、
JSAや鉄鋼の雨のような友人、信頼関係が気がつけばメインになっている映画。

90%実話ベースなのだから感慨深い。本物
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感染家族(2018年製作の映画)

3.7

コメディなゾンビ映画
チョンビっていいですね
最後、何故ゾンビ達が言うことを聞いているのか(ある程度整列出来てるのか)は置いておいて。。
チョンガラムかっこいいな〜

友罪(2017年製作の映画)

-

原作を昔読みました。ひたすらそれぞれの話が進んでる感否めない。

屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ(2019年製作の映画)

3.4

ひたすら汚い。綺麗なものはあまり映っていません。
出てくる人大体アル中だし、年いってるしで会話が成り立ってない。殺されちゃう老娼婦もアル中。
シリアルキラーものなのにゆるい。モテず、アル中、相手してく
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BREAK THE SILENCE: THE MOVIE(2020年製作の映画)

-

BTSが行ったワールドツアーでの彼らの心情など。
彼らはアイドルなので、当然キラキラした姿しか普段見せていません。
ただ、私たちが当たり前のように過ごした青春や生活は彼らにはなく、そういった犠牲のもと
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ウイルス(2019年製作の映画)

3.5

ワクチン未開発、致死率高いニパウイルス感染が起きた話
コウモリ経由での感染、呼吸器不足、遺族でも最後看取れず火葬される、感染ルート検索、防護服での治療、誰もやりたがらない
コロナ渦ということもあり、考
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伝説の女優 サーヴィトリ(2018年製作の映画)

3.8

実在した大女優の女優を夢見て、成功して、幸せな結婚生活を送り、幸せな結婚生活が終わり、借金を抱え、と幼い頃から亡くなるまでの一生を描いたもの
お酒はほどほどにしようと見ながら感じた

ビギル勝利のホイッスル(2019年製作の映画)

4.1

復讐、親子愛、男尊女卑、貧困などモリモリの内容だった
お父さんへのハグが毎回ヒヨコ歩き🐥向こうの習慣だったりするこしょうか?
主演のヴィジャイさんが出てる映画って笑える部分もありながら、毎回社会派とい
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きっと、またあえる(2019年製作の映画)

-

大学受験戦争に敗れた息子が自殺未遂し、今では勝ち組に見える両親が息子に負け組だった大学生時代を話し始める。

主役のスシャント・シン・ラージプートは先日自殺でお亡くなりになられてます。34歳、若すぎる
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劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん(2019年製作の映画)

3.8

寡黙なお父さんとオンラインゲーム場で絆深めていく話

笑いながら、でも最後は感動でした

バンクシー・ダズ・ニューヨーク(2014年製作の映画)

-

1ヶ月間ニューヨークでバンクシーが1日1作品ゲリラ発表。その時の街中の様子を写したもの。

31日分の作品の形態、メッセージが多岐にわたっていて普通に面白い+発表後、写真を撮ろうと人が群がり、金儲けに
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今日から俺は!! 劇場版(2020年製作の映画)

4.0

相変わらず面白い
気楽に観てられる
いい役者使ってるのにいい意味で無駄遣い

顔たち、ところどころ(2017年製作の映画)

-

その場で現地の人の写真を撮ったり、昔の写真を使って、建物など色んなところに貼る

ずっと残るものではないので、またそこがいいです。

コンテナのママ3人衆よかった。心臓部分に座って粋だな〜と思った

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