ねるさんの映画レビュー・感想・評価

ねる

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映画(567)
ドラマ(17)

お嬢さん(2016年製作の映画)

3.5

日本語がわからない状態で見たい

韓国でよく作ったな

魔術師(1958年製作の映画)

3.5

オカルトを信じるから恐れないこと
科学を信じても恐れてしまうこと

ベロニカとの記憶(2015年製作の映画)

3.5

主人公がそこまで悔いてない感じがした。だから今まで生きてこれたんだろうな

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

4.0

自分のいない世界に行くまでが思ったより長かった。ただ、ラストでそんなこと関係ないと全て持ってかれた。
クリスマスの定番映画。

アメリカの黒人戦士(1944年製作の映画)

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アメリカで兵士として闘うのに、白人が殆ど出てこない。

驚異の大日本帝国/汝の敵日本を知れ(1945年製作の映画)

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プロパガンダ映画なので、ただ感情に訴えてるだけの映像かと思ったら日本人の私も知らない日本の歴史について語り始めたのでびっくりした。アメリカ製作。キーワードは八紘一宇なんですね。
未だに長時間働くことが
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ワイルド・スピード/スーパーコンボ(2019年製作の映画)

3.5

タイトル通りHobbs & Shaw…なんだか寂しい。
サモアの件からかっこいいモアナ

お!バカんす家族(2015年製作の映画)

3.6

くだらない😂
父親の空回り感が見ててなんとも言えない気持ちになる。良かれと思ってやってること、的外れなことってありますよね。

サバハ(2019年製作の映画)

3.5

宗教とはなんぞやと、非現実的な物語が考えさせてくれます

インドの宗教を題材にした映画は笑える場面もあり、はちゃめちゃに暗い気持ちになることはないのですが、韓国はひたすらに暗い気持ちにさせます。

恋愛被害者の会2(2015年製作の映画)

3.0

1とほぼ変わらないストーリー展開。それぞれの女の子のひどいポイントは前回と違う。前半若干飽きるモードになりつつも、ラスト30分ぐらいからの女の子を切っていくシーンを見るためだけに最後まで見る、そんな感>>続きを読む

不死身のブリジ・モハン(2017年製作の映画)

3.0

深夜寝られず、途中まででもいいから観ようと何気なく見始めた。終始いい場面なく、ひたすら欲望に溢れた嫌な人たちの話。
なんだかんだぶっ通しで最後まで観て、最後まで救いようのないまま、なんとも言えない気持
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恋愛被害者の会(2011年製作の映画)

3.4

ひたすら女の子に振り回される男3人。女の子自己中過ぎない?!とイラッとくる場面多々。
ラストが近づくにつれ、何故か2も見たいという気持ちになった。

スペシャル26(2013年製作の映画)

3.5

実話かーー!!!
CBIと名乗って堂々と金品取っていくの凄い。
脱税はちゃめちゃにしてそうだもんな。

必ず捕まえる(2017年製作の映画)

3.5

コミカルな感じかと思いきや、途中からクリーピーのような雰囲気。
しっかりノワール。
外の綺麗な景色を見たくなった映画。

記憶の夜(2017年製作の映画)

3.7

前半のホラーやめて、、
あれあれあれと展開が変わっていくので飽きが来ない
最後やるせない気持ちになる。

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